みくるちゃん性的暴行記録14 〜下校痴漢編(8)
さてと。十二分に撮影したのでデジカメをしまう。
みくるちゃんは強制口淫と、痴態を撮られたことでかなりショックを受けている様子。
放心状態ではないけれど、なんだか絶望しちゃってるような感じ。
あぁ、なんか可哀想というか、すごく愛おしく思えてきた。
これからも、この娘と付き合いたい。遊びたい。
「オレ、みくるちゃんのこと好きなんだよね。ほんと、大好き」
「…ゃ」
「好きじゃなきゃこんなことしないって〜。これからも、ね、エッチなことしよ?」
「…ゃ…ぃゃぁ…ゃぁ…」
告白して慰めるつもりが、逆に泣きそうになってるよ。
「…ゃ…もう…やめてぇ…お願い…します…」
やっぱだめか。じゃあ、
「ほら、写真もあるしさ。そうそう、この前のバスのもあるよ」
「…!」
「超えろい写真だし、みんな欲しがるよきっと」
などと適当に脅迫めいたことを言ってみる。
「や!…やめて…いゃぁ…」
「だから、さ、また遊ぼうよ。分かるでしょ?朝比奈みくるちゃん。高校2年生だっけ?」
「ひ!」
みくるちゃんはフルネームで呼ばれ、顔を歪ませる。
ふと横を見ると、みくるちゃんの学生鞄が転がっている。ふむ。
鞄を取り上げ、中を漁る。
「!あっ…やめてください…返してぇ…」
やだね。バス内で頂いたパスケースと生徒手帳じゃ情報不足だ。
まずは携帯みっけ。
「携帯の番号教えてね〜」
返答も聞かず、自分の携帯の電番をプッシュして発信。
ポケット内で自分の携帯が振動して着信を知らせる。
確認すると、ちゃんと番号も通知されてる。よし。
それから用心のため、みくるちゃんの携帯から発信履歴を削除した。
あとは何かあるかな。
と、かわいい手帳が出てきた。シールのようなものがカバーにいっぱい貼ってある。
「これ貰っとくよ。土産に」
「!そ、それはだめ!だめですっ!」
みくるちゃんはHPが回復したのか、腰を上げ、私にすがりつき手帳を奪取しようとした。
しかし力の差は歴然。私はみくるちゃんを振り払う。
「まあまあ。次に会う時に返すって」
「…だ、だめ…だめぇ…ぁぁ…なんてこと…」
みくるちゃんは腰が抜けたように地面にぺたん座りに。そして絶望的な顔でこちらを見ている。
フフン。私はこれ見よがしに手帳をポケットに入れる。
「じゃあそういうことで。また電話するよ!」
「…ゃぁ…」
「あ、無視しないでよ?無視したら、学校に写真ばらまいちゃうよ」
「!…ぁぁ…ぅ…ゃ…」
「よーし、次は何をしようかなぁ〜っと」
などとわざとらしく言う。
みくるちゃんは俯いて震えるのみ。
さて、退散しよう。
へたり込むみくるちゃんをそのまま放置し、歩き出した。
辺りはすっかり暗くなっている。公園はやはり無人。誰にも気付かれていない。
腕時計を見た。大体20分位の戯れだったか。
短かったけど、みくるちゃんの口唇をレイプできたし、胸も楽しめた。
情報(携帯番号と手帳)もゲット。
おまけにお喋りもできて、陵辱後写真も大量っ。あ〜大満足っ。
みくるちゃんは強制口淫と、痴態を撮られたことでかなりショックを受けている様子。
放心状態ではないけれど、なんだか絶望しちゃってるような感じ。
あぁ、なんか可哀想というか、すごく愛おしく思えてきた。
これからも、この娘と付き合いたい。遊びたい。
「オレ、みくるちゃんのこと好きなんだよね。ほんと、大好き」
「…ゃ」
「好きじゃなきゃこんなことしないって〜。これからも、ね、エッチなことしよ?」
「…ゃ…ぃゃぁ…ゃぁ…」
告白して慰めるつもりが、逆に泣きそうになってるよ。
「…ゃ…もう…やめてぇ…お願い…します…」
やっぱだめか。じゃあ、
「ほら、写真もあるしさ。そうそう、この前のバスのもあるよ」
「…!」
「超えろい写真だし、みんな欲しがるよきっと」
などと適当に脅迫めいたことを言ってみる。
「や!…やめて…いゃぁ…」
「だから、さ、また遊ぼうよ。分かるでしょ?朝比奈みくるちゃん。高校2年生だっけ?」
「ひ!」
みくるちゃんはフルネームで呼ばれ、顔を歪ませる。
ふと横を見ると、みくるちゃんの学生鞄が転がっている。ふむ。
鞄を取り上げ、中を漁る。
「!あっ…やめてください…返してぇ…」
やだね。バス内で頂いたパスケースと生徒手帳じゃ情報不足だ。
