みくるちゃんでえろ妄想

アニメのおにゃのこキャラを題材に、えろぃ妄想をするブログです。鬼畜、陵辱ありますので、18才未満の方は閲覧禁止です。内容は全てフィクション。法令遵守でお願いしますね。

みくるちゃん性的暴行記録09 〜下校痴漢編(3)

とりあえず何をすべきか頭を巡らせる。
視線を走らせると、みくるちゃんのベンチから10メートルくらいのところに公衆便所が。
そこに連れ込むか?
公衆便所の裏はマンションの敷地と隣接している狭い空間。
マンションの駐輪場の囲いか何かで、そこも死角。
そっちにしよう。そこにみくるちゃんを連れてくるんだ。
あとは、そこで思う存分楽しめばいい。

静かにベンチの後方に回り、背後からみくるちゃんに近づく。
10メートル。5メートル。3メートル。
「やあ」
私は努めて明るい声で挨拶。
「!!」
みくるちゃんは、びくっとしてこちらを振り返る。
「え…と…」
私の顔は覚えてないようだ。寂しいなぁ。お仕置きしなきゃ。
「ちょっと来て」
ここで問答をする気はない。誰かに見られたらヤバイしね。
いきなりみくるちゃんの腕をぐいと引っ掴み、目星をつけた便所裏を目指す。
「やっ!!ちょっと、何をっ…」
抵抗するが構わない。
「いいから、いいから」
適当なことを言い、人気の全く無い薄暗い便所裏に到着。

「な、何ですかあ…」
みくるちゃんはこちらを怯えた目で見る。
そんな上目遣いじゃ、虐めてくださいって言ってるようなもんだよ。
「この前、バスで楽しんだでしょ。続きしようよ」
言い放つと、みくるちゃんは顔面蒼白。
悲鳴もあげずによろよろと逃げようとするが、そんなんじゃ無理だろう。
私は背後からがっしり抱き付いた。
やわらかい髪に顔を埋め、においを嗅ぐ。
みくるちゃんの髪のいいにおいと、身体を全身で感じる悦びで、すぐにチ○コが勃起し始めた。
「ひ、いや、いやあっ」
みくるちゃんは今更ジタバタするが、渾身の力で抱きついてるので無駄だね。
そのまましばらくにおいを嗅いでいたが、もっと楽しみたいので、セーラー服の上から両手で胸揉み開始。
「いやあぁぁぁっ」
みくるちゃんの小さな悲鳴が心地よい。
「エッチな胸だね」
悲鳴をスルーして感想を言いつつ、胸を手のひらで持ち上げ、重さ・大きさを確かめるようにゆさゆさと揉む。
みくるちゃんは私の腕を外そうとするが、やっぱり力が篭らない様子。よしよし。

私は両手でみくるちゃんの胸を楽しみつつ、
「みくるちゃんのおっぱい、ほんとに大きいよね〜」
「なんでこんなえろい体してるの?」
「誰かに胸揉ませたことある?」
「家でオナニーとかしてるの?」
等々、思いついた卑猥な質問を、耳元で優しく囁く。
可憐な美少女に似つかわしくない、淫らな言葉を投げかけることで、私自身どんどん興奮してきた。
「やっ、いやぁっ」
みくるちゃんが質問に答えるはずも無いが、いやらしい囁きの度に小さな悲鳴を漏らす。
ほんとえろぃおもちゃだよこの娘。たまらない。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 | HOME | 

Calendar

07 | 2008-08 | 09
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

Appendix

by 偽鶴屋ねこ

by 偽鶴屋ねこ

Monthly

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks