TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第8話えろ感想
う〜ん、今回はいまいちかな。みくるちゃん出番少ないし…。
てことでえろ妄想でも。
・・・・・・
殺人事件(機関の芝居ですが)の現場をみて失神したみくるちゃん。
部屋で寝かされていたが、いつのまにか長門がどっかに行き、1人きりに。
運悪くそこに賊が侵入する。
男は部屋で眠るお姫さまを発見すると、扉を内側からロックし、ベッドに近づく。
うなされる美少女。怖い夢でもみているのか。
しかし本当の恐怖はこれから…。
少女の口には粘着テープを貼られ、毛布も剥ぎ捨てられる。
男は暫く、ギラついた目で、着衣のまま寝かされたみくるちゃんの体を視姦していた。
綺麗な髪、美巨乳、太腿…。
やがて我に帰ると図々しくベッドに乗っかり、みくるちゃんに手を伸ばした。
両手で頬を撫でた後、左手で髪を優しくすくいながら、右手では美少女の胸にタッチ。
カップの大きさを確かめるように触る。
やがて男は胸を揉む力を込め始め、乳は手の中で好き勝手にこね回された。
しかも右と左の乳房を交互に、乱暴に揉みまくり。
この時、男の麻羅は既に完全勃起状態。
悪戯を止めたかと思ったら、男はみくるちゃんの体を転がし、うつ伏せに。
頭は横を向け、わざわざ横顔を見れる様にした。
そしていきなりスカートを捲りあげ、下着を引き摺り脱がし自分のポケットへ。
みくるちゃんはノーパン状態になってしまった。
男は気を失ったままのみくるちゃんを、ダッチワイフのように扱う。
脚を開かせて、まるでカエルのような姿勢の恥態をとらせた。
後ろからは秘所が丸見え…。
それを狙っていたのか、男はベッドの上、みくるちゃんの脚の間に膝立ちで割り込む。
いま、性欲を隠そうともしない男の前に、美少女の生尻が晒されているのだ。
しかも「好きなように愉しんでください」と言わんばかりに脚を開いて…。
やがて欲望に支配された手がみくるちゃんの尻に伸びる。
左手は…みくるちゃんのデリケートな部分…可憐な下の唇を触る。
いやらしい手つきで、割れ目に沿って上下に指で撫でる。
右手は尻肉を指で開き…ああ…。
もうひとつの処女孔…、アヌスを外気に晒す…。
と、男は、いきなりみくるちゃんの、その尻孔にキスをした。
なんてこと…。
野蛮な男の唇と、美少女の秘めたる肛門が、キス。接吻。
さらに男は、舌で小さく窄まったアヌスを突っついて、さらにその中にまで…!
みくるちゃんの肛門に、舌が突っ込まれている…!
まだ口づけも未経験であろう少女が、よりによって肛門でディープキス…。
男の限界が来たのだろう。
ジッパーを下ろして、屹立した肉棒を取り出す。
肉茎の先端の亀頭部を…ああっ!…みくるちゃんの…アヌスに当てがった…。
それから、無情にも指で肛門を強制的に開かせて…。
男は渾身の力で、ペニスをみくるちゃんの肛門に挿入した。
あああっ…。
アナルセックス…。美少女の失神の最中に…。
レイプだよっ!アナルレイプ…!!!
男は少女の体に覆いかぶさって密着。
みくるちゃんの柔らかな髪に、性欲で歪んだ顔を埋め、髪の良い匂いを嗅ぎつつ…。
尻穴の締め付けを、涎を垂れ流してケダモノのように堪能…。
さっきまで処女だった窄まりは、血を滲ませながらも、男に甘く美しい締まりを提供した。
その直後、みくるちゃんは、おしりへの強烈な違和感で意識を回復。
だが混濁から抜け出しても、少女は自分の身に起きていることを信じられない。
手も拘束され、その上ずっしりした体重でのしかかられては身動きもできない。
すると男は、しめたとばかりにピストンを開始。
本格的なアナルファックに突入した。
ああっ…みくるちゃんが、男とアナルッ!アナルセックスッ!!
当然、みくるちゃんのおしりの穴は抵抗した…。
が、さらにきつく男根を喰い締めることになり、逆に獣欲を昂ぶらせただけ…。
男は、みくるちゃんの恐怖と痛みで引きつる顔を、汚い舌でペロンペロンと舐めながら、容赦の無い肛門レイプを続行。
ベッドのギシギシする音と、男の快感の呻き、そして可哀想な美少女のくぐもった悲鳴が部屋に充満する。
終わりの無いかのように思えた強制肛門性交だったが、みくるちゃんの締め付けで、男の激しいアナルファックは早々にフィニッシュを迎えた。
「むうぉぉぉぉ!!!」
獣の咆哮と共に、男は少女の直腸内に、思いきり精液を放流した。
まるで交尾のようなアナルセックス、いや、アナルレイプの末の腸内射精。
酷い…。
未熟な性しか持たない可憐な美少女の、初めての交わりが、こんな…。
排便用の穴で、男と強制セックス…レイプなんて…。
男は強姦で痛んだ肛門からチ○ポを引き抜く。
そして精液と血と…便で汚れた陰茎を、みくるちゃんのスカートの裏地で拭った。
うああ…。き、鬼畜…。
みくるちゃんは、おしりを陵辱された精神的ショックで再び失神状態に。
しかし男のレイプ行為はその後も続き、みくるちゃんは大切な処女…膣孔の処女も喪失…。
さらに口唇もファックされ…。
再び気付いた時には、精液溜りのようになったベッドの上に、全裸で放置されていた…。
・・・・・・
今回はおしりメインで…。最低のレイプですね…。
こんな私ですが、みくるちゃんが大好きです。結婚したいです。ごめんなさい。
てことでえろ妄想でも。
・・・・・・
殺人事件(機関の芝居ですが)の現場をみて失神したみくるちゃん。
部屋で寝かされていたが、いつのまにか長門がどっかに行き、1人きりに。
運悪くそこに賊が侵入する。
男は部屋で眠るお姫さまを発見すると、扉を内側からロックし、ベッドに近づく。
うなされる美少女。怖い夢でもみているのか。
しかし本当の恐怖はこれから…。
少女の口には粘着テープを貼られ、毛布も剥ぎ捨てられる。
男は暫く、ギラついた目で、着衣のまま寝かされたみくるちゃんの体を視姦していた。
綺麗な髪、美巨乳、太腿…。
やがて我に帰ると図々しくベッドに乗っかり、みくるちゃんに手を伸ばした。
両手で頬を撫でた後、左手で髪を優しくすくいながら、右手では美少女の胸にタッチ。
カップの大きさを確かめるように触る。
やがて男は胸を揉む力を込め始め、乳は手の中で好き勝手にこね回された。
しかも右と左の乳房を交互に、乱暴に揉みまくり。
この時、男の麻羅は既に完全勃起状態。
悪戯を止めたかと思ったら、男はみくるちゃんの体を転がし、うつ伏せに。
頭は横を向け、わざわざ横顔を見れる様にした。
そしていきなりスカートを捲りあげ、下着を引き摺り脱がし自分のポケットへ。
みくるちゃんはノーパン状態になってしまった。
男は気を失ったままのみくるちゃんを、ダッチワイフのように扱う。
脚を開かせて、まるでカエルのような姿勢の恥態をとらせた。
後ろからは秘所が丸見え…。
それを狙っていたのか、男はベッドの上、みくるちゃんの脚の間に膝立ちで割り込む。
いま、性欲を隠そうともしない男の前に、美少女の生尻が晒されているのだ。
しかも「好きなように愉しんでください」と言わんばかりに脚を開いて…。
やがて欲望に支配された手がみくるちゃんの尻に伸びる。
左手は…みくるちゃんのデリケートな部分…可憐な下の唇を触る。
いやらしい手つきで、割れ目に沿って上下に指で撫でる。
右手は尻肉を指で開き…ああ…。
もうひとつの処女孔…、アヌスを外気に晒す…。
と、男は、いきなりみくるちゃんの、その尻孔にキスをした。
なんてこと…。
野蛮な男の唇と、美少女の秘めたる肛門が、キス。接吻。
さらに男は、舌で小さく窄まったアヌスを突っついて、さらにその中にまで…!
みくるちゃんの肛門に、舌が突っ込まれている…!
まだ口づけも未経験であろう少女が、よりによって肛門でディープキス…。
男の限界が来たのだろう。
ジッパーを下ろして、屹立した肉棒を取り出す。
肉茎の先端の亀頭部を…ああっ!…みくるちゃんの…アヌスに当てがった…。
それから、無情にも指で肛門を強制的に開かせて…。
男は渾身の力で、ペニスをみくるちゃんの肛門に挿入した。
あああっ…。
アナルセックス…。美少女の失神の最中に…。
レイプだよっ!アナルレイプ…!!!