まずは携帯みっけ。
「携帯の番号教えてね〜」
返答も聞かず、自分の携帯の電番をプッシュして発信。
ポケット内で自分の携帯が振動して着信を知らせる。
確認すると、ちゃんと番号も通知されてる。よし。
それから用心のため、みくるちゃんの携帯から発信履歴を削除した。
あとは何かあるかな。
と、かわいい手帳が出てきた。シールのようなものがカバーにいっぱい貼ってある。
「これ貰っとくよ。土産に」
「!そ、それはだめ!だめですっ!」
みくるちゃんはHPが回復したのか、腰を上げ、私にすがりつき手帳を奪取しようとした。
しかし力の差は歴然。私はみくるちゃんを振り払う。
「まあまあ。次に会う時に返すって」
「…だ、だめ…だめぇ…ぁぁ…なんてこと…」
みくるちゃんは腰が抜けたように地面にぺたん座りに。そして絶望的な顔でこちらを見ている。
フフン。私はこれ見よがしに手帳をポケットに入れる。
「じゃあそういうことで。また電話するよ!」
「…ゃぁ…」
「あ、無視しないでよ?無視したら、学校に写真ばらまいちゃうよ」
「!…ぁぁ…ぅ…ゃ…」
「よーし、次は何をしようかなぁ〜っと」
などとわざとらしく言う。
みくるちゃんは俯いて震えるのみ。
さて、退散しよう。
へたり込むみくるちゃんをそのまま放置し、歩き出した。
辺りはすっかり暗くなっている。公園はやはり無人。誰にも気付かれていない。
腕時計を見た。大体20分位の戯れだったか。
短かったけど、みくるちゃんの口唇をレイプできたし、胸も楽しめた。
情報(携帯番号と手帳)もゲット。
おまけにお喋りもできて、陵辱後写真も大量っ。あ〜大満足っ。
みくるちゃん性的暴行記録13 〜下校痴漢編(7)
そういえばデジカメを持ってたのを思い出したので、粛々と撮影を開始。
みくるちゃんは尻餅のまま、便所の壁を背もたれにして動かない。
両腕をだらんと下げ、脚は地面に投げ出したまま。
さっきまで男性器を受け入れていた半開きの唇からは、精液と唾液が混ざった陵辱の証がべちゃりと垂れる。
視線は空中を彷徨わせ、無表情。
着衣の乱れはほとんど無いので、口だけレイプされてしまったという状況が良く分かるね。
そんな分析をしつつ、みくるちゃんの全身、顔、顔に残る暴行の痕跡を手早く撮影する。
あーっ、素敵なみくるちゃん陵辱写真が撮れたよっ。
顔のアップを撮りまくってたら、みくるちゃんがカメラを構える私に気付いた。
陵辱された少女に表情が戻る。
「…ぁ…」
「や、起きた?」
しれっと言いつつ、撮影は続行。
「…!…やっ、やめてくださいっ…撮らないでぇっ…」
みくるちゃんは、汚らわしい精液が粘つく喉で必死に訴える。
折角の美少女の懇願だが、やめるつもりは全く無い。
「やだよ。みくるちゃんすっごく綺麗だよ?」
「いや…いやぁ…」
両手で顔を覆うがもう遅い。
既に十分に撮影したのだが、さらに精神的ダメージを与えるため、わざとらしく撮影を続ける。
「いやー、みくるちゃんみたいなかわいい娘の写真、なかなか撮る機会ないからさー」
「しかも、お口を犯されちゃった後の写真なんて、普通撮れないよ」
「いやあぁっ!!」
「ほんといい写真がいっぱい撮れたよ。これ、インターネットで公開してもいい?」
「…っ!!やだっ…だめっ…」
公開という言葉に反応したのか、激しく拒絶する。
「じゃあ、印刷して、部活の仲間に配ってあげようか。喜ぶよ?」
現実的な話。
「い、いやあーっ!いやっ!返して、やめてっ!!」
みくるちゃんは腕を振り回し、私からカメラを奪おうとするが、こんなヘナヘナな状態では立ち上がることすらできない。
みくるちゃんは尻餅のまま、便所の壁を背もたれにして動かない。
両腕をだらんと下げ、脚は地面に投げ出したまま。
さっきまで男性器を受け入れていた半開きの唇からは、精液と唾液が混ざった陵辱の証がべちゃりと垂れる。
視線は空中を彷徨わせ、無表情。
着衣の乱れはほとんど無いので、口だけレイプされてしまったという状況が良く分かるね。
そんな分析をしつつ、みくるちゃんの全身、顔、顔に残る暴行の痕跡を手早く撮影する。
あーっ、素敵なみくるちゃん陵辱写真が撮れたよっ。
顔のアップを撮りまくってたら、みくるちゃんがカメラを構える私に気付いた。
陵辱された少女に表情が戻る。
「…ぁ…」
