みくるちゃん性的暴行記録21 〜電車痴漢編(7)
朝のラッシュアワー。
満員電車の中で、2度も男の精を浴び…。
粘い白濁で汚された美少女…。
男の性欲の餌食…。
痴漢やわいせつ行為ではなく、ほとんどレイプ…強姦…。
少女は放心し、ただ立ち尽くすばかり…。
ひ、酷い…。
我ながら酷いことをしたなぁと、ちょっと反省。
で、名残を惜しむように、みくるちゃんの髪の匂いを嗅ぎながら両手で胸を陵辱。
ふくよかな乳房を力いっぱい揉み、握り、そして乳首を摘んだりと好き放題に弄ぶ。
数十秒後、電車はようやく停車駅のホームに滑り込み、少女へのレイプ行為も終わりを告げた。
扉が開くが、ここで降りる奴はほとんどいない。
私はみくるちゃんを押し出すようにして、どうにか一緒に下車。
閑散としたホームに降り立った。
みくるちゃんの顔を覗くと、蒼白で感情が壊れた人形のよう。
このまま放置するのもかわいそうだ。
「大丈夫?」
などとわざとらしく声をかけながら、手近なベンチに座らせ、私も隣に腰掛ける。
そういえばブルマーに射精したから、スカートにも染みてしまうだろう。ま、チ○コ拭いたりもしたから、どうでもいいか。
それより人は少ないとはいえ、女子高生とサラリーマンのツーショットは、いろいろとまずい。
適当になだめて退散しよう。
「昨日、公園でしてくれたクチマ○コも良かったけど、痴漢プレイも最高だね。みくるちゃん、えろいよなー」
「…」
耳元で囁いてみるが、反応が無い。
「そういえばブルマー穿いてたよね。何色?」
「…」
みくるちゃんは茫然自失のまま。
じゃあ勝手に見ちゃおう。
周囲に人がいないことを確認しつつ、太腿の上の水色のスカートをずり上げると、奥に赤色が見えた。
「赤ブルマーかぁ。かわいー」
「…ぁ…」
ここまでしてもほとんど反応が無い。やっぱ壊れちゃったかな。
「まあ…、今日は学校、休んだほうがいいね」
「…」
「だってみくるちゃんさあ…精液臭いよ」
「…!!」
鼻をつまむ仕草をしながら忠告してあげたら、精液臭い、という言葉に反応したのだろうか。
みくるちゃんの顔に表情が戻り、ひきつった顔で私を見た。
「…っ…あ…ひ…い…いやあぁ…」
ようやく痴漢プレイを思い出してくれたのか、信じられないといった様子で震え、怯え始めた。
そして身体感覚も戻ったのだろう。
右手に付着した、汚らわしい粘液にも改めて気付いたみたい。
「やっ…やあぁ…きたない…ああ…」
ねちゃねちゃの右手を左手で支え持ちながらも、混乱してどうしたらいいか分からない様子。
「服も早めにクリーニングに出したほうがいいよね。オトコの精子ってさ、絶対シミになるからさ」
「…ゃ…やぁ…こんなの…うぅっ…うっ…」
とうとう泣き出してしまった。泣いてるみくるちゃんもかわいいな〜。
とはいえ、あまり長居もできない。
「あとさ、昨日の手帳なんだけど」
「…ぁ!…か、返して…あれは…お願い…」
「ごめん、今日は忘れてきちゃった」
「そ、そんなっ…嘘っ」
そう。嘘だ。本当は今も持っている。でもここまでみくるちゃんがこだわるモノなら、やっぱまだ持っといたほうがいい。
「ホントホント。てか、みくるちゃんにますます興味持っちゃって。すごいよねーあの内容」
「…えっ…あ…あ…」
これも嘘だ。内容なんて理解できなかった。
でもみくるちゃんの顔に、これまで以上の驚愕と絶望を観察できた。きっと何かあるのだ。そしてあの手帳を持ってる限り、みくるちゃんに悪戯できる。もっとエロいことできるっ。
「ま、これからも遊ぼうよ。長い付き合いになるよー」
「そ…だめ…だめっ…」
「また電話するよ。今度返すから。じゃ、またねーっ」
「あっ、ま、待って…」
私は無視してベンチを立ち、早足でさっさと出口の階段に向かう。
途中一度振り返ると、みくるちゃんは座ったまま俯いて泣いていた。
うーむ、やっぱりかわいい。
一瞬、駅の便所にでも連れ込んでレイプしちゃおうかと思ったが、下見もしてないので今日は無理だ。次回の楽しみにとっておこう。
その日はそのまま、徒歩とバスで家に帰った。
満員電車の中で、2度も男の精を浴び…。
粘い白濁で汚された美少女…。
男の性欲の餌食…。
痴漢やわいせつ行為ではなく、ほとんどレイプ…強姦…。