男は少女の体に覆いかぶさって密着。
みくるちゃんの柔らかな髪に、性欲で歪んだ顔を埋め、髪の良い匂いを嗅ぎつつ…。
尻穴の締め付けを、涎を垂れ流してケダモノのように堪能…。
さっきまで処女だった窄まりは、血を滲ませながらも、男に甘く美しい締まりを提供した。
その直後、みくるちゃんは、おしりへの強烈な違和感で意識を回復。
だが混濁から抜け出しても、少女は自分の身に起きていることを信じられない。
手も拘束され、その上ずっしりした体重でのしかかられては身動きもできない。
すると男は、しめたとばかりにピストンを開始。
本格的なアナルファックに突入した。
ああっ…みくるちゃんが、男とアナルッ!アナルセックスッ!!
当然、みくるちゃんのおしりの穴は抵抗した…。
が、さらにきつく男根を喰い締めることになり、逆に獣欲を昂ぶらせただけ…。
男は、みくるちゃんの恐怖と痛みで引きつる顔を、汚い舌でペロンペロンと舐めながら、容赦の無い肛門レイプを続行。
ベッドのギシギシする音と、男の快感の呻き、そして可哀想な美少女のくぐもった悲鳴が部屋に充満する。
終わりの無いかのように思えた強制肛門性交だったが、みくるちゃんの締め付けで、男の激しいアナルファックは早々にフィニッシュを迎えた。
「むうぉぉぉぉ!!!」
獣の咆哮と共に、男は少女の直腸内に、思いきり精液を放流した。
まるで交尾のようなアナルセックス、いや、アナルレイプの末の腸内射精。
酷い…。
未熟な性しか持たない可憐な美少女の、初めての交わりが、こんな…。
排便用の穴で、男と強制セックス…レイプなんて…。
男は強姦で痛んだ肛門からチ○ポを引き抜く。
そして精液と血と…便で汚れた陰茎を、みくるちゃんのスカートの裏地で拭った。
うああ…。き、鬼畜…。
みくるちゃんは、おしりを陵辱された精神的ショックで再び失神状態に。
しかし男のレイプ行為はその後も続き、みくるちゃんは大切な処女…膣孔の処女も喪失…。
さらに口唇もファックされ…。
再び気付いた時には、精液溜りのようになったベッドの上に、全裸で放置されていた…。
・・・・・・
今回はおしりメインで…。最低のレイプですね…。
こんな私ですが、みくるちゃんが大好きです。結婚したいです。ごめんなさい。
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第7話えろ感想
感想遅れてしまいましたが、やっぱりみくるちゃんかわいい〜っ!
夕暮れの部室、みくるちゃんのスカート(下腹部)、太股のアップで射精しそうになってしまいました。
あと異空間でキョンの腰にしがみついてたみくるちゃん。
あぶないよ〜。キョンの奴、絶対チ○コ勃起させてたよ。
もし長門と古泉がいなかったら、強制フェラチオ・口レイプされちゃってるところだよ…。
ほんと無防備だなあ…。
ま、そこがいいところなんだけどね〜っ!
それでは今回も、みくるちゃんでえろ妄想、レッツゴーです。
・・・・・・
コンピ研部長の部屋から砂漠のような異空間へ移動した、みくるちゃん、長門、キョン、古泉。
そこへ巨大カマドウマが現れる。
古泉の超能力攻撃により、カマドウマは爆散したかと思われたが、砂埃の中から巨虫が放った大量の触手が4人を瞬時に拘束した。
触手に絡め捕られ、自由を奪われる4人。
SOS団に何か恨みでもあるのだろうか(笑)
触手は園芸用のゴムホース程度の太さだが、拘束する力は相当強い。
また触手表面には繊毛がびっしり生えており、その蠢く様は生理的嫌悪を催させる。
さらに長門だが、情報攻撃を受けたのだろうか、フリーズ状態でピクリとも動かない。
やばい、絶体絶命のピンチッ。
と、触手はみくるちゃんに興味を持ったのか、少女の体を地面に組み敷き、執拗に体を触り始めた。
その動きは、変質者が非力な少女の体をまさぐる、性的悪戯を連想させた。
もはや性的暴行である。みくるちゃんは、
「いやあっ!やだっ!たすけてえっ!」
と悲鳴をあげるが、他の面子もどうしようもない。
「うああ…気持ち悪いです…もういやあ…うあああ…」
みくるちゃんはマジ泣き。
触手の動きに変化が現れた。
みくるちゃんの体を確かめるような動きから、なんというか、愛でるような動きに。
なんと、ねばっこい粘液すら分泌し始めた。
柔肌と制服が粘つく液で汚され、テラテラと光りいやらしい。
みくるちゃんの上半身に絡み付く触手は、うなじ、首筋、頬、耳たぶ、わきの下を這いずり、粘液でねっとりと汚してゆく。
さらに制服の下、ふくよかな胸をまさぐる触手は、安々とブラを引きちぎり、乳房を粘液でべとべとにして、絞るように揉みまくる。
乳首にも細かい繊毛がいやらしく絡みついて、時折キュッと摘まんだりとやりたい放題。
下半身をなぶる触手は、ヘソ、太股、足裏を舐めていたが、すぐに遠慮会釈無くみくるちゃんの下着の中に押し入り、股間をまさぐり始めた。
その淫らな動きはまるで、みくるちゃんの股間・太股で、スマタプレイを楽しんでいるようにも見える。
そして触手表面の気色悪い繊毛は、少女のデリケートな部分、秘裂やおしりの穴を、ねちゃねちゃと擦る。
分泌された粘液が滑りを良くし、触手の淫らな動きをサポートした。
ああっ…。これじゃまるで、セックスの前戯だよ…。
淫獣じみた触手による、セックス前戯…。
性的なことに全く疎いみくるちゃんは、かわいそうに
「うあああ…もういやあああ…いやあぁ…ぁぁぁ…」
と、嫌悪感・汚辱感から、うわごとのようにイヤイヤを繰り返すだけ…。
図に乗った触手は、みくるちゃんの小さなワレメから、胎内に侵入しようと企てた。
しかし膣口を突っつくうち、花弁を傷つけずに内部に入るのは無理と判断したのだろうか、動きが止まった。
すると、触手の繊毛のうち、数本がにょろと伸びてきて微妙に太くなり、スパゲッティのようなミニ触手に変化。
ミニ触手のうち1本は、突然みくるちゃんの尿道口から、尿道内へつるりと侵入!
未踏の管をにゅるにゅると擦って刺激する。
自涜の経験すら無い少女が、いきなりの尿道オナニー状態。
「やあああああああ!」
今までされるがままだったみくるちゃんだが、その刺激にたまらず大声で叫ぶ。
だが触手は容赦無い。
さらに1本は、みくるちゃんの可憐なアヌスをトントンとノック。
「ええ!?やあああああっ!!」
動けなくてはどうしようもない。
みくるちゃんはおしりに力を込めたが、触手は無情にもにゅるりと肛門を通過。
直腸内に侵入し、排泄物の残りを舐め始めた。
「うあああああああっ!!!!」
触手に内臓を舐められる未知の感覚に耐えきれず、みくるちゃんはパニックに。
その間も尿道と直腸を、細触手が擦り、這いずる。
そして残った1本が、膣口の中央から、なんと処女膜を通り抜け、いきなり膣内へ入った。
「わぎゃああああああ!!!!!!」
処女のまま膣内を撫でられてるという未曾有の事態に、みくるちゃんは絶叫する。
女の子の大切な肉鞘に侵入したスパゲッティ触手は、粘膜の膣壁を優しく這う。
それはまるで、愛撫のような動きであった。
ねばりつく液体を分泌しつつ、膣内に塗りつけるように蠢いていた触手は、やがてつるんつるんと縦横に動き始めた。
「うぎいいいいいああああああ!!!!!!!」
みくるちゃんの精神の限界が近い。
体中を精液のような粘液汁でベットベトにされ、太触手に蹂躙されたと思ったら、細触手に体内を弄られているのである。
しかも、尿道、肛門、そして膣まで…。ああっ…。なんてこと…。
どれか1つでも耐え難いのに…。
大切な3つの穴が同時にレイプされてしまって…。もう…。
やがて膣内の細触手は、胎内の奥深い所にある、子宮口を突きはじめた。
「う…あうっ…あおお…」
みくるちゃんはそれに応じて反応するが、口からは唾液を垂れ流して、壊れる寸前。
そして細触手が子宮口を犯そうとした、まさにその時。
長門の攻性情報が起動し、触手の群れとカマドウマを、量子に還元した…。
かわいそうな少女は、長門のおかげで強制受精を回避することができた。
しかし今回の触手姦という悲劇は、まだ成長途中のみくるちゃんの精神に、大きな傷を刻み込んだのであった…。
・・・・・・
ということで、人外レイプに挑戦してみましたよ。かなり都合のいい展開ですが、まぁまぁえろいかな〜と。処女のままというのも個人的には重要。
ああっ!みくるちゃん大好きっ!!
夕暮れの部室、みくるちゃんのスカート(下腹部)、太股のアップで射精しそうになってしまいました。
あと異空間でキョンの腰にしがみついてたみくるちゃん。
あぶないよ〜。キョンの奴、絶対チ○コ勃起させてたよ。
もし長門と古泉がいなかったら、強制フェラチオ・口レイプされちゃってるところだよ…。
ほんと無防備だなあ…。
ま、そこがいいところなんだけどね〜っ!