「や、起きた?」
しれっと言いつつ、撮影は続行。
「…!…やっ、やめてくださいっ…撮らないでぇっ…」
みくるちゃんは、汚らわしい精液が粘つく喉で必死に訴える。
折角の美少女の懇願だが、やめるつもりは全く無い。
「やだよ。みくるちゃんすっごく綺麗だよ?」
「いや…いやぁ…」
両手で顔を覆うがもう遅い。
既に十分に撮影したのだが、さらに精神的ダメージを与えるため、わざとらしく撮影を続ける。
「いやー、みくるちゃんみたいなかわいい娘の写真、なかなか撮る機会ないからさー」
「しかも、お口を犯されちゃった後の写真なんて、普通撮れないよ」
「いやあぁっ!!」
「ほんといい写真がいっぱい撮れたよ。これ、インターネットで公開してもいい?」
「…っ!!やだっ…だめっ…」
公開という言葉に反応したのか、激しく拒絶する。
「じゃあ、印刷して、部活の仲間に配ってあげようか。喜ぶよ?」
現実的な話。
「い、いやあーっ!いやっ!返して、やめてっ!!」
みくるちゃんは腕を振り回し、私からカメラを奪おうとするが、こんなヘナヘナな状態では立ち上がることすらできない。
みくるちゃん性的暴行記録12 〜下校痴漢編(6)
数十秒経っただろうか。咳き込みのおさまったみくるちゃんが、モゴモゴ言ってるのに気付く。
まだチ○コはみくるちゃんの口腔に挿入したまま。
精液も口内とか喉に溜まってるのか。ようし。
「飲んで」
射精の余韻から覚め始めた私は、静かに命令。
「飲めって」
髪をちょっと乱暴に掴む。
「んっ!…んんっ…コクン」
かわいく喉を鳴らして、みくるちゃんは口内の禍々しい欲望の白濁を飲み込んだ。
知らない男の精液が、体内に浸透してしまうにもかかわらず。
「ありがとう」
筋違いな礼をして、みくるちゃんの口からチ○コを引き抜く。
さくら色のみくるちゃんの唇と私の男根の先端に、唾液と精液の混じった糸が伝った。えろい。
口を解放されたみくるちゃんは、そのまま力が抜けたように弛緩し、体を便所の壁に預けた。
呼吸は荒いが、バス内での陵辱後と同じ、放心状態。
さて、みくるちゃんの口唇、口腔をレイプして、私はさしあたりの欲望を満足させることができた。
濡れたチ○コをしまい、傍らで呆けている美少女に声をかける。
「いやー、ほんと最高だったよ〜、みくるちゃんのク・チ・マ・○・コ」
「どうだった?はじめてお口でセックスしたよね?」
「……」
返答はない。ま、当たり前か。
まだチ○コはみくるちゃんの口腔に挿入したまま。
精液も口内とか喉に溜まってるのか。ようし。
「飲んで」
射精の余韻から覚め始めた私は、静かに命令。
「飲めって」
髪をちょっと乱暴に掴む。
「んっ!…んんっ…コクン」
かわいく喉を鳴らして、みくるちゃんは口内の禍々しい欲望の白濁を飲み込んだ。
知らない男の精液が、体内に浸透してしまうにもかかわらず。
「ありがとう」
筋違いな礼をして、みくるちゃんの口からチ○コを引き抜く。
さくら色のみくるちゃんの唇と私の男根の先端に、唾液と精液の混じった糸が伝った。えろい。
口を解放されたみくるちゃんは、そのまま力が抜けたように弛緩し、体を便所の壁に預けた。
呼吸は荒いが、バス内での陵辱後と同じ、放心状態。
さて、みくるちゃんの口唇、口腔をレイプして、私はさしあたりの欲望を満足させることができた。
濡れたチ○コをしまい、傍らで呆けている美少女に声をかける。
「いやー、ほんと最高だったよ〜、みくるちゃんのク・チ・マ・○・コ」
「どうだった?はじめてお口でセックスしたよね?」
「……」
返答はない。ま、当たり前か。
みくるちゃん性的暴行記録11 〜下校痴漢編(5)
やがてみくるちゃんは呼吸が苦しくなったのか、はぁっと口を開いた。見逃さない。
左手で頭、右手で顎を押さえ、口内にチ○コを突っ込んだ。
「うぇっ!」
みくるちゃんは口腔内の異物感、そして男性器を咥えてしまったという汚辱感で、肉棒を吐き出そうとする。
しかし私は顎と頭を掴んで離さない。離すもんか。
「キスッ!ディープキッスッ!!」
私は叫びながら、みくるちゃんの頭を前後に揺する。腰も自然とその動きに同期。
キスというか、フェラチオ。強制フェラチオ。
「ぐ!うぇ!おぇぇ!」
みくるちゃんは悲鳴とも呼吸音ともつかない声を発するが、知ったこっちゃない。
