みくるちゃん性的暴行記録07 〜下校痴漢編(1)
バス内で痴漢して以来、丸2日みくるちゃんを見かけなかった。
それ以外の4人は見かけたが、やはり学校を休んでいたのだろうか。
まあ思春期の女の子が、見ず知らずの男に強制手コキで精液かけられたら、普通はショックで寝込むだろうな。
それ以外、私の身辺に変化はなかった。
道端で警官がパトロールしてるわけではないし、私服が警戒してる様子も無い。
至って平凡な日常。
だが私の陰湿な欲望は、より一層膨らんでいた。
バスでのみくるちゃんへの強制痴漢を思い出し、1日7回はオナニー。
そして陵辱後に撮影した、みくるちゃんのあられもない痴態を写した画像。
プリンタでA4サイズに出力し、壁にぺたぺたと貼って、それを見ながらの自慰も繰り返した。
うーん、なんか映画に出てくる異常性欲者みたいだなぁ。
でもまあ人間、欲望には際限が無いわけで…。
もっとひどいことをしたい、もっと犯したい、もっと陵辱したい…。
みくるちゃんへのそんな思いはさらに強くなる一方だった。
だから3日目、下校するみくるちゃんを見つけたときは心が躍った。
またおもちゃにできる!!って。
それ以外の4人は見かけたが、やはり学校を休んでいたのだろうか。
まあ思春期の女の子が、見ず知らずの男に強制手コキで精液かけられたら、普通はショックで寝込むだろうな。
それ以外、私の身辺に変化はなかった。
道端で警官がパトロールしてるわけではないし、私服が警戒してる様子も無い。
至って平凡な日常。
だが私の陰湿な欲望は、より一層膨らんでいた。
バスでのみくるちゃんへの強制痴漢を思い出し、1日7回はオナニー。
そして陵辱後に撮影した、みくるちゃんのあられもない痴態を写した画像。
プリンタでA4サイズに出力し、壁にぺたぺたと貼って、それを見ながらの自慰も繰り返した。
うーん、なんか映画に出てくる異常性欲者みたいだなぁ。
でもまあ人間、欲望には際限が無いわけで…。
もっとひどいことをしたい、もっと犯したい、もっと陵辱したい…。
みくるちゃんへのそんな思いはさらに強くなる一方だった。
だから3日目、下校するみくるちゃんを見つけたときは心が躍った。
またおもちゃにできる!!って。

