TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第5話えろ感想
いやぁ、今回もみくるちゃんファンには垂涎の内容でした。
かわゆい私服姿や、「禁則事項でぇす」を聴けたのはもちろんですが、何より!みくるちゃんの半裸・下着姿を拝むことができました!しかも2回も!!
1回目はちょっとロリっぽい下着で、2回目はピンクのでしたね。
やー、どちらもいい感じにえろぃです。あの下着でハァハァしたい。精液かけたい…。
とりあえず涼宮GJです。
涼宮といえば、容赦なくみくるちゃんのおっぱい揉んでましたね〜。
肩と肘の動きがリアルでした。ほんと執拗に揉んでましたなぁ。
あれはきっとブラの中に手を入れてたぞ。うらやましいっ。
そういや「みんなでみくるちゃんにいたずらしましょう!」て言ってたよな。
私も混ぜろ。混ぜてください。お願いしますっ。
あと古泉が「後が怖そうだ」って遠慮してたのは、やはり未来人組織との緊張関係からでしょおか。
機関は未来人とは拠って立つ理論が相容れないので、古泉がみくるちゃんに手を出したら、確かに一悶着ありそうですね。
にしてもみくるちゃんさあ、鍵もかけずに着替えてたら危ないってマジで。
キョンとかだったら良いですが、RaSeNのりょじょくゲーに出てくるような、頭のネジがぶっとんだ奴が侵入してきたらどうするの?
あっという間にレイプされて、全身精液まみれにされちゃうよ?
ということで以下は、着替え中のみくるちゃんが、侵入した男子生徒2人に輪姦ファックされてしまうという妄想です。
・・・・・・
校内をぶらついていたバカ男子2人(谷口と国木田クンじゃありません一応)。
ワルになりきる度胸も無く、無人の部室でエロ本を読みながらタバコを吸うのが関の山。
その日も、部室棟となっている旧校舎で、手頃な部屋を探していた。
そして偶然、2人は文芸部の扉を開けてしまう。
中には着替え中のみくるちゃん。
ちょうど制服をハンガーにかけ、めいど衣装を手に取ろうとしていたところ。
ブラとショーツ以外はなにも着けていない。反射的に
「きゃああああ!」
と悲鳴をあげる。
普通の男子生徒であれば逃げ出すだろうが、そこは中途半端なバカ。
2人だったこともあり、
「おぉっ裸だ!」
「すげーよ!」
などと言いつつ、そのまま部室内に居座る。
さらにみくるちゃんにとって不運だったのは、たまたま、涼宮もキョンも古泉も、そして長門も不在だったことだ。
みくるちゃんは必死で恥ずかしさを堪えつつ、両手で胸と下半身を隠すようにしながら、
「あっ、あのっ、着替えてるので…そ、その、で、出ていってくだ…さい…お願い…」
と懇願。
しかしヤロー2人は
「おぉ〜っ、かわいいなこの娘」
「2年の朝比奈だよなぁ〜」
などと聞いちゃいない。やがて
「背ぇちっちゃいのにエロい体してるよな」
「やべーオレ勃ってきちまったよ」
などと、ジロジロとみくるちゃんの半裸を視姦し始める始末。
みくるちゃんも、キョンや古泉とは明らかに異なる2人の様子に気付き、羞恥はすぐに警戒・恐怖に変わった。
「う、あ、で、出ていってください…ひひ、人を呼びますよっ」
「うるせーよこのエロ女」
「そっちが勝手に脱いでたんだろうが。ざけんなよ」
などと言いつつ、1人は扉を閉め内側からガチャリと施錠。
もう1人はみくるちゃんに近づく。
「い、いやっ、来ないで!」
接近を拒絶し後ずさるみくるちゃん。
しかし男子は乱暴に少女の細腕を掴んで引っ張り、部屋の中央の長テーブルの上にみくるちゃんを押し倒した。
「きゃああ!?」