少女は放心し、ただ立ち尽くすばかり…。
ひ、酷い…。
我ながら酷いことをしたなぁと、ちょっと反省。
で、名残を惜しむように、みくるちゃんの髪の匂いを嗅ぎながら両手で胸を陵辱。
ふくよかな乳房を力いっぱい揉み、握り、そして乳首を摘んだりと好き放題に弄ぶ。
数十秒後、電車はようやく停車駅のホームに滑り込み、少女へのレイプ行為も終わりを告げた。
扉が開くが、ここで降りる奴はほとんどいない。
私はみくるちゃんを押し出すようにして、どうにか一緒に下車。
閑散としたホームに降り立った。
みくるちゃんの顔を覗くと、蒼白で感情が壊れた人形のよう。
このまま放置するのもかわいそうだ。
「大丈夫?」
などとわざとらしく声をかけながら、手近なベンチに座らせ、私も隣に腰掛ける。
そういえばブルマーに射精したから、スカートにも染みてしまうだろう。ま、チ○コ拭いたりもしたから、どうでもいいか。
それより人は少ないとはいえ、女子高生とサラリーマンのツーショットは、いろいろとまずい。
適当になだめて退散しよう。
「昨日、公園でしてくれたクチマ○コも良かったけど、痴漢プレイも最高だね。みくるちゃん、えろいよなー」
「…」
耳元で囁いてみるが、反応が無い。
「そういえばブルマー穿いてたよね。何色?」
「…」
みくるちゃんは茫然自失のまま。
じゃあ勝手に見ちゃおう。
周囲に人がいないことを確認しつつ、太腿の上の水色のスカートをずり上げると、奥に赤色が見えた。
「赤ブルマーかぁ。かわいー」
「…ぁ…」
ここまでしてもほとんど反応が無い。やっぱ壊れちゃったかな。
「まあ…、今日は学校、休んだほうがいいね」
「…」
「だってみくるちゃんさあ…精液臭いよ」
「…!!」
鼻をつまむ仕草をしながら忠告してあげたら、精液臭い、という言葉に反応したのだろうか。
みくるちゃんの顔に表情が戻り、ひきつった顔で私を見た。
「…っ…あ…ひ…い…いやあぁ…」
ようやく痴漢プレイを思い出してくれたのか、信じられないといった様子で震え、怯え始めた。
そして身体感覚も戻ったのだろう。
右手に付着した、汚らわしい粘液にも改めて気付いたみたい。
「やっ…やあぁ…きたない…ああ…」
ねちゃねちゃの右手を左手で支え持ちながらも、混乱してどうしたらいいか分からない様子。
「服も早めにクリーニングに出したほうがいいよね。オトコの精子ってさ、絶対シミになるからさ」
「…ゃ…やぁ…こんなの…うぅっ…うっ…」
とうとう泣き出してしまった。泣いてるみくるちゃんもかわいいな〜。
とはいえ、あまり長居もできない。
「あとさ、昨日の手帳なんだけど」
「…ぁ!…か、返して…あれは…お願い…」
「ごめん、今日は忘れてきちゃった」
「そ、そんなっ…嘘っ」
そう。嘘だ。本当は今も持っている。でもここまでみくるちゃんがこだわるモノなら、やっぱまだ持っといたほうがいい。
「ホントホント。てか、みくるちゃんにますます興味持っちゃって。すごいよねーあの内容」
「…えっ…あ…あ…」
これも嘘だ。内容なんて理解できなかった。
でもみくるちゃんの顔に、これまで以上の驚愕と絶望を観察できた。きっと何かあるのだ。そしてあの手帳を持ってる限り、みくるちゃんに悪戯できる。もっとエロいことできるっ。
「ま、これからも遊ぼうよ。長い付き合いになるよー」
「そ…だめ…だめっ…」
「また電話するよ。今度返すから。じゃ、またねーっ」
「あっ、ま、待って…」
私は無視してベンチを立ち、早足でさっさと出口の階段に向かう。
途中一度振り返ると、みくるちゃんは座ったまま俯いて泣いていた。
うーむ、やっぱりかわいい。
一瞬、駅の便所にでも連れ込んでレイプしちゃおうかと思ったが、下見もしてないので今日は無理だ。次回の楽しみにとっておこう。
その日はそのまま、徒歩とバスで家に帰った。
みくるちゃん性的暴行記録20 〜電車痴漢編(6)
疾走する満員電車内、甘い射精のひとときを終える。
みくるちゃんも背後で何が行われたのか悟ったのだろう。
抵抗するでもなく、思春期の美少女は弛緩したように力なくふらっと立ったまま。
あまりの恥辱で放心状態。
私は左手で抱くように支えながら、右手でチ○コにこびりついた白濁液をスカートの裏地で拭う。