それでは今回も、みくるちゃんでえろ妄想、レッツゴーです。
・・・・・・
コンピ研部長の部屋から砂漠のような異空間へ移動した、みくるちゃん、長門、キョン、古泉。
そこへ巨大カマドウマが現れる。
古泉の超能力攻撃により、カマドウマは爆散したかと思われたが、砂埃の中から巨虫が放った大量の触手が4人を瞬時に拘束した。
触手に絡め捕られ、自由を奪われる4人。
SOS団に何か恨みでもあるのだろうか(笑)
触手は園芸用のゴムホース程度の太さだが、拘束する力は相当強い。
また触手表面には繊毛がびっしり生えており、その蠢く様は生理的嫌悪を催させる。
さらに長門だが、情報攻撃を受けたのだろうか、フリーズ状態でピクリとも動かない。
やばい、絶体絶命のピンチッ。
と、触手はみくるちゃんに興味を持ったのか、少女の体を地面に組み敷き、執拗に体を触り始めた。
その動きは、変質者が非力な少女の体をまさぐる、性的悪戯を連想させた。
もはや性的暴行である。みくるちゃんは、
「いやあっ!やだっ!たすけてえっ!」
と悲鳴をあげるが、他の面子もどうしようもない。
「うああ…気持ち悪いです…もういやあ…うあああ…」
みくるちゃんはマジ泣き。
触手の動きに変化が現れた。
みくるちゃんの体を確かめるような動きから、なんというか、愛でるような動きに。
なんと、ねばっこい粘液すら分泌し始めた。
柔肌と制服が粘つく液で汚され、テラテラと光りいやらしい。
みくるちゃんの上半身に絡み付く触手は、うなじ、首筋、頬、耳たぶ、わきの下を這いずり、粘液でねっとりと汚してゆく。
さらに制服の下、ふくよかな胸をまさぐる触手は、安々とブラを引きちぎり、乳房を粘液でべとべとにして、絞るように揉みまくる。
乳首にも細かい繊毛がいやらしく絡みついて、時折キュッと摘まんだりとやりたい放題。
下半身をなぶる触手は、ヘソ、太股、足裏を舐めていたが、すぐに遠慮会釈無くみくるちゃんの下着の中に押し入り、股間をまさぐり始めた。
その淫らな動きはまるで、みくるちゃんの股間・太股で、スマタプレイを楽しんでいるようにも見える。
そして触手表面の気色悪い繊毛は、少女のデリケートな部分、秘裂やおしりの穴を、ねちゃねちゃと擦る。
分泌された粘液が滑りを良くし、触手の淫らな動きをサポートした。
ああっ…。これじゃまるで、セックスの前戯だよ…。
淫獣じみた触手による、セックス前戯…。
性的なことに全く疎いみくるちゃんは、かわいそうに
「うあああ…もういやあああ…いやあぁ…ぁぁぁ…」
と、嫌悪感・汚辱感から、うわごとのようにイヤイヤを繰り返すだけ…。
図に乗った触手は、みくるちゃんの小さなワレメから、胎内に侵入しようと企てた。
しかし膣口を突っつくうち、花弁を傷つけずに内部に入るのは無理と判断したのだろうか、動きが止まった。
すると、触手の繊毛のうち、数本がにょろと伸びてきて微妙に太くなり、スパゲッティのようなミニ触手に変化。
ミニ触手のうち1本は、突然みくるちゃんの尿道口から、尿道内へつるりと侵入!
未踏の管をにゅるにゅると擦って刺激する。
自涜の経験すら無い少女が、いきなりの尿道オナニー状態。
「やあああああああ!」
今までされるがままだったみくるちゃんだが、その刺激にたまらず大声で叫ぶ。
だが触手は容赦無い。
さらに1本は、みくるちゃんの可憐なアヌスをトントンとノック。
「ええ!?やあああああっ!!」
動けなくてはどうしようもない。
みくるちゃんはおしりに力を込めたが、触手は無情にもにゅるりと肛門を通過。
直腸内に侵入し、排泄物の残りを舐め始めた。
「うあああああああっ!!!!」
触手に内臓を舐められる未知の感覚に耐えきれず、みくるちゃんはパニックに。
その間も尿道と直腸を、細触手が擦り、這いずる。
そして残った1本が、膣口の中央から、なんと処女膜を通り抜け、いきなり膣内へ入った。
「わぎゃああああああ!!!!!!」
処女のまま膣内を撫でられてるという未曾有の事態に、みくるちゃんは絶叫する。
女の子の大切な肉鞘に侵入したスパゲッティ触手は、粘膜の膣壁を優しく這う。
それはまるで、愛撫のような動きであった。
ねばりつく液体を分泌しつつ、膣内に塗りつけるように蠢いていた触手は、やがてつるんつるんと縦横に動き始めた。
「うぎいいいいいああああああ!!!!!!!」
みくるちゃんの精神の限界が近い。
体中を精液のような粘液汁でベットベトにされ、太触手に蹂躙されたと思ったら、細触手に体内を弄られているのである。
しかも、尿道、肛門、そして膣まで…。ああっ…。なんてこと…。
どれか1つでも耐え難いのに…。
大切な3つの穴が同時にレイプされてしまって…。もう…。
やがて膣内の細触手は、胎内の奥深い所にある、子宮口を突きはじめた。
「う…あうっ…あおお…」
みくるちゃんはそれに応じて反応するが、口からは唾液を垂れ流して、壊れる寸前。
そして細触手が子宮口を犯そうとした、まさにその時。
長門の攻性情報が起動し、触手の群れとカマドウマを、量子に還元した…。
かわいそうな少女は、長門のおかげで強制受精を回避することができた。
しかし今回の触手姦という悲劇は、まだ成長途中のみくるちゃんの精神に、大きな傷を刻み込んだのであった…。
・・・・・・
ということで、人外レイプに挑戦してみましたよ。かなり都合のいい展開ですが、まぁまぁえろいかな〜と。処女のままというのも個人的には重要。
ああっ!みくるちゃん大好きっ!!
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第6話えろ感想
今回も最高でしたね。人物別に適当に書くと…
●鞄詰めキョン妹
鞄ごと強奪して、家に持って帰ってイタズラしちゃいたいです。
さすがにセックスは無理、というか可哀想なので、手とか腋でチ○コシコシコです。
あとかわいいお口をファックして顔射。
いや、ほんとにかわいかったですキョン妹。
私が兄なら、毎晩夜這いして強制レイプしちゃってます。
●涼宮さん
尻肉がかなり見えてました!ノーパンなのかなぁ。
あれですね、きっとキョンにみせつけて興奮してるんですね。
で、夜に自室でオナニーしているに違いないのです。
変態だな…。
●みくるちゃん
ああ〜今回も可愛かったです…。
特に水着!ピンクのロリっぽいワンピ!
おっぱいもかなり揺れてました!!
見てるだけでぴゅっぴゅ射精しちゃいますね。
ああっ、あんなかわいい水着で巨乳をこれみよがしに揺らして…。
無人島だったから良いものの…。
普通の海水浴場やプールだったら、間違いなく欲情した男に強姦されてます。
岩場の影とか無人のシャワールームで…。
ぶたれて、キスされて、おっぱい鷲掴みにされて…。
さらに水着の股布ずらされて、みくるちゃんの処女マ○コはレイプされてしまいます。
男はきっと1発じゃ全然収まらなくて、4、5発は膣内に射精。
痛がるのも構わず突きまくって…。
もし男が2人組だったら、二桁は膣出し確定ですね。
もちろん口だって何回もレイプされてしまいます。
あーっ!やっぱえろぃですねみくるちゃんはっ!!
さて、それでは今回もえろい妄想を。
・・・・・・
SOS団合宿。無人島での閉鎖状態。
館は平穏でしたが、なんと外の世界で事件が起こります。
そう、第二次日○戦争勃発です。
防空識別圏とか東シナ海でドンパチが開始。
そんな中、人○解○軍の特殊部隊員の乗った潜航艇がわが国の離島にせまります。
なぜかSOS団が合宿していた無人島にもっ!
