TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第4話えろ感想
冒頭の部室のシーンからみくるちゃん登場!
しかも、いかがわしい感じのピンク色のナースコスですよ。
いやらしぃ格好してますよね〜。悪戯してくださいオーラを出してます。
しかし笑顔は天使のように可愛い。そのギャップがたまりません。
で早速涼宮に耳を甘噛みされて感じてしまった模様。
床にへたりこんでましたよ?
もしかして濡れちゃったのかな〜。えろいなぁみくるちゃんっ。
あ〜、私もみくるちゃんに抱きついて、お顔をペロペロ舐めたいです。
唾液まみれにしたいっ!
そのナースコスのまま、校庭で野球の練習。
太股もばっちり拝めました。あぁ〜もっと見たい。奥も見たい。
ナース服を上に引きずり上げて、みくるちゃんの下半身にえろぃことしたいです。
涼宮テメー!みくるちゃんにボール当てやがってこのやろう!!
みくるちゃんの次にレイプしてやるからな!!!
さて、野球大会では念願のチアリーダーコス登場!!
え、えろいっ。超えろぃですっ。
あんなコスチュームで脚や脇を露出して、おっぱいをたゆんたゆんさせてたら、レイプされても文句いえないよぉみくるちゃん。
ていうか私がレイプするよ。絶対。必ずっ。
しかもスコートの下は赤ぶるまー!サイコー!!
涼宮は青ブルで、こちらも良いですね〜っ。
ということで以下、チアコスみくるちゃん陵辱妄想です。
・・・・・・
SOS団が攻撃の回、おしっこをしたくなったみくるちゃん。
チアリーダーの格好のまま、ベンチ裏のグラウンド隅にあるトイレへ向かう。
私はそれを見逃さない。
気付かれないよう尾行し、女子トイレに入るみくるちゃんを確認。
私も周囲を伺いつつ、薄汚いトイレ内へ。幸い中には誰もいない。
3つ個室があり、一番奥のドアだけ閉まっている。みくるちゃんだ。
私は忍び足で近づきつつ、空いている個室を横目で観察し、洋式便所であることを確認。
ソロソロとみくるちゃんのいる個室の前までたどり着き、耳を澄ます。
するとチョロチョロと水音がっ!
あぁ、みくるちゃんのおしっこの音…。
今この瞬間、扉一枚を隔てた1メートルの距離に、チアのHな格好をしたみくるちゃんがいるのだ。
そしてブルマと下着を下ろして、ワレメから聖水を滴らせている…。
想像しただけで、半立ちだったチ○コは完全に勃起。
いますぐみくるちゃんを犯したいっ!レイプしたいっ!!
やがて水音は静まり、カラコロという音がしたと思うと、モゾモゾ動く気配が。
股間を拭いてるっ!
みくるちゃんの股間…、みくるちゃんの尿道…、みくるちゃんのワレメ…。
うぉっっ。ちょっと射精してしまった。
しかし勃起が衰える気配は無い。あたりまえだ、これからだ。
そのままドキドキみくるちゃんが出てくるのを待っていると、程なくガタンと音がして扉が開いた。
眩しいチアリーダーコスチュームのみくるちゃんが目の前に!
みくるちゃんはすぐ私に気付いたが、
「え?」
という感じでポカーンとしている。
すかさずみくるちゃんを突き飛ばして再び個室内に押し戻し、後ろ手でスライド錠をかける。
さらにスコートに両手を突っ込んで、ブルマーと下着を一気に引き下ろした。
「き…」
悲鳴をあげかけたみくるちゃんの口を押さえつつ、便器の上に力任せに押し倒す。
脚を持ち上げ、ブルマーと下着はむしり取って戦利品に。
スコートは捲れ上がって、控えめに生えた栗色の草むらと、キレイな陰唇が露になった。
前戯してる余裕なんてあるわけない。
ジッパーを下げ、ギンギンの怒張を取り出す。
みくるちゃんは自分が何をされるのかようやく悟ったのか、抵抗をはじめた。
残念、遅いよ。
みくるちゃんの鳩尾を殴り黙らせ、大陰唇を指で開く。
うああっ!ほんとにキレイなピンク色っっ!!