両手では私のズボンを掴み、腰の動きを抑えようとするが、そんなの全く無駄。
みくるちゃんの口内は最高だった。
本来なら、友達との楽しいおしゃべりや、食事で使用する少女の口唇。
それが今や、男を悦ばせる性具となり、男根をコスっている。
亀頭で感じる、ごつごつした口腔の熱い体温、唾液のぬめり、裏筋に絡む小さな舌のざらざら、竿に当たる前歯の感触。
全てが快感になる。
「うあぁっ!みくるちゃんの口サイコーだよっ!みくるちゃんの口っ!クチっ!クチマ○コッ!」
意識がとびそうだ。
この小柄な美少女の、無垢な唇、口腔は、今や男性器に蹂躙されるがまま。
それでも必死に舌で男根の侵入を拒もうとするが、そんな抵抗も気持ち良いだけだ。
「あーっ!みくるちゃんのおクチをレイプしてるんだっ!クチレイプッ!」
「みくるちゃんっ!強制口淫っ!強制フェラッ!」
「イッ!イラマチオッ!みくるちゃんとっ!強制クチセックスッ!」
そんな卑怯で汚らわしいことを一方的に叫び、みくるちゃんに聞かせる。
「今っ!みくるちゃんのクチで交わってるんだっ!みくるちゃんのクチでセックスッ!セックスしてるんだよっ!」
「ぐじゅっ…ぶちゅっ…うっ…」
夕暮れの静かな公園。
その公衆便所の裏で、美少女の口内からの、淫らな水音だけが聞こえている。
「もうすぐだからっみくるちゃんっ!もうすこしで口レイプ終わるからねっ!」
ほんとっ、そろそろ限界っ。
十二分に固くなった勃起をみくるちゃんの喉奥までを突き入れ、さらに両手で栗色の髪を掴み、射精開始。
びゅるるーっ!びゅーっ!
「うぉぉっ」
もの凄い快感。
私は雄叫びをあげ、さらにヨダレを垂らしつつ、射精を楽しむ。
可哀想なみくるちゃんは、口奥、喉に濃厚かつ大量の白濁液を出された。
口腔で男の欲望を感じさせられる。無理矢理、精液を味わわされる。
「ごえっ!ぐぇ…」
美少女とは思えぬ咳き込みが聞こえるが、その最中も射精は続く。
びゅるっ!びゅっ!びゅっ!
「ああーっ!最高だよっみくるちゃんの口っ!」
私は身勝手な感想を口にしつつ、そのまま射精後の余韻に浸りはじめた。うっとり。
左手で頭、右手で顎を押さえ、口内にチ○コを突っ込んだ。
「うぇっ!」
みくるちゃんは口腔内の異物感、そして男性器を咥えてしまったという汚辱感で、肉棒を吐き出そうとする。
しかし私は顎と頭を掴んで離さない。離すもんか。
「キスッ!ディープキッスッ!!」
私は叫びながら、みくるちゃんの頭を前後に揺する。腰も自然とその動きに同期。
キスというか、フェラチオ。強制フェラチオ。
「ぐ!うぇ!おぇぇ!」
みくるちゃんは悲鳴とも呼吸音ともつかない声を発するが、知ったこっちゃない。
両手では私のズボンを掴み、腰の動きを抑えようとするが、そんなの全く無駄。
みくるちゃんの口内は最高だった。
本来なら、友達との楽しいおしゃべりや、食事で使用する少女の口唇。
それが今や、男を悦ばせる性具となり、男根をコスっている。
亀頭で感じる、ごつごつした口腔の熱い体温、唾液のぬめり、裏筋に絡む小さな舌のざらざら、竿に当たる前歯の感触。
全てが快感になる。
「うあぁっ!みくるちゃんの口サイコーだよっ!みくるちゃんの口っ!クチっ!クチマ○コッ!」
意識がとびそうだ。
この小柄な美少女の、無垢な唇、口腔は、今や男性器に蹂躙されるがまま。
それでも必死に舌で男根の侵入を拒もうとするが、そんな抵抗も気持ち良いだけだ。
「あーっ!みくるちゃんのおクチをレイプしてるんだっ!クチレイプッ!」
「みくるちゃんっ!強制口淫っ!強制フェラッ!」
「イッ!イラマチオッ!みくるちゃんとっ!強制クチセックスッ!」
そんな卑怯で汚らわしいことを一方的に叫び、みくるちゃんに聞かせる。
「今っ!みくるちゃんのクチで交わってるんだっ!みくるちゃんのクチでセックスッ!セックスしてるんだよっ!」
「ぐじゅっ…ぶちゅっ…うっ…」
夕暮れの静かな公園。
その公衆便所の裏で、美少女の口内からの、淫らな水音だけが聞こえている。
「もうすぐだからっみくるちゃんっ!もうすこしで口レイプ終わるからねっ!」
ほんとっ、そろそろ限界っ。
十二分に固くなった勃起をみくるちゃんの喉奥までを突き入れ、さらに両手で栗色の髪を掴み、射精開始。
びゅるるーっ!びゅーっ!