ブルマーに遠慮なく射精しておきながら、制服のスカートも精液で汚してしまうなんて…。
ああ…なんてこと…、たまらない…。
自分の卑劣な陵辱行為に、自身が興奮する。
いつのまにか、スカートの裏地で拭うというより、再び扱き始めていた。
制服のスカートを汚しながら、私は自分の行為を反芻する。
…みくるちゃんのお尻を、まるで犯すように揉んだ…
…乳房を掴みながら、レイプのようにブルマーに射精…
…混雑する電車内で、みくるちゃんを穢した…
…公共の空間で、みくるちゃんを陵辱…
と、射精したばかりなのに、思い出しただけでチ○コが完全勃起。
やばい。また射精したいっ。
スカートで扱きながら…とも思ったが、せっかく本人がいるのに服で自慰するのも失礼だ。
みくるちゃんの小さな右手を引っ掴み、長袖セーラー服の袖口に、チ○コを突っ込む。
少女の弛緩していた体がびくっとした。
すかさず左手で威嚇するように、左乳房をギュッと掴むと、そのまま抵抗を止めた。
やはり痴漢というより、レイプ…。
制服の袖口に入れたチ○コだが、もちろんそんなに奥には達しない。
せいぜい亀頭が入った程度だ。
しかし美少女の細い指がフクロを刺激し、掌が肉竿を柔らかく包む…。
裏筋と華奢な手首、そして亀頭と布地の摩擦感はもう最高…。
性玩具状態のみくるちゃんの手全体が、私の性器を刺激した。
その状態のまま、みくるちゃんの腕を数回上下させると、あっけなく達してしまい…。
あっ!みくるちゃんっ!清らかな手首っ!素肌っ!腕っ!射精っ!!イクッ!!
びゅるるっ!びゅっ!びゅっ!びゅーっ!
ああーっ!強制手コキッ!レイプッ!なんてっ!酷いっ!!
先程より勢いは弱いものの、オナニーよりずっと長い射精が続いた。
私は自分勝手な絶頂を終え、そのままの体勢で余韻に浸る。
しばらくすると、放出した精液が垂れてきた感触。温いような、冷たいような…。
ああ…あ…。
みくるちゃんの制服の袖口、手首、掌、そして指まで…。
精子…粘っこいスペルマで、べっとり…。
そして止めとばかりに、少女の手の甲に泡立つ粘濁で汚れたペ○スを擦りつける。
そんな卑劣な行為をしながら…。
私はみくるちゃんの心と体を、思う存分陵辱したという満足感に酔った。
みくるちゃんも背後で何が行われたのか悟ったのだろう。
抵抗するでもなく、思春期の美少女は弛緩したように力なくふらっと立ったまま。
あまりの恥辱で放心状態。
私は左手で抱くように支えながら、右手でチ○コにこびりついた白濁液をスカートの裏地で拭う。
ブルマーに遠慮なく射精しておきながら、制服のスカートも精液で汚してしまうなんて…。
ああ…なんてこと…、たまらない…。
自分の卑劣な陵辱行為に、自身が興奮する。
いつのまにか、スカートの裏地で拭うというより、再び扱き始めていた。
制服のスカートを汚しながら、私は自分の行為を反芻する。
…みくるちゃんのお尻を、まるで犯すように揉んだ…
…乳房を掴みながら、レイプのようにブルマーに射精…
…混雑する電車内で、みくるちゃんを穢した…
…公共の空間で、みくるちゃんを陵辱…
と、射精したばかりなのに、思い出しただけでチ○コが完全勃起。
やばい。また射精したいっ。
スカートで扱きながら…とも思ったが、せっかく本人がいるのに服で自慰するのも失礼だ。
みくるちゃんの小さな右手を引っ掴み、長袖セーラー服の袖口に、チ○コを突っ込む。
少女の弛緩していた体がびくっとした。
すかさず左手で威嚇するように、左乳房をギュッと掴むと、そのまま抵抗を止めた。
やはり痴漢というより、レイプ…。
制服の袖口に入れたチ○コだが、もちろんそんなに奥には達しない。
せいぜい亀頭が入った程度だ。
しかし美少女の細い指がフクロを刺激し、掌が肉竿を柔らかく包む…。
裏筋と華奢な手首、そして亀頭と布地の摩擦感はもう最高…。
性玩具状態のみくるちゃんの手全体が、私の性器を刺激した。
その状態のまま、みくるちゃんの腕を数回上下させると、あっけなく達してしまい…。
あっ!みくるちゃんっ!清らかな手首っ!素肌っ!腕っ!射精っ!!イクッ!!
びゅるるっ!びゅっ!びゅっ!びゅーっ!
ああーっ!強制手コキッ!レイプッ!なんてっ!酷いっ!!