みくるちゃんのま○こ…、みくるちゃんの処女ま○こ…。
みくるちゃんを犯す…、みくるちゃんの処女ま○こを犯す…。
みくるちゃんを穢す…、レイプする…、強姦する…。
頭がクラクラしてきた。もうだめだ。
みくるちゃんの両脚を肩で抱えてホールド。
そして今にもはちきれそうなチ○コを膣口にあてがうと、容赦なく一気に突っ込んだ。
まさに暴行だ。レイプ。暴力による強制セックスの開始。
「!!!!!!」
みくるちゃんは破瓜痛ですごい悲鳴。
なのでさっき貰ったブルマーを口に突っ込んでやった。
それでも必死に泣き叫ぼうとするが、そんな姿がさらに私を興奮させる。
腕を拘束すると、レイプしているという実感が湧いてきた。サイコーだ。
便器の上で強制レイプされる可哀想な少女は、痛みと精神的ショックでもう茫然自失の状態。
私はそんなみくるちゃんの処女ま○このしめつけを堪能しつつ、ゆっくり腰を前後させる。
「う、うぉぁっ」
思わず声が出る。何てキツくて甘美なしめつけっ!たまらないっっ!!
獣のように口から涎を垂らしつつ、私はみくるちゃんを自分勝手に強姦する。
あっというまにイキそうにっ。
みくるちゃんの下腹部に股間を密着させ、チ○コを最奥まで挿入し、射精した。
「うぉぉぉっ!」
びゅるるるーっ、びゅるーっ、びゅーっ。
強制セックスの果て、雄のどす黒い欲望の樹液がみくるちゃんの胎内を犯す。
残酷なまでの勢いと精液の量。きっと妊娠してしまうだろう。
みくるちゃんは膣内で射精されたことに気付くと、汚辱感と絶望で失神した。
・・・・・・
うーん、いまさらですが鬼畜な妄想ですね…。みくるちゃんサイコー。
しかも、いかがわしい感じのピンク色のナースコスですよ。
いやらしぃ格好してますよね〜。悪戯してくださいオーラを出してます。
しかし笑顔は天使のように可愛い。そのギャップがたまりません。
で早速涼宮に耳を甘噛みされて感じてしまった模様。
床にへたりこんでましたよ?
もしかして濡れちゃったのかな〜。えろいなぁみくるちゃんっ。
あ〜、私もみくるちゃんに抱きついて、お顔をペロペロ舐めたいです。
唾液まみれにしたいっ!
そのナースコスのまま、校庭で野球の練習。
太股もばっちり拝めました。あぁ〜もっと見たい。奥も見たい。
ナース服を上に引きずり上げて、みくるちゃんの下半身にえろぃことしたいです。
涼宮テメー!みくるちゃんにボール当てやがってこのやろう!!
みくるちゃんの次にレイプしてやるからな!!!
さて、野球大会では念願のチアリーダーコス登場!!
え、えろいっ。超えろぃですっ。
あんなコスチュームで脚や脇を露出して、おっぱいをたゆんたゆんさせてたら、レイプされても文句いえないよぉみくるちゃん。
ていうか私がレイプするよ。絶対。必ずっ。
しかもスコートの下は赤ぶるまー!サイコー!!
涼宮は青ブルで、こちらも良いですね〜っ。
ということで以下、チアコスみくるちゃん陵辱妄想です。
・・・・・・
SOS団が攻撃の回、おしっこをしたくなったみくるちゃん。
チアリーダーの格好のまま、ベンチ裏のグラウンド隅にあるトイレへ向かう。
私はそれを見逃さない。
気付かれないよう尾行し、女子トイレに入るみくるちゃんを確認。
私も周囲を伺いつつ、薄汚いトイレ内へ。幸い中には誰もいない。
3つ個室があり、一番奥のドアだけ閉まっている。みくるちゃんだ。
私は忍び足で近づきつつ、空いている個室を横目で観察し、洋式便所であることを確認。
ソロソロとみくるちゃんのいる個室の前までたどり着き、耳を澄ます。
するとチョロチョロと水音がっ!
あぁ、みくるちゃんのおしっこの音…。
今この瞬間、扉一枚を隔てた1メートルの距離に、チアのHな格好をしたみくるちゃんがいるのだ。
そしてブルマと下着を下ろして、ワレメから聖水を滴らせている…。
想像しただけで、半立ちだったチ○コは完全に勃起。
いますぐみくるちゃんを犯したいっ!レイプしたいっ!!
やがて水音は静まり、カラコロという音がしたと思うと、モゾモゾ動く気配が。
股間を拭いてるっ!