「うぉぉっ」
もの凄い快感。
私は雄叫びをあげ、さらにヨダレを垂らしつつ、射精を楽しむ。
可哀想なみくるちゃんは、口奥、喉に濃厚かつ大量の白濁液を出された。
口腔で男の欲望を感じさせられる。無理矢理、精液を味わわされる。
「ごえっ!ぐぇ…」
美少女とは思えぬ咳き込みが聞こえるが、その最中も射精は続く。
びゅるっ!びゅっ!びゅっ!
「ああーっ!最高だよっみくるちゃんの口っ!」
私は身勝手な感想を口にしつつ、そのまま射精後の余韻に浸りはじめた。うっとり。
みくるちゃん性的暴行記録10 〜下校痴漢編(4)
胸と髪を存分に堪能すれば、自然もっと嬲りたくなる。
とりあえずみくるちゃんの上半身に力を加え、さらに逆方向に脚を蹴って転倒させる。
「きゃっ!」
かわいい声をあげて尻餅をついた。
いい感じに鬼畜っぽくなってきた。もうチ○コはカチカチ。
みくるちゃんは両肩を震わせてこちらを見上げる。今にも泣き出しそう。
私が一歩近づくと、尻餅のまま後ずさる。
でも残念。後ろは便所の壁。行き止まり。
「だ、誰か…」
か細い声で助けを請うが、そんなんじゃ誰も来ないって。
逆にレイプしてくださいって言ってるようなものだね。
私は既に痛いほどに勃起したチ○コを取り出し、みくるちゃんに見せつける。
「!!ひっ!やああぁっ!!」
それが何であるか理解した途端、みくるちゃんは顔を背けた。
男性器見るのははじめてかな。おめでとう。
みくるちゃんは体を震わせ、悲鳴も出ない口をあわあわとさせている。
決めた。今日は口だ。
みくるちゃんの口で射精しよう。
みくるちゃんの綺麗な唇をレイプしよう。
みくるちゃんの柔らかい口腔を強姦しよう。
頭が、目の前にあるみくるちゃんの口、唇のことでいっぱいになる。
私は肉槍を右手で擦りながら、綺麗な顔に近づけた。
「舐めて」
命令。
「い…いやっ…」
顔を背け、さらに目をぎゅっと瞑るみくるちゃん。虐めたいっ。
「舐めてよ」
催促しながら、チ○コの先端をみくるちゃんの頬に押し付ける。あぁ柔らかい〜。
さらにカウパー液を、みくるちゃんの頬や鼻筋になすりつける。
「…ぁ…ひ…」
みくるちゃんはガチガチ震えて、されるがまま。
細腕で私の体を押しのけようとはするが、恐怖のためかほとんど無力。
「ねえ舐めてったら!」
私はだだをこねる子供のように言い放ちつつ、みくるちゃんの頭を左手で掴み正面を向かせ、右手に握ったチ○コを唇に押し付けた。
「ん!んんっ!」
みくるちゃんは必死で唇を閉じ、男性器の侵入を拒む。
しかしそれは、まるでチ○コの先端に接吻をしてるような状態。
いたいけな少女の、これ以上は汚されまいという必死の意図に反し、私はさらに興奮。
「ああーっ、みくるちゃんがチ○コにキスしてるっ。キスッ!フレンチキスッ!!」
私は昂ぶり、思うままの言葉を発しながら、みくるちゃんの唇をチ○コで小刻みに突く。
「ね、ね、これってファーストキスッ?ファーストキスだよねっみくるちゃんっ!」
「どうっ?初キッスがチ○コってどうっ?ねぇっ!」
「んーっ!んんーっ!」
みくるちゃんは唇を閉じることで精一杯。
私はそうして数十秒、美少女の可憐な唇をチ○コで執拗に攻め、穢し、楽しんだ。
とりあえずみくるちゃんの上半身に力を加え、さらに逆方向に脚を蹴って転倒させる。
「きゃっ!」
かわいい声をあげて尻餅をついた。
いい感じに鬼畜っぽくなってきた。もうチ○コはカチカチ。
みくるちゃんは両肩を震わせてこちらを見上げる。今にも泣き出しそう。
私が一歩近づくと、尻餅のまま後ずさる。
でも残念。後ろは便所の壁。行き止まり。
「だ、誰か…」
か細い声で助けを請うが、そんなんじゃ誰も来ないって。
逆にレイプしてくださいって言ってるようなものだね。
私は既に痛いほどに勃起したチ○コを取り出し、みくるちゃんに見せつける。
「!!ひっ!やああぁっ!!」
それが何であるか理解した途端、みくるちゃんは顔を背けた。
男性器見るのははじめてかな。おめでとう。
みくるちゃんは体を震わせ、悲鳴も出ない口をあわあわとさせている。
決めた。今日は口だ。
みくるちゃんの口で射精しよう。
みくるちゃんの綺麗な唇をレイプしよう。
みくるちゃんの柔らかい口腔を強姦しよう。
頭が、目の前にあるみくるちゃんの口、唇のことでいっぱいになる。