先程より勢いは弱いものの、オナニーよりずっと長い射精が続いた。
私は自分勝手な絶頂を終え、そのままの体勢で余韻に浸る。
しばらくすると、放出した精液が垂れてきた感触。温いような、冷たいような…。
ああ…あ…。
みくるちゃんの制服の袖口、手首、掌、そして指まで…。
精子…粘っこいスペルマで、べっとり…。
そして止めとばかりに、少女の手の甲に泡立つ粘濁で汚れたペ○スを擦りつける。
そんな卑劣な行為をしながら…。
私はみくるちゃんの心と体を、思う存分陵辱したという満足感に酔った。
みくるちゃん性的暴行記録19 〜電車痴漢編(5)
それからしばらくの間、みくるちゃんのブルマー尻の感触を、右手でじっくり、ねっとり愉しんだ。
指の先でつつくように撫で…。
掌でおしりの隆起を確かめるように優しく撫で…。
時にはまるで暴行するかのように尻肉を掴み…。
その間、みくるちゃんは声も出さずひたすら耐えていた。
お腹を撫でる左手には、時折彼女のビクリとする反応が伝わったが、そのときは安心させるようにさすってあげる。
おしりの谷間も指で上下に撫で上げた。
さすがにマ○コには手は届かないが、おしりの穴の辺りはタッチできた。
その、おしりの穴…肛門を集中的に愛撫。
やわらかいアヌス周辺を指でツンツンしたり、さらに乱暴にグリグリ押し込んだりして…。
なんだか愛撫というより、レイプ・陵辱に近い感じになってきた。
みくるちゃんも体を左右によじってイヤイヤしたが、お腹をちょっと抓ると、また大人しくなった。
本当、たまらないおもちゃ。性玩具だよこの娘。
既にチ○コからは先走り液が溢れ、ズボンの中でギチギチに勃起。
このまま発射しても良かったが、それではあまりに芸が無い。
もっと悪戯したい、陵辱したい!
一旦右手をスカートから抜き、ズボンのチャックを下ろし、チ○コを露出させる。
電車内、かなりリスキーな行動だったが、もう抑えられないっ。
スカートをもう一度捲り上げ、今度はチ○コを中に入れた。
勃起をみくるちゃんのブルマーに押し付ける。
先端でブルマーを突っつき、亀頭を擦りつけ、裏筋で尻の谷間をなぞる。
お腹を撫でていた左手で乱暴にブラをずらして巨乳を直揉みっ。
左のおっぱいを力任せに揉んだ。
半レイプッ。
ここでもうガマンの限界。勿体無いけどイクッ!
みくるちゃんの柔らかい乳房を、まるで握るように、掴むように、ぎゅっと揉み…。
さらに勃起をブルマーの尻に突き立て…。
肉茎を、制服スカートのざらっとした裏地で扱くと、あっという間に射精開始。
びゅるーっ!びゅくっ!びゅっ!びゅっ!びゅるっ!
ブルマッ、ブルマーレイプッ!!電車内ブルマーレイプッ!!!
今までに味わったことの無い強烈な快感っ!
電車内でみくるちゃんのブルマーにザーメンぶっかけっ!
ああっ…
私は必死で声を出すのを堪えた。
指の先でつつくように撫で…。
掌でおしりの隆起を確かめるように優しく撫で…。
時にはまるで暴行するかのように尻肉を掴み…。
その間、みくるちゃんは声も出さずひたすら耐えていた。
お腹を撫でる左手には、時折彼女のビクリとする反応が伝わったが、そのときは安心させるようにさすってあげる。
おしりの谷間も指で上下に撫で上げた。
さすがにマ○コには手は届かないが、おしりの穴の辺りはタッチできた。
その、おしりの穴…肛門を集中的に愛撫。
やわらかいアヌス周辺を指でツンツンしたり、さらに乱暴にグリグリ押し込んだりして…。
なんだか愛撫というより、レイプ・陵辱に近い感じになってきた。
みくるちゃんも体を左右によじってイヤイヤしたが、お腹をちょっと抓ると、また大人しくなった。
本当、たまらないおもちゃ。性玩具だよこの娘。
既にチ○コからは先走り液が溢れ、ズボンの中でギチギチに勃起。
このまま発射しても良かったが、それではあまりに芸が無い。
もっと悪戯したい、陵辱したい!
一旦右手をスカートから抜き、ズボンのチャックを下ろし、チ○コを露出させる。
電車内、かなりリスキーな行動だったが、もう抑えられないっ。
スカートをもう一度捲り上げ、今度はチ○コを中に入れた。
勃起をみくるちゃんのブルマーに押し付ける。
先端でブルマーを突っつき、亀頭を擦りつけ、裏筋で尻の谷間をなぞる。
お腹を撫でていた左手で乱暴にブラをずらして巨乳を直揉みっ。
左のおっぱいを力任せに揉んだ。
半レイプッ。
ここでもうガマンの限界。勿体無いけどイクッ!