とはいえそこは長門と機関。
彼女と彼らの活躍で、SOS団は難を逃れ本土に帰還するはずでした、が…。
ああ、なんてことでしょう。
みくるちゃんが1人、敵兵に捕まってしまいましたっ。ひええっ。
かわいそうなみくるちゃん、その可愛さが仇となり、女の子として最低・最悪な目に遭います。
館の一室に監禁されて、丸1日、性欲の有り余る屈強な敵兵士達に輪姦されてしまったのです。
潜航艇でやってきた特殊部隊員は10人くらい。
狭い艇内と緊張から解放された男達。
みくるちゃんはそいつらに、思う存分ハードレイプされてしまいます。
まず処女マ○コレイプ陵辱にはじまり…。
胸を千切れんばかりに揉まれながらの強制セックス。
数時間、様々な体位を試されながら延々とレイプされます。
しかもすべて膣内射精…。
ほどなく、みくるちゃんの小さな膣は精液で一杯に。
すると男達の興味は、みくるちゃんの褐色のすぼまり・肛門へ…。
指と舌で肛門を嬲られたと思ったら、いきなりアナルレイプ。
ああっ…。
みくるちゃんの肛門は必死に抵抗して…。
男達のチ○コをキツく締め付けたため、腸内にも何度も何度も射精されてしまいました。
こうして膣内射精に続く腸内射精の連続で、みくるちゃんは精液便所状態に…。
まだ終わりません。口唇でもセックス奉仕を強要されます。
自分のウ○チの付着したチ○コを舐めさせられ、咥えさせられて…。
みくるちゃんは男達の容赦のない射精を、口腔、喉、食道で受けとめなければなりませんでした。
やがて時間の感覚がなくなり、失神し、全身ザーメンまみれにされた頃…。
みくるちゃんはようやく朝比奈さん(大)に救助されたのです。
・・・・・・
うーん、設定がわけわかりませんが、自分的にはえろぃので良しとします。
愛してるよみくるちゃんっ!!
●鞄詰めキョン妹
鞄ごと強奪して、家に持って帰ってイタズラしちゃいたいです。
さすがにセックスは無理、というか可哀想なので、手とか腋でチ○コシコシコです。
あとかわいいお口をファックして顔射。
いや、ほんとにかわいかったですキョン妹。
私が兄なら、毎晩夜這いして強制レイプしちゃってます。
●涼宮さん
尻肉がかなり見えてました!ノーパンなのかなぁ。
あれですね、きっとキョンにみせつけて興奮してるんですね。
で、夜に自室でオナニーしているに違いないのです。
変態だな…。
●みくるちゃん
ああ〜今回も可愛かったです…。
特に水着!ピンクのロリっぽいワンピ!
おっぱいもかなり揺れてました!!
見てるだけでぴゅっぴゅ射精しちゃいますね。
ああっ、あんなかわいい水着で巨乳をこれみよがしに揺らして…。
無人島だったから良いものの…。
普通の海水浴場やプールだったら、間違いなく欲情した男に強姦されてます。
岩場の影とか無人のシャワールームで…。
ぶたれて、キスされて、おっぱい鷲掴みにされて…。
さらに水着の股布ずらされて、みくるちゃんの処女マ○コはレイプされてしまいます。
男はきっと1発じゃ全然収まらなくて、4、5発は膣内に射精。
痛がるのも構わず突きまくって…。
もし男が2人組だったら、二桁は膣出し確定ですね。
もちろん口だって何回もレイプされてしまいます。
あーっ!やっぱえろぃですねみくるちゃんはっ!!
さて、それでは今回もえろい妄想を。
・・・・・・
SOS団合宿。無人島での閉鎖状態。
館は平穏でしたが、なんと外の世界で事件が起こります。
そう、第二次日○戦争勃発です。
防空識別圏とか東シナ海でドンパチが開始。
そんな中、人○解○軍の特殊部隊員の乗った潜航艇がわが国の離島にせまります。
なぜかSOS団が合宿していた無人島にもっ!
とはいえそこは長門と機関。
彼女と彼らの活躍で、SOS団は難を逃れ本土に帰還するはずでした、が…。
ああ、なんてことでしょう。
みくるちゃんが1人、敵兵に捕まってしまいましたっ。ひええっ。
かわいそうなみくるちゃん、その可愛さが仇となり、女の子として最低・最悪な目に遭います。
館の一室に監禁されて、丸1日、性欲の有り余る屈強な敵兵士達に輪姦されてしまったのです。
潜航艇でやってきた特殊部隊員は10人くらい。
狭い艇内と緊張から解放された男達。
みくるちゃんはそいつらに、思う存分ハードレイプされてしまいます。
まず処女マ○コレイプ陵辱にはじまり…。
胸を千切れんばかりに揉まれながらの強制セックス。
数時間、様々な体位を試されながら延々とレイプされます。
しかもすべて膣内射精…。
ほどなく、みくるちゃんの小さな膣は精液で一杯に。
すると男達の興味は、みくるちゃんの褐色のすぼまり・肛門へ…。
指と舌で肛門を嬲られたと思ったら、いきなりアナルレイプ。
ああっ…。
みくるちゃんの肛門は必死に抵抗して…。
男達のチ○コをキツく締め付けたため、腸内にも何度も何度も射精されてしまいました。
こうして膣内射精に続く腸内射精の連続で、みくるちゃんは精液便所状態に…。
まだ終わりません。口唇でもセックス奉仕を強要されます。
自分のウ○チの付着したチ○コを舐めさせられ、咥えさせられて…。
みくるちゃんは男達の容赦のない射精を、口腔、喉、食道で受けとめなければなりませんでした。
やがて時間の感覚がなくなり、失神し、全身ザーメンまみれにされた頃…。
みくるちゃんはようやく朝比奈さん(大)に救助されたのです。
・・・・・・
うーん、設定がわけわかりませんが、自分的にはえろぃので良しとします。
愛してるよみくるちゃんっ!!
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第5話えろ感想
いやぁ、今回もみくるちゃんファンには垂涎の内容でした。
かわゆい私服姿や、「禁則事項でぇす」を聴けたのはもちろんですが、何より!みくるちゃんの半裸・下着姿を拝むことができました!しかも2回も!!
1回目はちょっとロリっぽい下着で、2回目はピンクのでしたね。
やー、どちらもいい感じにえろぃです。あの下着でハァハァしたい。精液かけたい…。
とりあえず涼宮GJです。
涼宮といえば、容赦なくみくるちゃんのおっぱい揉んでましたね〜。
肩と肘の動きがリアルでした。ほんと執拗に揉んでましたなぁ。
あれはきっとブラの中に手を入れてたぞ。うらやましいっ。
そういや「みんなでみくるちゃんにいたずらしましょう!」て言ってたよな。
私も混ぜろ。混ぜてください。お願いしますっ。
あと古泉が「後が怖そうだ」って遠慮してたのは、やはり未来人組織との緊張関係からでしょおか。
機関は未来人とは拠って立つ理論が相容れないので、古泉がみくるちゃんに手を出したら、確かに一悶着ありそうですね。
にしてもみくるちゃんさあ、鍵もかけずに着替えてたら危ないってマジで。
キョンとかだったら良いですが、RaSeNのりょじょくゲーに出てくるような、頭のネジがぶっとんだ奴が侵入してきたらどうするの?
あっという間にレイプされて、全身精液まみれにされちゃうよ?
