みくるちゃんでえろ妄想

アニメのおにゃのこキャラを題材に、えろぃ妄想をするブログです。鬼畜、陵辱ありますので、18才未満の方は閲覧禁止です。内容は全てフィクション。法令遵守でお願いしますね。

みくるちゃん性的暴行記録08 〜下校痴漢編(2)

みくるちゃんはいつもの連中と一緒だった。
表情までは窺えないが、トボトボと俯き加減で歩いている。
それを他のメンバーがなんとかしようとしてる感じ。
特にリーダー格の、頭に黄色いリボンをつけた少女が大声でわめいている。
ウザいなーと思いつつも、その娘も結構美人だなぁと思う。
もちろんみくるちゃんほどじゃあないけどね。
ま、気が向いたら余興で強制レイプしてやるかな。

でー残念なことに、今日はこの前みたいに解散とはならなかった。
リボン少女が家まで送って行くらしい。困るなぁ。
まあここで焦っても仕方が無い。とりあえず途中まで尾行してみるか。
住所はバスで貰った生徒手帳に書いてあったが、どんな所なのか知っておきたい。
長い付き合いになりそうだしね。

ヤロー2人と大人しそうな娘が去った後、みくるちゃんとリボン少女をしばらくつけたが、どこかを目指しているというより、単に彷徨ってるようにしか思えなかった。
そして30分ほど歩いただろうか。川沿いの寂れた公園に来た。
2人は公園内のベンチに並んで座り、沈黙。うーむ。

数分が経過し、ようやく短い会話を交わしたと思ったら、リボン少女が突然立ち上がった。
みくるちゃんの背中を偉そうにばんばんと叩いて、それから歩き出す。
消えてくれるのかな?
少女は公園の出口で振り返り、みくるちゃんに「また明日部室でね!」と大声で手を振った。
みくるちゃんも軽く手をひらひらさせて返答する。やはり同じ部活動してるのか。

私は去ってゆく黄色リボン少女の後姿を観察した。
どうやら本当に帰るようだ。
おいおい、いいのかい、みくるちゃんを一人にしちゃって。知らねーぞ。
春とはいえ既に夕方。辺りは薄暗くなり始めている。
公園にも歩道にも人影は無い。あぁ、こんなチャンスが来るとはっ。

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