「おい腕っ!押さえろっ!」
施錠し終えたほうの男子がその声に呼応し、テーブルの上に乗っかりみくるちゃんの腕をバンザイした状態で押さえる。
みくるちゃんを倒したほうは、少女の華奢な脚を悠々と持ち上げてテーブルの上に乗せ、拘束。
みくるちゃんは下着姿のまま、テーブルの上で仰むけにされてしまった。生贄のように。
「や、やめて、何をっ!?」
「何って、そんなカッコで何言ってんだ?」
「この状況でやることつーたら、なあ?」
「レイプするしかねーだろ」
みくるちゃんはあまりのことに、顔面蒼白で言葉も出ない。
「朝比奈さんだっけ。前からあんたのこと、いいなと思ってたんだ」
「つか、裸になってるほうが悪いだろ。もうチ○コ勃ちまくりなんだけどさオレ」
「!っ、い、いやぁっ!だだ、誰か…誰かたすけてえ!!」
ようやくみくるちゃんは叫ぶが、その途端、脚を固定していた男子が本気で往復ビンタをかます。
「うぶっ!?ひあっ…」
「グーで殴らなかっただけマシだろ?」
「静かにしてりゃすぐ終わるからよー。頼むよ」
「…ぁ…ぁぁぁ…」
みくるちゃんは理不尽な暴力への恐怖で沈黙。
「さあて犯っちまうか」
「もうガマンできねー」
2人の男子はみくるちゃんの下着を剥ぎ取り、あっというまに全裸に。
バカ共はしばし、みくるちゃんの肢体に見入っていた。
豊満な胸と淡い陰毛…。彼らにはこの上ない性的刺激である。
下腹部に見とれていた男子は我に帰ると、がばっと脚を強引に開いた。
少女の、未だ穢れていない秘所に顔を押し付け、ベロベロと貪る。
大陰唇を指で開き、クリトリス、尿道、小陰唇を、舌でベロンベロン舐め回す。
みくるちゃんはただ
「…ぁぁ…ぁぁぁ…ぃゃぁ…」
と、半泣きしつつ拒絶を小声で表すだけ。
「もういいかな」
舐めていたヤローがズボンを下げ、チ○コを取り出す。
女の子の気持ちも体もお構い無しだ。
「ひっ!」
みくるちゃんはさらに身を固くする。
「挿入れるぜえ」
「うわぁぁっ!いやああああっっっ!」
男子はズブリと一気に貫いた。
「うあああ!いたいいいい!!」
「うろせー」
手を押さえていた男子が、さっき剥いた下着をみくるちゃんの口に突っ込む。
「あぐうう!むぐうううう!ぐううう!」
みくるちゃんは痛みと屈辱から逃れようと泣き叫ぶが、その悲鳴は強姦魔以外の誰にも届かない。
凶悪な硬さ・大きさとなった男性器が、みくるちゃんの膣にねじ込まれた。
処女の証であった血が陰唇に痛々しく滲んで、尻のほうにまで伝っている。
「うおお、すげえシマリだぜっ」
みくるちゃんの純潔を奪った男子は、少女の痛みも顧みず腰を動かし始めた。
「ぐう!あぐううっ!」
痛がるみくるちゃん。
「おっ、おおっ、オナニーより全然イイッ!サイコーッ!」
「いいなー朝比奈の処女。はやく替われよな」
「もっ、もう出ちまうっ、出るっ!うおっ!」
男子は数回腰を振ると、あっけなく膣出し。
粘性の強い大量の精液が、みくるちゃんの膣を満たす。
「ぐううーっ!?むぐううううう!」
熱い迸りを内臓に感じたみくるちゃんは、汚された悲しみと妊娠への恐怖から絶叫した。
「あー、すげーいいわこれ」
遠慮会釈なく乙女に膣内射精した男子は、名残惜しそうにチ○コを引き抜く。
とぽぉ、と、欲望の白濁が膣口から溢れた。
「ぐうう…」
みくるちゃんは強制セックス・強姦されたショックで、既に放心状態。
「なんだよ中で出したんかよ、キタネーなあ」
「いやー気持ちいいからさ、コイツのま○こ」
「チッ、まあいいかあ。よーし、オレも犯るぞ!」
と、もう1人の男子が、ぐったりと横たわる美少女に挑みはじめる。