ということで以下は、着替え中のみくるちゃんが、侵入した男子生徒2人に輪姦ファックされてしまうという妄想です。
・・・・・・
校内をぶらついていたバカ男子2人(谷口と国木田クンじゃありません一応)。
ワルになりきる度胸も無く、無人の部室でエロ本を読みながらタバコを吸うのが関の山。
その日も、部室棟となっている旧校舎で、手頃な部屋を探していた。
そして偶然、2人は文芸部の扉を開けてしまう。
中には着替え中のみくるちゃん。
ちょうど制服をハンガーにかけ、めいど衣装を手に取ろうとしていたところ。
ブラとショーツ以外はなにも着けていない。反射的に
「きゃああああ!」
と悲鳴をあげる。
普通の男子生徒であれば逃げ出すだろうが、そこは中途半端なバカ。
2人だったこともあり、
「おぉっ裸だ!」
「すげーよ!」
などと言いつつ、そのまま部室内に居座る。
さらにみくるちゃんにとって不運だったのは、たまたま、涼宮もキョンも古泉も、そして長門も不在だったことだ。
みくるちゃんは必死で恥ずかしさを堪えつつ、両手で胸と下半身を隠すようにしながら、
「あっ、あのっ、着替えてるので…そ、その、で、出ていってくだ…さい…お願い…」
と懇願。
しかしヤロー2人は
「おぉ〜っ、かわいいなこの娘」
「2年の朝比奈だよなぁ〜」
などと聞いちゃいない。やがて
「背ぇちっちゃいのにエロい体してるよな」
「やべーオレ勃ってきちまったよ」
などと、ジロジロとみくるちゃんの半裸を視姦し始める始末。
みくるちゃんも、キョンや古泉とは明らかに異なる2人の様子に気付き、羞恥はすぐに警戒・恐怖に変わった。
「う、あ、で、出ていってください…ひひ、人を呼びますよっ」
「うるせーよこのエロ女」
「そっちが勝手に脱いでたんだろうが。ざけんなよ」
などと言いつつ、1人は扉を閉め内側からガチャリと施錠。
もう1人はみくるちゃんに近づく。
「い、いやっ、来ないで!」
接近を拒絶し後ずさるみくるちゃん。
しかし男子は乱暴に少女の細腕を掴んで引っ張り、部屋の中央の長テーブルの上にみくるちゃんを押し倒した。
「きゃああ!?」
「おい腕っ!押さえろっ!」
施錠し終えたほうの男子がその声に呼応し、テーブルの上に乗っかりみくるちゃんの腕をバンザイした状態で押さえる。
みくるちゃんを倒したほうは、少女の華奢な脚を悠々と持ち上げてテーブルの上に乗せ、拘束。
みくるちゃんは下着姿のまま、テーブルの上で仰むけにされてしまった。生贄のように。
「や、やめて、何をっ!?」
「何って、そんなカッコで何言ってんだ?」
「この状況でやることつーたら、なあ?」
「レイプするしかねーだろ」
みくるちゃんはあまりのことに、顔面蒼白で言葉も出ない。
「朝比奈さんだっけ。前からあんたのこと、いいなと思ってたんだ」
「つか、裸になってるほうが悪いだろ。もうチ○コ勃ちまくりなんだけどさオレ」
「!っ、い、いやぁっ!だだ、誰か…誰かたすけてえ!!」
ようやくみくるちゃんは叫ぶが、その途端、脚を固定していた男子が本気で往復ビンタをかます。
「うぶっ!?ひあっ…」
「グーで殴らなかっただけマシだろ?」
「静かにしてりゃすぐ終わるからよー。頼むよ」
「…ぁ…ぁぁぁ…」
みくるちゃんは理不尽な暴力への恐怖で沈黙。
「さあて犯っちまうか」
「もうガマンできねー」
2人の男子はみくるちゃんの下着を剥ぎ取り、あっというまに全裸に。
バカ共はしばし、みくるちゃんの肢体に見入っていた。
豊満な胸と淡い陰毛…。彼らにはこの上ない性的刺激である。
下腹部に見とれていた男子は我に帰ると、がばっと脚を強引に開いた。
少女の、未だ穢れていない秘所に顔を押し付け、ベロベロと貪る。
大陰唇を指で開き、クリトリス、尿道、小陰唇を、舌でベロンベロン舐め回す。
みくるちゃんはただ
「…ぁぁ…ぁぁぁ…ぃゃぁ…」
と、半泣きしつつ拒絶を小声で表すだけ。
「もういいかな」
舐めていたヤローがズボンを下げ、チ○コを取り出す。
女の子の気持ちも体もお構い無しだ。
「ひっ!」
みくるちゃんはさらに身を固くする。
「挿入れるぜえ」
「うわぁぁっ!いやああああっっっ!」
男子はズブリと一気に貫いた。
「うあああ!いたいいいい!!」
「うろせー」
手を押さえていた男子が、さっき剥いた下着をみくるちゃんの口に突っ込む。
「あぐうう!むぐうううう!ぐううう!」
みくるちゃんは痛みと屈辱から逃れようと泣き叫ぶが、その悲鳴は強姦魔以外の誰にも届かない。
凶悪な硬さ・大きさとなった男性器が、みくるちゃんの膣にねじ込まれた。
処女の証であった血が陰唇に痛々しく滲んで、尻のほうにまで伝っている。
「うおお、すげえシマリだぜっ」
みくるちゃんの純潔を奪った男子は、少女の痛みも顧みず腰を動かし始めた。
「ぐう!あぐううっ!」
痛がるみくるちゃん。
「おっ、おおっ、オナニーより全然イイッ!サイコーッ!」
「いいなー朝比奈の処女。はやく替われよな」
「もっ、もう出ちまうっ、出るっ!うおっ!」
男子は数回腰を振ると、あっけなく膣出し。
粘性の強い大量の精液が、みくるちゃんの膣を満たす。
「ぐううーっ!?むぐううううう!」
熱い迸りを内臓に感じたみくるちゃんは、汚された悲しみと妊娠への恐怖から絶叫した。
「あー、すげーいいわこれ」
遠慮会釈なく乙女に膣内射精した男子は、名残惜しそうにチ○コを引き抜く。
とぽぉ、と、欲望の白濁が膣口から溢れた。
「ぐうう…」
みくるちゃんは強制セックス・強姦されたショックで、既に放心状態。
「なんだよ中で出したんかよ、キタネーなあ」
「いやー気持ちいいからさ、コイツのま○こ」
「チッ、まあいいかあ。よーし、オレも犯るぞ!」
と、もう1人の男子が、ぐったりと横たわる美少女に挑みはじめる。
処女を奪いそこねた悔しさと嫉妬で、最初の男子よりもさらに激しくみくるちゃんをファックした。
それから夜になるまで、2人は延々と欲望のままにみくるちゃんをレイプ・輪姦した。
膣内だけでも、合わせて10回は射精しただろうか。
みくるちゃんは3回目くらいから無反応に。
ほか髪コキ、手コキ、顔射はもちろん、唇にもご丁寧に白濁液を塗りたくられた。
お尻…肛門は、幸いにもチ○コの強制挿入・アナルレイプはされなかった。
しかし無慈悲な男子は、すぼまりに精液を塗って滑りを良くして指を突っ込み、みくるちゃんの肛門の締まりを楽しんだ。
やがて2人は欲望を放出し終え、レイプに飽きるとそのまま逃走。
かわいそうなみくるちゃんは、翌日になって陵辱直後の姿のまま発見・保護された。
・・・・・・
うーむ、今回もやはり鬼畜な妄想に…。みくるちゃんサイコーだようっ。
かわゆい私服姿や、「禁則事項でぇす」を聴けたのはもちろんですが、何より!みくるちゃんの半裸・下着姿を拝むことができました!しかも2回も!!
1回目はちょっとロリっぽい下着で、2回目はピンクのでしたね。
やー、どちらもいい感じにえろぃです。あの下着でハァハァしたい。精液かけたい…。
とりあえず涼宮GJです。
涼宮といえば、容赦なくみくるちゃんのおっぱい揉んでましたね〜。
肩と肘の動きがリアルでした。ほんと執拗に揉んでましたなぁ。
あれはきっとブラの中に手を入れてたぞ。うらやましいっ。
そういや「みんなでみくるちゃんにいたずらしましょう!」て言ってたよな。
私も混ぜろ。混ぜてください。お願いしますっ。
あと古泉が「後が怖そうだ」って遠慮してたのは、やはり未来人組織との緊張関係からでしょおか。
機関は未来人とは拠って立つ理論が相容れないので、古泉がみくるちゃんに手を出したら、確かに一悶着ありそうですね。
にしてもみくるちゃんさあ、鍵もかけずに着替えてたら危ないってマジで。
キョンとかだったら良いですが、RaSeNのりょじょくゲーに出てくるような、頭のネジがぶっとんだ奴が侵入してきたらどうするの?
あっという間にレイプされて、全身精液まみれにされちゃうよ?