みくるちゃんの柔らかい乳房を、まるで握るように、掴むように、ぎゅっと揉み…。
さらに勃起をブルマーの尻に突き立て…。
肉茎を、制服スカートのざらっとした裏地で扱くと、あっという間に射精開始。
びゅるーっ!びゅくっ!びゅっ!びゅっ!びゅるっ!
ブルマッ、ブルマーレイプッ!!電車内ブルマーレイプッ!!!
今までに味わったことの無い強烈な快感っ!
電車内でみくるちゃんのブルマーにザーメンぶっかけっ!
ああっ…
私は必死で声を出すのを堪えた。
みくるちゃん性的暴行記録18 〜電車痴漢編(4)
30秒くらい経っただろうか。
ここまできて、撫でてるだけじゃあつまらない。次の行動に移ることにした。
右手でスカート越しに撫でていた太腿だが、直に触りたいし、おしりも撫でたい。
ということでスカートをたくし上げ、中に手を入れることに。
布地を掴み、ゆっくりずり上げると、スカートの裾まで掴み上げられた。
そのままスカート内に手を潜入、掌を太腿にタッチさせる。
これがみくるちゃんのふとももの感触!
やわらかくて、ちょっと汗で湿り気があって…、なんて淫靡な肌触りなんだろう。
鳥肌になっているが、それもまた私の嗜虐心を刺激する。
そのままふとももを直に撫でたが、時間も限られている。
次はおしりを楽しむことにした。
右手を太腿の上にソロソロと持ってくると、布地の感触。ぱんつか?
指で感触を確かめる。と…。
…い、いや…、これは…、ブルマー…!!
下着よりもちょっと厚くて、さらに化学繊維の滑らかな手触り…。
間違いなくブルマーだ。
ああ…みくるちゃん…。
きっと、いやらしい行為を強要されると、思ったんだね?
また、陵辱的なことをされると思ったんだよね?
それで、せめてもの護身用に、ブルマーを穿いてきたんだね?
あーっ!!でも残念。
私はブルマーが大好きなんだよっ!!
せっかく穿いてきたのに、裏目に出ちゃったねー。
ブルマー!みくるちゃんのブルマー!!
なんて、なんて罪作りな美少女なんだろう。
ここまできて、撫でてるだけじゃあつまらない。次の行動に移ることにした。
右手でスカート越しに撫でていた太腿だが、直に触りたいし、おしりも撫でたい。
ということでスカートをたくし上げ、中に手を入れることに。
布地を掴み、ゆっくりずり上げると、スカートの裾まで掴み上げられた。
そのままスカート内に手を潜入、掌を太腿にタッチさせる。
これがみくるちゃんのふとももの感触!
やわらかくて、ちょっと汗で湿り気があって…、なんて淫靡な肌触りなんだろう。
鳥肌になっているが、それもまた私の嗜虐心を刺激する。
そのままふとももを直に撫でたが、時間も限られている。
次はおしりを楽しむことにした。
右手を太腿の上にソロソロと持ってくると、布地の感触。ぱんつか?
指で感触を確かめる。と…。
…い、いや…、これは…、ブルマー…!!
下着よりもちょっと厚くて、さらに化学繊維の滑らかな手触り…。
間違いなくブルマーだ。
ああ…みくるちゃん…。
きっと、いやらしい行為を強要されると、思ったんだね?
また、陵辱的なことをされると思ったんだよね?
それで、せめてもの護身用に、ブルマーを穿いてきたんだね?
あーっ!!でも残念。
私はブルマーが大好きなんだよっ!!
せっかく穿いてきたのに、裏目に出ちゃったねー。
ブルマー!みくるちゃんのブルマー!!
なんて、なんて罪作りな美少女なんだろう。
みくるちゃん性的暴行記録17 〜電車痴漢編(3)
かわいい獲物を目で追いつつ、適当に切符を買ってホームへ行く。
みくるちゃんはノロノロ歩いているので、ホームの端に着く頃には追いついていた。
周囲を警戒するわけでもなく、俯いて歩いているので私には気付いていない。
みくるちゃんは人ごみの中、乗車位置に立った。私もすぐ背後に立つ。
改めて後ろから見ると、ちっちゃい体だな〜と思った。
こんな娘に、好きに悪戯できるかと思うと、本当にゾクゾクする。
と、丁度電車が到着。相変わらず滅茶混みだ。
ドアが開くが、降りる奴はまばら。
私はみくるちゃんを背後から抱きかかえるように乗り込む。
この時点で、私の左手はみくるちゃんのお腹付近に。
右手は右太腿にタッチ、というか密着。
顔の下には後頭部があり、綺麗な髪からいいにおいがしてくる。
半勃ち状態だったチ○コはすでにガチガチで、みくるちゃんの柔らかいヒップの上あたりに押し付け。
こんな公共の電車内で、みくるちゃんに密着して、体温を楽しみ…。
さらに、においを嗅ぎながら勃起をくっつけてる…。
高揚感で眩暈がしてきた。
みくるちゃんも、なぜ電車に乗せられたのかようやく気付いたようで、少し体が震えている。
でも、もっと、もっと味わいたい!もっと虐めたい!!