私は肉槍を右手で擦りながら、綺麗な顔に近づけた。
「舐めて」
命令。
「い…いやっ…」
顔を背け、さらに目をぎゅっと瞑るみくるちゃん。虐めたいっ。
「舐めてよ」
催促しながら、チ○コの先端をみくるちゃんの頬に押し付ける。あぁ柔らかい〜。
さらにカウパー液を、みくるちゃんの頬や鼻筋になすりつける。
「…ぁ…ひ…」
みくるちゃんはガチガチ震えて、されるがまま。
細腕で私の体を押しのけようとはするが、恐怖のためかほとんど無力。
「ねえ舐めてったら!」
私はだだをこねる子供のように言い放ちつつ、みくるちゃんの頭を左手で掴み正面を向かせ、右手に握ったチ○コを唇に押し付けた。
「ん!んんっ!」
みくるちゃんは必死で唇を閉じ、男性器の侵入を拒む。
しかしそれは、まるでチ○コの先端に接吻をしてるような状態。
いたいけな少女の、これ以上は汚されまいという必死の意図に反し、私はさらに興奮。
「ああーっ、みくるちゃんがチ○コにキスしてるっ。キスッ!フレンチキスッ!!」
私は昂ぶり、思うままの言葉を発しながら、みくるちゃんの唇をチ○コで小刻みに突く。
「ね、ね、これってファーストキスッ?ファーストキスだよねっみくるちゃんっ!」
「どうっ?初キッスがチ○コってどうっ?ねぇっ!」
「んーっ!んんーっ!」
みくるちゃんは唇を閉じることで精一杯。
私はそうして数十秒、美少女の可憐な唇をチ○コで執拗に攻め、穢し、楽しんだ。
みくるちゃん性的暴行記録09 〜下校痴漢編(3)
とりあえず何をすべきか頭を巡らせる。
視線を走らせると、みくるちゃんのベンチから10メートルくらいのところに公衆便所が。
そこに連れ込むか?
公衆便所の裏はマンションの敷地と隣接している狭い空間。
マンションの駐輪場の囲いか何かで、そこも死角。
そっちにしよう。そこにみくるちゃんを連れてくるんだ。
あとは、そこで思う存分楽しめばいい。
静かにベンチの後方に回り、背後からみくるちゃんに近づく。
10メートル。5メートル。3メートル。
「やあ」
私は努めて明るい声で挨拶。
「!!」
みくるちゃんは、びくっとしてこちらを振り返る。
「え…と…」
私の顔は覚えてないようだ。寂しいなぁ。お仕置きしなきゃ。
「ちょっと来て」
ここで問答をする気はない。誰かに見られたらヤバイしね。
いきなりみくるちゃんの腕をぐいと引っ掴み、目星をつけた便所裏を目指す。
「やっ!!ちょっと、何をっ…」
抵抗するが構わない。
「いいから、いいから」
適当なことを言い、人気の全く無い薄暗い便所裏に到着。
「な、何ですかあ…」
みくるちゃんはこちらを怯えた目で見る。
そんな上目遣いじゃ、虐めてくださいって言ってるようなもんだよ。
「この前、バスで楽しんだでしょ。続きしようよ」
言い放つと、みくるちゃんは顔面蒼白。
悲鳴もあげずによろよろと逃げようとするが、そんなんじゃ無理だろう。
私は背後からがっしり抱き付いた。
やわらかい髪に顔を埋め、においを嗅ぐ。
みくるちゃんの髪のいいにおいと、身体を全身で感じる悦びで、すぐにチ○コが勃起し始めた。
「ひ、いや、いやあっ」
みくるちゃんは今更ジタバタするが、渾身の力で抱きついてるので無駄だね。
そのまましばらくにおいを嗅いでいたが、もっと楽しみたいので、セーラー服の上から両手で胸揉み開始。
「いやあぁぁぁっ」
みくるちゃんの小さな悲鳴が心地よい。
「エッチな胸だね」
悲鳴をスルーして感想を言いつつ、胸を手のひらで持ち上げ、重さ・大きさを確かめるようにゆさゆさと揉む。
みくるちゃんは私の腕を外そうとするが、やっぱり力が篭らない様子。よしよし。
私は両手でみくるちゃんの胸を楽しみつつ、
「みくるちゃんのおっぱい、ほんとに大きいよね〜」
「なんでこんなえろい体してるの?」
「誰かに胸揉ませたことある?」
「家でオナニーとかしてるの?」
等々、思いついた卑猥な質問を、耳元で優しく囁く。
可憐な美少女に似つかわしくない、淫らな言葉を投げかけることで、私自身どんどん興奮してきた。
「やっ、いやぁっ」
みくるちゃんが質問に答えるはずも無いが、いやらしい囁きの度に小さな悲鳴を漏らす。
ほんとえろぃおもちゃだよこの娘。たまらない。
視線を走らせると、みくるちゃんのベンチから10メートルくらいのところに公衆便所が。
そこに連れ込むか?