ということで以下は、着替え中のみくるちゃんが、侵入した男子生徒2人に輪姦ファックされてしまうという妄想です。
・・・・・・
校内をぶらついていたバカ男子2人(谷口と国木田クンじゃありません一応)。
ワルになりきる度胸も無く、無人の部室でエロ本を読みながらタバコを吸うのが関の山。
その日も、部室棟となっている旧校舎で、手頃な部屋を探していた。
そして偶然、2人は文芸部の扉を開けてしまう。
中には着替え中のみくるちゃん。
ちょうど制服をハンガーにかけ、めいど衣装を手に取ろうとしていたところ。
ブラとショーツ以外はなにも着けていない。反射的に
「きゃああああ!」
と悲鳴をあげる。
普通の男子生徒であれば逃げ出すだろうが、そこは中途半端なバカ。
2人だったこともあり、
「おぉっ裸だ!」
「すげーよ!」
などと言いつつ、そのまま部室内に居座る。
さらにみくるちゃんにとって不運だったのは、たまたま、涼宮もキョンも古泉も、そして長門も不在だったことだ。
みくるちゃんは必死で恥ずかしさを堪えつつ、両手で胸と下半身を隠すようにしながら、
「あっ、あのっ、着替えてるので…そ、その、で、出ていってくだ…さい…お願い…」
と懇願。
しかしヤロー2人は
「おぉ〜っ、かわいいなこの娘」
「2年の朝比奈だよなぁ〜」
などと聞いちゃいない。やがて
「背ぇちっちゃいのにエロい体してるよな」
「やべーオレ勃ってきちまったよ」
などと、ジロジロとみくるちゃんの半裸を視姦し始める始末。
みくるちゃんも、キョンや古泉とは明らかに異なる2人の様子に気付き、羞恥はすぐに警戒・恐怖に変わった。
「う、あ、で、出ていってください…ひひ、人を呼びますよっ」
「うるせーよこのエロ女」
「そっちが勝手に脱いでたんだろうが。ざけんなよ」
などと言いつつ、1人は扉を閉め内側からガチャリと施錠。
もう1人はみくるちゃんに近づく。
「い、いやっ、来ないで!」
接近を拒絶し後ずさるみくるちゃん。
しかし男子は乱暴に少女の細腕を掴んで引っ張り、部屋の中央の長テーブルの上にみくるちゃんを押し倒した。
「きゃああ!?」
「おい腕っ!押さえろっ!」
施錠し終えたほうの男子がその声に呼応し、テーブルの上に乗っかりみくるちゃんの腕をバンザイした状態で押さえる。
みくるちゃんを倒したほうは、少女の華奢な脚を悠々と持ち上げてテーブルの上に乗せ、拘束。
みくるちゃんは下着姿のまま、テーブルの上で仰むけにされてしまった。生贄のように。
「や、やめて、何をっ!?」
「何って、そんなカッコで何言ってんだ?」
「この状況でやることつーたら、なあ?」
「レイプするしかねーだろ」
みくるちゃんはあまりのことに、顔面蒼白で言葉も出ない。
「朝比奈さんだっけ。前からあんたのこと、いいなと思ってたんだ」
「つか、裸になってるほうが悪いだろ。もうチ○コ勃ちまくりなんだけどさオレ」
「!っ、い、いやぁっ!だだ、誰か…誰かたすけてえ!!」
ようやくみくるちゃんは叫ぶが、その途端、脚を固定していた男子が本気で往復ビンタをかます。
「うぶっ!?ひあっ…」
「グーで殴らなかっただけマシだろ?」
「静かにしてりゃすぐ終わるからよー。頼むよ」
「…ぁ…ぁぁぁ…」
みくるちゃんは理不尽な暴力への恐怖で沈黙。
「さあて犯っちまうか」
「もうガマンできねー」
2人の男子はみくるちゃんの下着を剥ぎ取り、あっというまに全裸に。
バカ共はしばし、みくるちゃんの肢体に見入っていた。
豊満な胸と淡い陰毛…。彼らにはこの上ない性的刺激である。
下腹部に見とれていた男子は我に帰ると、がばっと脚を強引に開いた。
少女の、未だ穢れていない秘所に顔を押し付け、ベロベロと貪る。
大陰唇を指で開き、クリトリス、尿道、小陰唇を、舌でベロンベロン舐め回す。
みくるちゃんはただ
「…ぁぁ…ぁぁぁ…ぃゃぁ…」
と、半泣きしつつ拒絶を小声で表すだけ。
「もういいかな」
舐めていたヤローがズボンを下げ、チ○コを取り出す。
女の子の気持ちも体もお構い無しだ。
「ひっ!」
みくるちゃんはさらに身を固くする。
「挿入れるぜえ」
「うわぁぁっ!いやああああっっっ!」
男子はズブリと一気に貫いた。
「うあああ!いたいいいい!!」
「うろせー」
手を押さえていた男子が、さっき剥いた下着をみくるちゃんの口に突っ込む。
「あぐうう!むぐうううう!ぐううう!」
みくるちゃんは痛みと屈辱から逃れようと泣き叫ぶが、その悲鳴は強姦魔以外の誰にも届かない。
凶悪な硬さ・大きさとなった男性器が、みくるちゃんの膣にねじ込まれた。
処女の証であった血が陰唇に痛々しく滲んで、尻のほうにまで伝っている。
「うおお、すげえシマリだぜっ」
みくるちゃんの純潔を奪った男子は、少女の痛みも顧みず腰を動かし始めた。
「ぐう!あぐううっ!」
痛がるみくるちゃん。
「おっ、おおっ、オナニーより全然イイッ!サイコーッ!」
「いいなー朝比奈の処女。はやく替われよな」
「もっ、もう出ちまうっ、出るっ!うおっ!」
男子は数回腰を振ると、あっけなく膣出し。
粘性の強い大量の精液が、みくるちゃんの膣を満たす。
「ぐううーっ!?むぐううううう!」
熱い迸りを内臓に感じたみくるちゃんは、汚された悲しみと妊娠への恐怖から絶叫した。
「あー、すげーいいわこれ」
遠慮会釈なく乙女に膣内射精した男子は、名残惜しそうにチ○コを引き抜く。
とぽぉ、と、欲望の白濁が膣口から溢れた。
「ぐうう…」
みくるちゃんは強制セックス・強姦されたショックで、既に放心状態。
「なんだよ中で出したんかよ、キタネーなあ」
「いやー気持ちいいからさ、コイツのま○こ」
「チッ、まあいいかあ。よーし、オレも犯るぞ!」
と、もう1人の男子が、ぐったりと横たわる美少女に挑みはじめる。
処女を奪いそこねた悔しさと嫉妬で、最初の男子よりもさらに激しくみくるちゃんをファックした。
それから夜になるまで、2人は延々と欲望のままにみくるちゃんをレイプ・輪姦した。
膣内だけでも、合わせて10回は射精しただろうか。
みくるちゃんは3回目くらいから無反応に。
ほか髪コキ、手コキ、顔射はもちろん、唇にもご丁寧に白濁液を塗りたくられた。
お尻…肛門は、幸いにもチ○コの強制挿入・アナルレイプはされなかった。
しかし無慈悲な男子は、すぼまりに精液を塗って滑りを良くして指を突っ込み、みくるちゃんの肛門の締まりを楽しんだ。
やがて2人は欲望を放出し終え、レイプに飽きるとそのまま逃走。
かわいそうなみくるちゃんは、翌日になって陵辱直後の姿のまま発見・保護された。
・・・・・・
うーむ、今回もやはり鬼畜な妄想に…。みくるちゃんサイコーだようっ。
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第4話えろ感想
冒頭の部室のシーンからみくるちゃん登場!
しかも、いかがわしい感じのピンク色のナースコスですよ。
いやらしぃ格好してますよね〜。悪戯してくださいオーラを出してます。
しかし笑顔は天使のように可愛い。そのギャップがたまりません。
で早速涼宮に耳を甘噛みされて感じてしまった模様。
床にへたりこんでましたよ?
もしかして濡れちゃったのかな〜。えろいなぁみくるちゃんっ。
あ〜、私もみくるちゃんに抱きついて、お顔をペロペロ舐めたいです。
唾液まみれにしたいっ!
そのナースコスのまま、校庭で野球の練習。
太股もばっちり拝めました。あぁ〜もっと見たい。奥も見たい。
ナース服を上に引きずり上げて、みくるちゃんの下半身にえろぃことしたいです。
涼宮テメー!みくるちゃんにボール当てやがってこのやろう!!
みくるちゃんの次にレイプしてやるからな!!!
さて、野球大会では念願のチアリーダーコス登場!!
え、えろいっ。超えろぃですっ。
あんなコスチュームで脚や脇を露出して、おっぱいをたゆんたゆんさせてたら、レイプされても文句いえないよぉみくるちゃん。
ていうか私がレイプするよ。絶対。必ずっ。
しかもスコートの下は赤ぶるまー!サイコー!!
涼宮は青ブルで、こちらも良いですね〜っ。
ということで以下、チアコスみくるちゃん陵辱妄想です。
・・・・・・
SOS団が攻撃の回、おしっこをしたくなったみくるちゃん。
チアリーダーの格好のまま、ベンチ裏のグラウンド隅にあるトイレへ向かう。
私はそれを見逃さない。
気付かれないよう尾行し、女子トイレに入るみくるちゃんを確認。
私も周囲を伺いつつ、薄汚いトイレ内へ。幸い中には誰もいない。
3つ個室があり、一番奥のドアだけ閉まっている。みくるちゃんだ。
私は忍び足で近づきつつ、空いている個室を横目で観察し、洋式便所であることを確認。
ソロソロとみくるちゃんのいる個室の前までたどり着き、耳を澄ます。
するとチョロチョロと水音がっ!
あぁ、みくるちゃんのおしっこの音…。
今この瞬間、扉一枚を隔てた1メートルの距離に、チアのHな格好をしたみくるちゃんがいるのだ。
そしてブルマと下着を下ろして、ワレメから聖水を滴らせている…。
想像しただけで、半立ちだったチ○コは完全に勃起。
いますぐみくるちゃんを犯したいっ!レイプしたいっ!!
やがて水音は静まり、カラコロという音がしたと思うと、モゾモゾ動く気配が。
股間を拭いてるっ!
みくるちゃんの股間…、みくるちゃんの尿道…、みくるちゃんのワレメ…。
うぉっっ。ちょっと射精してしまった。
しかし勃起が衰える気配は無い。あたりまえだ、これからだ。
そのままドキドキみくるちゃんが出てくるのを待っていると、程なくガタンと音がして扉が開いた。
眩しいチアリーダーコスチュームのみくるちゃんが目の前に!
みくるちゃんはすぐ私に気付いたが、
「え?」
という感じでポカーンとしている。
すかさずみくるちゃんを突き飛ばして再び個室内に押し戻し、後ろ手でスライド錠をかける。
さらにスコートに両手を突っ込んで、ブルマーと下着を一気に引き下ろした。
「き…」
悲鳴をあげかけたみくるちゃんの口を押さえつつ、便器の上に力任せに押し倒す。
脚を持ち上げ、ブルマーと下着はむしり取って戦利品に。
スコートは捲れ上がって、控えめに生えた栗色の草むらと、キレイな陰唇が露になった。
前戯してる余裕なんてあるわけない。
ジッパーを下げ、ギンギンの怒張を取り出す。
みくるちゃんは自分が何をされるのかようやく悟ったのか、抵抗をはじめた。
残念、遅いよ。
みくるちゃんの鳩尾を殴り黙らせ、大陰唇を指で開く。
うああっ!ほんとにキレイなピンク色っっ!!