そんな衝動が私をエスカレートさせる。
まず右手。ぎゅうぎゅう詰めの車内だが、いたいけな少女を愛でる程度の隙間はある。
太腿をスカート越しに上下に撫で撫で。
みくるちゃんはビクンとしたが、それ以外は無抵抗。
次に左手で、セーラー服の裾をスカートから引っ張り出し、中に潜りこませる。
みくるちゃんのお腹の、柔らかい素肌の感触…、そして熱い体温が堪らない。
そのまま、お腹をさするように撫でる。
みくるちゃんは腋をしめ、鞄を持つ左腕で私の腕を挟み、動きを封じようとした。
生意気だなー。
ということで、お腹をちょっと抓ってあげたら抵抗をやめた。
ほんといい娘だっ。
そのまましばらく、みくるちゃんのお腹と太腿の感触を愉しんだ。
みくるちゃんはノロノロ歩いているので、ホームの端に着く頃には追いついていた。
周囲を警戒するわけでもなく、俯いて歩いているので私には気付いていない。
みくるちゃんは人ごみの中、乗車位置に立った。私もすぐ背後に立つ。
改めて後ろから見ると、ちっちゃい体だな〜と思った。
こんな娘に、好きに悪戯できるかと思うと、本当にゾクゾクする。
と、丁度電車が到着。相変わらず滅茶混みだ。
ドアが開くが、降りる奴はまばら。
私はみくるちゃんを背後から抱きかかえるように乗り込む。
この時点で、私の左手はみくるちゃんのお腹付近に。
右手は右太腿にタッチ、というか密着。
顔の下には後頭部があり、綺麗な髪からいいにおいがしてくる。
半勃ち状態だったチ○コはすでにガチガチで、みくるちゃんの柔らかいヒップの上あたりに押し付け。
こんな公共の電車内で、みくるちゃんに密着して、体温を楽しみ…。
さらに、においを嗅ぎながら勃起をくっつけてる…。
高揚感で眩暈がしてきた。
みくるちゃんも、なぜ電車に乗せられたのかようやく気付いたようで、少し体が震えている。
でも、もっと、もっと味わいたい!もっと虐めたい!!
そんな衝動が私をエスカレートさせる。
まず右手。ぎゅうぎゅう詰めの車内だが、いたいけな少女を愛でる程度の隙間はある。
太腿をスカート越しに上下に撫で撫で。
みくるちゃんはビクンとしたが、それ以外は無抵抗。
次に左手で、セーラー服の裾をスカートから引っ張り出し、中に潜りこませる。
みくるちゃんのお腹の、柔らかい素肌の感触…、そして熱い体温が堪らない。
そのまま、お腹をさするように撫でる。
みくるちゃんは腋をしめ、鞄を持つ左腕で私の腕を挟み、動きを封じようとした。
生意気だなー。
ということで、お腹をちょっと抓ってあげたら抵抗をやめた。
ほんといい娘だっ。
そのまましばらく、みくるちゃんのお腹と太腿の感触を愉しんだ。
みくるちゃん性的暴行記録16 〜電車痴漢編(2)
翌朝、私はグレーのスーツと紺のネクタイで駅に向かう。
朝の駅で、目立たない格好といったらこれだろう。
そして約束した時刻の30分前に駅前に到着。
みくるちゃんは…まだ来ていない。
私は安全確認のため、待ち合わせ場所の広場を見通せる範囲を、適当に歩く。
もし、みくるちゃんのことを守ろうとする輩がいれば、彼女と接触する私を監視・尾行するだろう。
そういう邪魔が入らないよう、あらかじめ監視者がいそうなポイントを巡り、不審者がいないか確認するのだ。
ま、一番の不審者は私だけどね。
待ち合わせ時刻だが、みくるちゃんはまだ来ていない。
来ないかもなあ…。
約束の時間を5分ほど過ぎたころ、ああ…、みくるちゃんが現れた。
いつもの制服姿に青い学生鞄。
ローファーに白いソックスがまぶしい。
か、かわいいっ!