公衆便所の裏はマンションの敷地と隣接している狭い空間。
マンションの駐輪場の囲いか何かで、そこも死角。
そっちにしよう。そこにみくるちゃんを連れてくるんだ。
あとは、そこで思う存分楽しめばいい。
静かにベンチの後方に回り、背後からみくるちゃんに近づく。
10メートル。5メートル。3メートル。
「やあ」
私は努めて明るい声で挨拶。
「!!」
みくるちゃんは、びくっとしてこちらを振り返る。
「え…と…」
私の顔は覚えてないようだ。寂しいなぁ。お仕置きしなきゃ。
「ちょっと来て」
ここで問答をする気はない。誰かに見られたらヤバイしね。
いきなりみくるちゃんの腕をぐいと引っ掴み、目星をつけた便所裏を目指す。
「やっ!!ちょっと、何をっ…」
抵抗するが構わない。
「いいから、いいから」
適当なことを言い、人気の全く無い薄暗い便所裏に到着。
「な、何ですかあ…」
みくるちゃんはこちらを怯えた目で見る。
そんな上目遣いじゃ、虐めてくださいって言ってるようなもんだよ。
「この前、バスで楽しんだでしょ。続きしようよ」
言い放つと、みくるちゃんは顔面蒼白。
悲鳴もあげずによろよろと逃げようとするが、そんなんじゃ無理だろう。
私は背後からがっしり抱き付いた。
やわらかい髪に顔を埋め、においを嗅ぐ。
みくるちゃんの髪のいいにおいと、身体を全身で感じる悦びで、すぐにチ○コが勃起し始めた。
「ひ、いや、いやあっ」
みくるちゃんは今更ジタバタするが、渾身の力で抱きついてるので無駄だね。
そのまましばらくにおいを嗅いでいたが、もっと楽しみたいので、セーラー服の上から両手で胸揉み開始。
「いやあぁぁぁっ」
みくるちゃんの小さな悲鳴が心地よい。
「エッチな胸だね」
悲鳴をスルーして感想を言いつつ、胸を手のひらで持ち上げ、重さ・大きさを確かめるようにゆさゆさと揉む。
みくるちゃんは私の腕を外そうとするが、やっぱり力が篭らない様子。よしよし。
私は両手でみくるちゃんの胸を楽しみつつ、
「みくるちゃんのおっぱい、ほんとに大きいよね〜」
「なんでこんなえろい体してるの?」
「誰かに胸揉ませたことある?」
「家でオナニーとかしてるの?」
等々、思いついた卑猥な質問を、耳元で優しく囁く。
可憐な美少女に似つかわしくない、淫らな言葉を投げかけることで、私自身どんどん興奮してきた。
「やっ、いやぁっ」
みくるちゃんが質問に答えるはずも無いが、いやらしい囁きの度に小さな悲鳴を漏らす。
ほんとえろぃおもちゃだよこの娘。たまらない。
みくるちゃん性的暴行記録08 〜下校痴漢編(2)
みくるちゃんはいつもの連中と一緒だった。
表情までは窺えないが、トボトボと俯き加減で歩いている。
それを他のメンバーがなんとかしようとしてる感じ。
特にリーダー格の、頭に黄色いリボンをつけた少女が大声でわめいている。
ウザいなーと思いつつも、その娘も結構美人だなぁと思う。
もちろんみくるちゃんほどじゃあないけどね。
ま、気が向いたら余興で強制レイプしてやるかな。
でー残念なことに、今日はこの前みたいに解散とはならなかった。
リボン少女が家まで送って行くらしい。困るなぁ。
まあここで焦っても仕方が無い。とりあえず途中まで尾行してみるか。
住所はバスで貰った生徒手帳に書いてあったが、どんな所なのか知っておきたい。
長い付き合いになりそうだしね。
ヤロー2人と大人しそうな娘が去った後、みくるちゃんとリボン少女をしばらくつけたが、どこかを目指しているというより、単に彷徨ってるようにしか思えなかった。
そして30分ほど歩いただろうか。川沿いの寂れた公園に来た。
2人は公園内のベンチに並んで座り、沈黙。うーむ。
数分が経過し、ようやく短い会話を交わしたと思ったら、リボン少女が突然立ち上がった。
みくるちゃんの背中を偉そうにばんばんと叩いて、それから歩き出す。
消えてくれるのかな?