みくるちゃんのま○こ…、みくるちゃんの処女ま○こ…。
みくるちゃんを犯す…、みくるちゃんの処女ま○こを犯す…。
みくるちゃんを穢す…、レイプする…、強姦する…。
頭がクラクラしてきた。もうだめだ。
みくるちゃんの両脚を肩で抱えてホールド。
そして今にもはちきれそうなチ○コを膣口にあてがうと、容赦なく一気に突っ込んだ。
まさに暴行だ。レイプ。暴力による強制セックスの開始。
「!!!!!!」
みくるちゃんは破瓜痛ですごい悲鳴。
なのでさっき貰ったブルマーを口に突っ込んでやった。
それでも必死に泣き叫ぼうとするが、そんな姿がさらに私を興奮させる。
腕を拘束すると、レイプしているという実感が湧いてきた。サイコーだ。
便器の上で強制レイプされる可哀想な少女は、痛みと精神的ショックでもう茫然自失の状態。
私はそんなみくるちゃんの処女ま○このしめつけを堪能しつつ、ゆっくり腰を前後させる。
「う、うぉぁっ」
思わず声が出る。何てキツくて甘美なしめつけっ!たまらないっっ!!
獣のように口から涎を垂らしつつ、私はみくるちゃんを自分勝手に強姦する。
あっというまにイキそうにっ。
みくるちゃんの下腹部に股間を密着させ、チ○コを最奥まで挿入し、射精した。
「うぉぉぉっ!」
びゅるるるーっ、びゅるーっ、びゅーっ。
強制セックスの果て、雄のどす黒い欲望の樹液がみくるちゃんの胎内を犯す。
残酷なまでの勢いと精液の量。きっと妊娠してしまうだろう。
みくるちゃんは膣内で射精されたことに気付くと、汚辱感と絶望で失神した。
・・・・・・
うーん、いまさらですが鬼畜な妄想ですね…。みくるちゃんサイコー。
しかも、いかがわしい感じのピンク色のナースコスですよ。
いやらしぃ格好してますよね〜。悪戯してくださいオーラを出してます。
しかし笑顔は天使のように可愛い。そのギャップがたまりません。
で早速涼宮に耳を甘噛みされて感じてしまった模様。
床にへたりこんでましたよ?
もしかして濡れちゃったのかな〜。えろいなぁみくるちゃんっ。
あ〜、私もみくるちゃんに抱きついて、お顔をペロペロ舐めたいです。
唾液まみれにしたいっ!
そのナースコスのまま、校庭で野球の練習。
太股もばっちり拝めました。あぁ〜もっと見たい。奥も見たい。
ナース服を上に引きずり上げて、みくるちゃんの下半身にえろぃことしたいです。
涼宮テメー!みくるちゃんにボール当てやがってこのやろう!!
みくるちゃんの次にレイプしてやるからな!!!
さて、野球大会では念願のチアリーダーコス登場!!
え、えろいっ。超えろぃですっ。
あんなコスチュームで脚や脇を露出して、おっぱいをたゆんたゆんさせてたら、レイプされても文句いえないよぉみくるちゃん。
ていうか私がレイプするよ。絶対。必ずっ。
しかもスコートの下は赤ぶるまー!サイコー!!
涼宮は青ブルで、こちらも良いですね〜っ。
ということで以下、チアコスみくるちゃん陵辱妄想です。
・・・・・・
SOS団が攻撃の回、おしっこをしたくなったみくるちゃん。
チアリーダーの格好のまま、ベンチ裏のグラウンド隅にあるトイレへ向かう。
私はそれを見逃さない。
気付かれないよう尾行し、女子トイレに入るみくるちゃんを確認。
私も周囲を伺いつつ、薄汚いトイレ内へ。幸い中には誰もいない。
3つ個室があり、一番奥のドアだけ閉まっている。みくるちゃんだ。
私は忍び足で近づきつつ、空いている個室を横目で観察し、洋式便所であることを確認。
ソロソロとみくるちゃんのいる個室の前までたどり着き、耳を澄ます。
するとチョロチョロと水音がっ!
あぁ、みくるちゃんのおしっこの音…。
今この瞬間、扉一枚を隔てた1メートルの距離に、チアのHな格好をしたみくるちゃんがいるのだ。
そしてブルマと下着を下ろして、ワレメから聖水を滴らせている…。
想像しただけで、半立ちだったチ○コは完全に勃起。
いますぐみくるちゃんを犯したいっ!レイプしたいっ!!
やがて水音は静まり、カラコロという音がしたと思うと、モゾモゾ動く気配が。
股間を拭いてるっ!
みくるちゃんの股間…、みくるちゃんの尿道…、みくるちゃんのワレメ…。
うぉっっ。ちょっと射精してしまった。
しかし勃起が衰える気配は無い。あたりまえだ、これからだ。
そのままドキドキみくるちゃんが出てくるのを待っていると、程なくガタンと音がして扉が開いた。
眩しいチアリーダーコスチュームのみくるちゃんが目の前に!
みくるちゃんはすぐ私に気付いたが、
「え?」
という感じでポカーンとしている。
すかさずみくるちゃんを突き飛ばして再び個室内に押し戻し、後ろ手でスライド錠をかける。
さらにスコートに両手を突っ込んで、ブルマーと下着を一気に引き下ろした。
「き…」
悲鳴をあげかけたみくるちゃんの口を押さえつつ、便器の上に力任せに押し倒す。
脚を持ち上げ、ブルマーと下着はむしり取って戦利品に。
スコートは捲れ上がって、控えめに生えた栗色の草むらと、キレイな陰唇が露になった。
前戯してる余裕なんてあるわけない。
ジッパーを下げ、ギンギンの怒張を取り出す。
みくるちゃんは自分が何をされるのかようやく悟ったのか、抵抗をはじめた。
残念、遅いよ。
みくるちゃんの鳩尾を殴り黙らせ、大陰唇を指で開く。
うああっ!ほんとにキレイなピンク色っっ!!
みくるちゃんのま○こ…、みくるちゃんの処女ま○こ…。
みくるちゃんを犯す…、みくるちゃんの処女ま○こを犯す…。
みくるちゃんを穢す…、レイプする…、強姦する…。
頭がクラクラしてきた。もうだめだ。
みくるちゃんの両脚を肩で抱えてホールド。
そして今にもはちきれそうなチ○コを膣口にあてがうと、容赦なく一気に突っ込んだ。
まさに暴行だ。レイプ。暴力による強制セックスの開始。
「!!!!!!」
みくるちゃんは破瓜痛ですごい悲鳴。
なのでさっき貰ったブルマーを口に突っ込んでやった。
それでも必死に泣き叫ぼうとするが、そんな姿がさらに私を興奮させる。
腕を拘束すると、レイプしているという実感が湧いてきた。サイコーだ。
便器の上で強制レイプされる可哀想な少女は、痛みと精神的ショックでもう茫然自失の状態。
私はそんなみくるちゃんの処女ま○このしめつけを堪能しつつ、ゆっくり腰を前後させる。
「う、うぉぁっ」
思わず声が出る。何てキツくて甘美なしめつけっ!たまらないっっ!!
獣のように口から涎を垂らしつつ、私はみくるちゃんを自分勝手に強姦する。
あっというまにイキそうにっ。
みくるちゃんの下腹部に股間を密着させ、チ○コを最奥まで挿入し、射精した。
「うぉぉぉっ!」
びゅるるるーっ、びゅるーっ、びゅーっ。
強制セックスの果て、雄のどす黒い欲望の樹液がみくるちゃんの胎内を犯す。
残酷なまでの勢いと精液の量。きっと妊娠してしまうだろう。
みくるちゃんは膣内で射精されたことに気付くと、汚辱感と絶望で失神した。
・・・・・・
うーん、いまさらですが鬼畜な妄想ですね…。みくるちゃんサイコー。
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第3話えろ感想
みくるちゃん精神的レイプイベント発生キター!!
コンピ研部長、不幸とはいえ胸揉みできたうえ押し倒すこともできちゃってうらやましいです。
まぁ私が部長だったら、普通に部員たちと本気レイプしちゃいますがね。
とりあえずまず私がみくるちゃんを楽しんで、部員たちには涼宮を輪姦させよう。
でー2人の精液まみれの写真をデジカメで撮りまくって脅迫。
あとは卒業するまでレイプしたいときに部室や校舎裏、便所に呼び出して強姦しまくる…。
う〜ん、すばらしい。サイコーの高校生活じゃないですか。
みくるちゃんと涼宮には生き地獄ですけど。
今度そういうSSも書いてみるかな。でもえろげ〜でよくあるパターンか。
ピー音は原作小説では「輪姦」。放送禁止なのかな?
まあ「集団で暴行」とかって言わないといけないのかも。
それよりはピー音のほうが盛り上がるから、正しい判断だと思いますよ。
バニー姿は思ったより発奮しなかったです。
むしろ散乱した着衣に大興奮。
あぁ、におい嗅ぎたい…。
みくるちゃんの制服のにおい、下着のにおい…。
クンクンしただけで射精しちゃいそうです。
ああ、みくるちゃんの制服に精液かけたいっ!