みくるちゃんの股間…、みくるちゃんの尿道…、みくるちゃんのワレメ…。
うぉっっ。ちょっと射精してしまった。
しかし勃起が衰える気配は無い。あたりまえだ、これからだ。
そのままドキドキみくるちゃんが出てくるのを待っていると、程なくガタンと音がして扉が開いた。
眩しいチアリーダーコスチュームのみくるちゃんが目の前に!
みくるちゃんはすぐ私に気付いたが、
「え?」
という感じでポカーンとしている。
すかさずみくるちゃんを突き飛ばして再び個室内に押し戻し、後ろ手でスライド錠をかける。
さらにスコートに両手を突っ込んで、ブルマーと下着を一気に引き下ろした。
「き…」
悲鳴をあげかけたみくるちゃんの口を押さえつつ、便器の上に力任せに押し倒す。
脚を持ち上げ、ブルマーと下着はむしり取って戦利品に。
スコートは捲れ上がって、控えめに生えた栗色の草むらと、キレイな陰唇が露になった。
前戯してる余裕なんてあるわけない。
ジッパーを下げ、ギンギンの怒張を取り出す。
みくるちゃんは自分が何をされるのかようやく悟ったのか、抵抗をはじめた。
残念、遅いよ。
みくるちゃんの鳩尾を殴り黙らせ、大陰唇を指で開く。
うああっ!ほんとにキレイなピンク色っっ!!
みくるちゃんのま○こ…、みくるちゃんの処女ま○こ…。
みくるちゃんを犯す…、みくるちゃんの処女ま○こを犯す…。
みくるちゃんを穢す…、レイプする…、強姦する…。
頭がクラクラしてきた。もうだめだ。
みくるちゃんの両脚を肩で抱えてホールド。
そして今にもはちきれそうなチ○コを膣口にあてがうと、容赦なく一気に突っ込んだ。
まさに暴行だ。レイプ。暴力による強制セックスの開始。
「!!!!!!」
みくるちゃんは破瓜痛ですごい悲鳴。
なのでさっき貰ったブルマーを口に突っ込んでやった。
それでも必死に泣き叫ぼうとするが、そんな姿がさらに私を興奮させる。
腕を拘束すると、レイプしているという実感が湧いてきた。サイコーだ。
便器の上で強制レイプされる可哀想な少女は、痛みと精神的ショックでもう茫然自失の状態。
私はそんなみくるちゃんの処女ま○このしめつけを堪能しつつ、ゆっくり腰を前後させる。
「う、うぉぁっ」
思わず声が出る。何てキツくて甘美なしめつけっ!たまらないっっ!!
獣のように口から涎を垂らしつつ、私はみくるちゃんを自分勝手に強姦する。
あっというまにイキそうにっ。
みくるちゃんの下腹部に股間を密着させ、チ○コを最奥まで挿入し、射精した。
「うぉぉぉっ!」
びゅるるるーっ、びゅるーっ、びゅーっ。
強制セックスの果て、雄のどす黒い欲望の樹液がみくるちゃんの胎内を犯す。
残酷なまでの勢いと精液の量。きっと妊娠してしまうだろう。
みくるちゃんは膣内で射精されたことに気付くと、汚辱感と絶望で失神した。
・・・・・・
うーん、いまさらですが鬼畜な妄想ですね…。みくるちゃんサイコー。
コメント
すばらしいです!敬服っ!!
コメントどぉもです
感想ありがとうございます。お気に召したようで何よりです。
ちなみに私はハルヒさんでオナニュしたことが無いんですよ…。
表現も描写も強いキャラクターのせいか、えろぃことが浮かんで来ないんですよね。
でも思う所はあるので、何か文章にしてみようとは思います。
もっとも、当分は全力でみくるちゃんハァハァですね〜。
ちなみに私はハルヒさんでオナニュしたことが無いんですよ…。
表現も描写も強いキャラクターのせいか、えろぃことが浮かんで来ないんですよね。
でも思う所はあるので、何か文章にしてみようとは思います。
もっとも、当分は全力でみくるちゃんハァハァですね〜。


僕はハルヒちゃんでオナニーする派だったんですけど、これ読んでからみくるちゃんでオナニーしました!!
みくるちゃんのま○こ…、みくるちゃんの処女ま○こ…。
みくるちゃんを犯す…、みくるちゃんの処女ま○こを犯す…。
みくるちゃんを穢す…、レイプする…、強姦する…。
頭がクラクラしてきた。もうだめだ。
この心理描写が秀逸っ!ああっ!ああっ!
みくるちゃんのワキ、ペロペロしてーよ!!!
ワギナもペロペロしてーーーーよ!!!
ワオ!ワギナ!