少女は公園の出口で振り返り、みくるちゃんに「また明日部室でね!」と大声で手を振った。
みくるちゃんも軽く手をひらひらさせて返答する。やはり同じ部活動してるのか。
私は去ってゆく黄色リボン少女の後姿を観察した。
どうやら本当に帰るようだ。
おいおい、いいのかい、みくるちゃんを一人にしちゃって。知らねーぞ。
春とはいえ既に夕方。辺りは薄暗くなり始めている。
公園にも歩道にも人影は無い。あぁ、こんなチャンスが来るとはっ。
表情までは窺えないが、トボトボと俯き加減で歩いている。
それを他のメンバーがなんとかしようとしてる感じ。
特にリーダー格の、頭に黄色いリボンをつけた少女が大声でわめいている。
ウザいなーと思いつつも、その娘も結構美人だなぁと思う。
もちろんみくるちゃんほどじゃあないけどね。
ま、気が向いたら余興で強制レイプしてやるかな。
でー残念なことに、今日はこの前みたいに解散とはならなかった。
リボン少女が家まで送って行くらしい。困るなぁ。
まあここで焦っても仕方が無い。とりあえず途中まで尾行してみるか。
住所はバスで貰った生徒手帳に書いてあったが、どんな所なのか知っておきたい。
長い付き合いになりそうだしね。
ヤロー2人と大人しそうな娘が去った後、みくるちゃんとリボン少女をしばらくつけたが、どこかを目指しているというより、単に彷徨ってるようにしか思えなかった。
そして30分ほど歩いただろうか。川沿いの寂れた公園に来た。
2人は公園内のベンチに並んで座り、沈黙。うーむ。
数分が経過し、ようやく短い会話を交わしたと思ったら、リボン少女が突然立ち上がった。
みくるちゃんの背中を偉そうにばんばんと叩いて、それから歩き出す。
消えてくれるのかな?
少女は公園の出口で振り返り、みくるちゃんに「また明日部室でね!」と大声で手を振った。
みくるちゃんも軽く手をひらひらさせて返答する。やはり同じ部活動してるのか。
私は去ってゆく黄色リボン少女の後姿を観察した。
どうやら本当に帰るようだ。
おいおい、いいのかい、みくるちゃんを一人にしちゃって。知らねーぞ。
春とはいえ既に夕方。辺りは薄暗くなり始めている。
公園にも歩道にも人影は無い。あぁ、こんなチャンスが来るとはっ。
みくるちゃん性的暴行記録07 〜下校痴漢編(1)
バス内で痴漢して以来、丸2日みくるちゃんを見かけなかった。
それ以外の4人は見かけたが、やはり学校を休んでいたのだろうか。
まあ思春期の女の子が、見ず知らずの男に強制手コキで精液かけられたら、普通はショックで寝込むだろうな。
それ以外、私の身辺に変化はなかった。
道端で警官がパトロールしてるわけではないし、私服が警戒してる様子も無い。
至って平凡な日常。
だが私の陰湿な欲望は、より一層膨らんでいた。
バスでのみくるちゃんへの強制痴漢を思い出し、1日7回はオナニー。
そして陵辱後に撮影した、みくるちゃんのあられもない痴態を写した画像。
プリンタでA4サイズに出力し、壁にぺたぺたと貼って、それを見ながらの自慰も繰り返した。
うーん、なんか映画に出てくる異常性欲者みたいだなぁ。
でもまあ人間、欲望には際限が無いわけで…。
もっとひどいことをしたい、もっと犯したい、もっと陵辱したい…。
みくるちゃんへのそんな思いはさらに強くなる一方だった。
だから3日目、下校するみくるちゃんを見つけたときは心が躍った。
またおもちゃにできる!!って。
それ以外の4人は見かけたが、やはり学校を休んでいたのだろうか。
まあ思春期の女の子が、見ず知らずの男に強制手コキで精液かけられたら、普通はショックで寝込むだろうな。
それ以外、私の身辺に変化はなかった。
道端で警官がパトロールしてるわけではないし、私服が警戒してる様子も無い。
至って平凡な日常。
だが私の陰湿な欲望は、より一層膨らんでいた。
バスでのみくるちゃんへの強制痴漢を思い出し、1日7回はオナニー。
そして陵辱後に撮影した、みくるちゃんのあられもない痴態を写した画像。
プリンタでA4サイズに出力し、壁にぺたぺたと貼って、それを見ながらの自慰も繰り返した。
うーん、なんか映画に出てくる異常性欲者みたいだなぁ。
でもまあ人間、欲望には際限が無いわけで…。
もっとひどいことをしたい、もっと犯したい、もっと陵辱したい…。
みくるちゃんへのそんな思いはさらに強くなる一方だった。
だから3日目、下校するみくるちゃんを見つけたときは心が躍った。
またおもちゃにできる!!って。