ブラやおぱんつを精液まみれにしたいっ!!
…などなど妄想は膨らむばかりです。
みくるちゃん万歳。
あと長門正体バレ。でも来週野球かよ。
しかしまてよ、ということはみくるちゃんのチアリーダーコスが拝めるのかなっ!?
もし登場したら、即脳内レイプしちゃうからね?
チアコスのまま、容赦なく強制セックスしまくっちゃうから、覚悟しててよねみくるちゃん!!
はぁはぁ。あ〜待ち遠しい。
コンピ研部長、不幸とはいえ胸揉みできたうえ押し倒すこともできちゃってうらやましいです。
まぁ私が部長だったら、普通に部員たちと本気レイプしちゃいますがね。
とりあえずまず私がみくるちゃんを楽しんで、部員たちには涼宮を輪姦させよう。
でー2人の精液まみれの写真をデジカメで撮りまくって脅迫。
あとは卒業するまでレイプしたいときに部室や校舎裏、便所に呼び出して強姦しまくる…。
う〜ん、すばらしい。サイコーの高校生活じゃないですか。
みくるちゃんと涼宮には生き地獄ですけど。
今度そういうSSも書いてみるかな。でもえろげ〜でよくあるパターンか。
ピー音は原作小説では「輪姦」。放送禁止なのかな?
まあ「集団で暴行」とかって言わないといけないのかも。
それよりはピー音のほうが盛り上がるから、正しい判断だと思いますよ。
バニー姿は思ったより発奮しなかったです。
むしろ散乱した着衣に大興奮。
あぁ、におい嗅ぎたい…。
みくるちゃんの制服のにおい、下着のにおい…。
クンクンしただけで射精しちゃいそうです。
ああ、みくるちゃんの制服に精液かけたいっ!
ブラやおぱんつを精液まみれにしたいっ!!
…などなど妄想は膨らむばかりです。
みくるちゃん万歳。
あと長門正体バレ。でも来週野球かよ。
しかしまてよ、ということはみくるちゃんのチアリーダーコスが拝めるのかなっ!?
もし登場したら、即脳内レイプしちゃうからね?
チアコスのまま、容赦なく強制セックスしまくっちゃうから、覚悟しててよねみくるちゃん!!
はぁはぁ。あ〜待ち遠しい。
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第2話えろ感想
みくるちゃん、涼宮に連行されて登場。
あぁ〜、ほんとかわいいですねみくるちゃんっ。
あと涼宮に胸を揉まれまくり。
あぁっ!私もみくるちゃんのおっぱい揉みたい!揉ませろ!!
ほんと容赦なく揉んでました。
しかしせっかく部室の鍵もかけたんだから、もっと遠慮会釈なく弄んで良かったのではないか?
胸だけじゃなく陰毛の濃さ確かめたりさ。
いろいろやることあるでしょう。頼みますよ団長。
涼宮も結構かわいいすね。
個人的には徹底的に強姦陵辱してみたいかもです。
強姦対象としては良さそうな性格じゃないですかね?
丸3日くらい水しか与えず、ひたすら強制セックスしまくったら性格変わるかも。
まぁ壊れちゃうかもしれませんが、それはそれで面白そうです。
世界も壊れるかな?
それに長門の冷たい声も良いですね。
あんまりはぁはぁはしませんが、こういうキャラがじわじわエロ臭だしてきたりするので、今後の動向に注意です。ていうかそういうキャラですよね。
OPとEDもすばらしい。
特にOPのチアリーダーコスのみくるちゃんさあ!
胸がっ、胸が揺れ揺れっ!!
あ〜、あんなカッコでおっぱい揺らしてたら、あっという間にどこかに連れ込まれてレイプされちゃいそうですね。
ていうか私がレイプする。絶対するね。
だってあの数秒の映像でち○こが勃起しちゃいましたから。
いや、チアリーダーコスも大好きですからね私。
あと大人バージョンもチラリと登場。
でもチア&おっぱい揺れがインパクトありすぎて、あんまり興奮できなかったです。ごめんなさい。
EDのパラパラ?もいい感じですね。
何回もリピートして観ちゃいました。
あぁ〜、ほんとかわいいですねみくるちゃんっ。
あと涼宮に胸を揉まれまくり。
あぁっ!私もみくるちゃんのおっぱい揉みたい!揉ませろ!!
ほんと容赦なく揉んでました。
しかしせっかく部室の鍵もかけたんだから、もっと遠慮会釈なく弄んで良かったのではないか?
胸だけじゃなく陰毛の濃さ確かめたりさ。
いろいろやることあるでしょう。頼みますよ団長。
涼宮も結構かわいいすね。
個人的には徹底的に強姦陵辱してみたいかもです。
強姦対象としては良さそうな性格じゃないですかね?
丸3日くらい水しか与えず、ひたすら強制セックスしまくったら性格変わるかも。
まぁ壊れちゃうかもしれませんが、それはそれで面白そうです。
世界も壊れるかな?
それに長門の冷たい声も良いですね。
あんまりはぁはぁはしませんが、こういうキャラがじわじわエロ臭だしてきたりするので、今後の動向に注意です。ていうかそういうキャラですよね。
OPとEDもすばらしい。
特にOPのチアリーダーコスのみくるちゃんさあ!
胸がっ、胸が揺れ揺れっ!!
あ〜、あんなカッコでおっぱい揺らしてたら、あっという間にどこかに連れ込まれてレイプされちゃいそうですね。
ていうか私がレイプする。絶対するね。
だってあの数秒の映像でち○こが勃起しちゃいましたから。
いや、チアリーダーコスも大好きですからね私。
あと大人バージョンもチラリと登場。
でもチア&おっぱい揺れがインパクトありすぎて、あんまり興奮できなかったです。ごめんなさい。
EDのパラパラ?もいい感じですね。
何回もリピートして観ちゃいました。
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第1話えろ感想
微鬼畜みくるちゃんSSはちょっとお休みして、書けてなかったアニメの感想を書こうと思います。
とはいえみくるちゃんに対する妄想いっぱいの基地外感想になるのでご注意ください。
で、第1話。テレ玉での放送開始を正座してドキドキ待ち、リアルタイムで視聴しました。
ミック ルンルン!!
うわ、こうきたか。
ともあれみくるちゃんメインなのです!嬉しい!歌も歌ってる!
あぁ、みくるちゃんの戦うウェイトレス姿…、みくるちゃんのバニーガール姿…、みくるちゃんの制服姿…。
みくるちゃんサイコーだようっ!!
あと歌が下手ってのもかわいいです。
登場コスでは、個人的にはウェイトレスのが一番好きですかね。
特に池に投げ込まれて濡れ濡れになったみくるちゃんを観た時は、もうレイプしたいと思いましたっ。
まあ放送終了後、存分に強制レイプしちゃいましたけど。脳内で。
それと校舎の屋上で、さりげなくおぱんつ見せ。
ほんと一瞬でしたが、まるで盗撮してるみたいなアングルでドキドキしました。
ああ、みくるちゃんをじっくりねっとり盗撮したいです。
おしっことか、着替えとか、一部始終鑑賞したいですね。
なんて書いてたら、みくるちゃんのおしっこが飲みたくなってきました。
尿道口をベロベロ舐めながらおしっこゴクゴク飲みたい!
…ま、1話にこのエピソード、というか劇中劇を持ってきたのはいい度胸ですね。
さすがです。声もイメージ通りかな。
ねこねこソフトのみずいろのひよりんの声ですよね(それしか知らない)。
いい感じです。
とはいえみくるちゃんに対する妄想いっぱいの基地外感想になるのでご注意ください。
で、第1話。テレ玉での放送開始を正座してドキドキ待ち、リアルタイムで視聴しました。
ミック ルンルン!!
うわ、こうきたか。
ともあれみくるちゃんメインなのです!嬉しい!歌も歌ってる!
あぁ、みくるちゃんの戦うウェイトレス姿…、みくるちゃんのバニーガール姿…、みくるちゃんの制服姿…。
みくるちゃんサイコーだようっ!!
あと歌が下手ってのもかわいいです。
登場コスでは、個人的にはウェイトレスのが一番好きですかね。
特に池に投げ込まれて濡れ濡れになったみくるちゃんを観た時は、もうレイプしたいと思いましたっ。
まあ放送終了後、存分に強制レイプしちゃいましたけど。脳内で。
それと校舎の屋上で、さりげなくおぱんつ見せ。
ほんと一瞬でしたが、まるで盗撮してるみたいなアングルでドキドキしました。
ああ、みくるちゃんをじっくりねっとり盗撮したいです。
おしっことか、着替えとか、一部始終鑑賞したいですね。
なんて書いてたら、みくるちゃんのおしっこが飲みたくなってきました。
尿道口をベロベロ舐めながらおしっこゴクゴク飲みたい!
…ま、1話にこのエピソード、というか劇中劇を持ってきたのはいい度胸ですね。
さすがです。声もイメージ通りかな。
ねこねこソフトのみずいろのひよりんの声ですよね(それしか知らない)。
いい感じです。