なんかもう、灰色の世界に降り立った天使のみたい。
あんな娘に痴漢しちゃうんだ…。
電車内で触りまくって陵辱しちゃうんだ…。
ちょっと考えただけでチ○コが勃起してきた。
いきなり声をかけるのは危険なので、まず携帯で連絡することに。
早速電話する。当然番号は非通知。
プルルルという呼出音の後、みくるちゃんはすぐに出た。
「…」
「おはよぉ〜みくるちゃん!」
元気良く挨拶してあげる。これからお世話になるんだもんね。
「…ぁ…」
「来てくれてありがとう!じゃさ、とりあえず電車乗ろっ!」
「…ぇ…ど、どこに行くんですか…」
「まあまあ、乗れば分かるよ」
「あ、あのっ…わたしっ…」
何か言いたそうだけど、無視して話す。
「で、7時5X分発の快速○○行きに乗って欲しいのよ」
「…え、えと…えと…」
「7時5X分発の快速○○行きね」
「ぅ…ぁ…はい…」
素直で良い娘だなぁ〜。
「先頭の車両に乗ってね。一番前っ。じゃーねっ」
先頭車両を指定したのは一番混雑するからで、痴漢専用車両とも呼ばれる位だ。
多少の誇張はあるだろうが、とにかく身動きできないほど混む。
おまけに快速は、4つ先の駅まで停車しない。
上手くいけば5〜6分、みくるちゃんに密着して体を楽しめる。
ああー、ドキドキする。
朝の駅で、目立たない格好といったらこれだろう。
そして約束した時刻の30分前に駅前に到着。
みくるちゃんは…まだ来ていない。
私は安全確認のため、待ち合わせ場所の広場を見通せる範囲を、適当に歩く。
もし、みくるちゃんのことを守ろうとする輩がいれば、彼女と接触する私を監視・尾行するだろう。
そういう邪魔が入らないよう、あらかじめ監視者がいそうなポイントを巡り、不審者がいないか確認するのだ。
ま、一番の不審者は私だけどね。
待ち合わせ時刻だが、みくるちゃんはまだ来ていない。
来ないかもなあ…。
約束の時間を5分ほど過ぎたころ、ああ…、みくるちゃんが現れた。
いつもの制服姿に青い学生鞄。
ローファーに白いソックスがまぶしい。
か、かわいいっ!
なんかもう、灰色の世界に降り立った天使のみたい。
あんな娘に痴漢しちゃうんだ…。
電車内で触りまくって陵辱しちゃうんだ…。
ちょっと考えただけでチ○コが勃起してきた。
いきなり声をかけるのは危険なので、まず携帯で連絡することに。
早速電話する。当然番号は非通知。
プルルルという呼出音の後、みくるちゃんはすぐに出た。
「…」
「おはよぉ〜みくるちゃん!」
元気良く挨拶してあげる。これからお世話になるんだもんね。
「…ぁ…」
「来てくれてありがとう!じゃさ、とりあえず電車乗ろっ!」
「…ぇ…ど、どこに行くんですか…」
「まあまあ、乗れば分かるよ」
「あ、あのっ…わたしっ…」
何か言いたそうだけど、無視して話す。
「で、7時5X分発の快速○○行きに乗って欲しいのよ」
「…え、えと…えと…」
「7時5X分発の快速○○行きね」
「ぅ…ぁ…はい…」
素直で良い娘だなぁ〜。
「先頭の車両に乗ってね。一番前っ。じゃーねっ」
先頭車両を指定したのは一番混雑するからで、痴漢専用車両とも呼ばれる位だ。
多少の誇張はあるだろうが、とにかく身動きできないほど混む。
おまけに快速は、4つ先の駅まで停車しない。
上手くいけば5〜6分、みくるちゃんに密着して体を楽しめる。
ああー、ドキドキする。
みくるちゃん性的暴行記録15 〜電車痴漢編(1)
公園でみくるちゃんに強制口淫した日の夜、早速携帯に電話した。
いろいろ対策を講じられる前に、先手を取ることにしたのだ。
「プルルルル…プルルルル…」
呼び出し音。電源は切ってない。早く出ろ…。
「プルル…はい」
出た!
「こんばんわ〜っ」
あからさまにバカみたいに挨拶してあげる。
「…あの…」
みくるちゃんは電話の主が誰だか分かっていない。
まあ携帯だと音質変わるしな。
「さっきはありがとう。いや、ほんと気持ち良かったよ〜っ」
「!!…ぁ…」
電話の向こう、震える気配がする。
「あの後ちゃんと帰れた?今どこにいるの?」
「…ゃ…」
「ねえ、どこ?」
私は執拗に聞く。
「…い、家です」
どうやらちゃんと帰ったらしい。
「そっか。安心した」
「…」
「で、早速なんだけど、明日の朝さあ、駅前に来てくれない?」
「…え…」
「7時30分に駅前で待ち合わせね。いつもの制服で来てよ」
「…だ、だめ…無理です…が、が、学校が…」
さすがみくるちゃん。真面目だな〜。
「いいじゃん。手帳返すからさ」
「…」
「あと一人で来てね。誰にも僕たちのこと話しちゃダメだよ?」
「…」
「分かった?」
「…ぅう…ぁぁ…は…い…」
「じゃ、待ってるからね」
「…はい…」
返事を聞いてから、一方的に通話を終了。
まさか発信元を探知されてるはずも無いが、喋りすぎるとボロも出るしね。
明日は平日。
そのラッシュ時間帯に、みくるちゃんをわざわざ駅に呼び出す理由は1つ。
満員の電車内で痴漢するためだ。
この前バス内でも楽しんだが、やはり電車痴漢は外せないよね。
女性に対する、最低な性行為の一つだ。
ということでその夜は、電車でみくるちゃんにどんな陵辱をしようか考えていた。
レイプの余韻や、行為後に撮影した写真でオナニーもしたかったが、明日のために必死に我慢した。
写真はどれもエロく撮れていた。
みくるちゃんは学校でも人気だろうから、この写真をガキに売ればけっこう金になるかも。
ま、誰にも見せないけどな。宝物だ。
一方、みくるちゃんから奪った手帳には、まず部活動か何かだろうか、「SOS団」なる組織のメンバーの連絡先が、かわいい文字で書いてあった。
一番上に「涼宮さん」て書いてあるが…これが部長か。
すると黄色いリボンの煩い女はコイツかな…。
ほか、3〜4人の男女の名前と電話番号、住所が一覧で書いてあった。
それ以外のページも一応パラパラ見たが…、うーむ、正直よく分からなかった。
妙に観念的なことが書いてあったが…。最近の女子高生は良く分からない。
気になったので、明日返すのはやめとこう。
どうもみくるちゃんは、この手帳が無いと困るらしいからな。
今後も脅しのネタになるかもしれん。
そんな感じでチ○コを勃起させたまま、その日は就寝した。
いろいろ対策を講じられる前に、先手を取ることにしたのだ。
「プルルルル…プルルルル…」
呼び出し音。電源は切ってない。早く出ろ…。
「プルル…はい」
出た!
「こんばんわ〜っ」
あからさまにバカみたいに挨拶してあげる。
「…あの…」
みくるちゃんは電話の主が誰だか分かっていない。
まあ携帯だと音質変わるしな。
「さっきはありがとう。いや、ほんと気持ち良かったよ〜っ」
「!!…ぁ…」
電話の向こう、震える気配がする。
「あの後ちゃんと帰れた?今どこにいるの?」
「…ゃ…」
「ねえ、どこ?」
私は執拗に聞く。
「…い、家です」
どうやらちゃんと帰ったらしい。
「そっか。安心した」
「…」
「で、早速なんだけど、明日の朝さあ、駅前に来てくれない?」
「…え…」
「7時30分に駅前で待ち合わせね。いつもの制服で来てよ」
「…だ、だめ…無理です…が、が、学校が…」
さすがみくるちゃん。真面目だな〜。
「いいじゃん。手帳返すからさ」
「…」
「あと一人で来てね。誰にも僕たちのこと話しちゃダメだよ?」
「…」
「分かった?」
「…ぅう…ぁぁ…は…い…」
「じゃ、待ってるからね」
「…はい…」
返事を聞いてから、一方的に通話を終了。
まさか発信元を探知されてるはずも無いが、喋りすぎるとボロも出るしね。
明日は平日。
そのラッシュ時間帯に、みくるちゃんをわざわざ駅に呼び出す理由は1つ。
満員の電車内で痴漢するためだ。
この前バス内でも楽しんだが、やはり電車痴漢は外せないよね。
女性に対する、最低な性行為の一つだ。
ということでその夜は、電車でみくるちゃんにどんな陵辱をしようか考えていた。
レイプの余韻や、行為後に撮影した写真でオナニーもしたかったが、明日のために必死に我慢した。
写真はどれもエロく撮れていた。
みくるちゃんは学校でも人気だろうから、この写真をガキに売ればけっこう金になるかも。
ま、誰にも見せないけどな。宝物だ。
一方、みくるちゃんから奪った手帳には、まず部活動か何かだろうか、「SOS団」なる組織のメンバーの連絡先が、かわいい文字で書いてあった。
一番上に「涼宮さん」て書いてあるが…これが部長か。
すると黄色いリボンの煩い女はコイツかな…。
ほか、3〜4人の男女の名前と電話番号、住所が一覧で書いてあった。
それ以外のページも一応パラパラ見たが…、うーむ、正直よく分からなかった。
妙に観念的なことが書いてあったが…。最近の女子高生は良く分からない。
気になったので、明日返すのはやめとこう。
どうもみくるちゃんは、この手帳が無いと困るらしいからな。
今後も脅しのネタになるかもしれん。
そんな感じでチ○コを勃起させたまま、その日は就寝した。