処女を奪いそこねた悔しさと嫉妬で、最初の男子よりもさらに激しくみくるちゃんをファックした。
それから夜になるまで、2人は延々と欲望のままにみくるちゃんをレイプ・輪姦した。
膣内だけでも、合わせて10回は射精しただろうか。
みくるちゃんは3回目くらいから無反応に。
ほか髪コキ、手コキ、顔射はもちろん、唇にもご丁寧に白濁液を塗りたくられた。
お尻…肛門は、幸いにもチ○コの強制挿入・アナルレイプはされなかった。
しかし無慈悲な男子は、すぼまりに精液を塗って滑りを良くして指を突っ込み、みくるちゃんの肛門の締まりを楽しんだ。
やがて2人は欲望を放出し終え、レイプに飽きるとそのまま逃走。
かわいそうなみくるちゃんは、翌日になって陵辱直後の姿のまま発見・保護された。
・・・・・・
うーむ、今回もやはり鬼畜な妄想に…。みくるちゃんサイコーだようっ。
かわゆい私服姿や、「禁則事項でぇす」を聴けたのはもちろんですが、何より!みくるちゃんの半裸・下着姿を拝むことができました!しかも2回も!!
1回目はちょっとロリっぽい下着で、2回目はピンクのでしたね。
やー、どちらもいい感じにえろぃです。あの下着でハァハァしたい。精液かけたい…。
とりあえず涼宮GJです。
涼宮といえば、容赦なくみくるちゃんのおっぱい揉んでましたね〜。
肩と肘の動きがリアルでした。ほんと執拗に揉んでましたなぁ。
あれはきっとブラの中に手を入れてたぞ。うらやましいっ。
そういや「みんなでみくるちゃんにいたずらしましょう!」て言ってたよな。
私も混ぜろ。混ぜてください。お願いしますっ。
あと古泉が「後が怖そうだ」って遠慮してたのは、やはり未来人組織との緊張関係からでしょおか。
機関は未来人とは拠って立つ理論が相容れないので、古泉がみくるちゃんに手を出したら、確かに一悶着ありそうですね。
にしてもみくるちゃんさあ、鍵もかけずに着替えてたら危ないってマジで。
キョンとかだったら良いですが、RaSeNのりょじょくゲーに出てくるような、頭のネジがぶっとんだ奴が侵入してきたらどうするの?
あっという間にレイプされて、全身精液まみれにされちゃうよ?
ということで以下は、着替え中のみくるちゃんが、侵入した男子生徒2人に輪姦ファックされてしまうという妄想です。
・・・・・・
校内をぶらついていたバカ男子2人(谷口と国木田クンじゃありません一応)。
ワルになりきる度胸も無く、無人の部室でエロ本を読みながらタバコを吸うのが関の山。
その日も、部室棟となっている旧校舎で、手頃な部屋を探していた。
そして偶然、2人は文芸部の扉を開けてしまう。
中には着替え中のみくるちゃん。
ちょうど制服をハンガーにかけ、めいど衣装を手に取ろうとしていたところ。
ブラとショーツ以外はなにも着けていない。反射的に
「きゃああああ!」
と悲鳴をあげる。
普通の男子生徒であれば逃げ出すだろうが、そこは中途半端なバカ。
2人だったこともあり、
「おぉっ裸だ!」
「すげーよ!」
などと言いつつ、そのまま部室内に居座る。
さらにみくるちゃんにとって不運だったのは、たまたま、涼宮もキョンも古泉も、そして長門も不在だったことだ。
みくるちゃんは必死で恥ずかしさを堪えつつ、両手で胸と下半身を隠すようにしながら、
「あっ、あのっ、着替えてるので…そ、その、で、出ていってくだ…さい…お願い…」
と懇願。
しかしヤロー2人は
「おぉ〜っ、かわいいなこの娘」
「2年の朝比奈だよなぁ〜」
などと聞いちゃいない。やがて
「背ぇちっちゃいのにエロい体してるよな」
「やべーオレ勃ってきちまったよ」
などと、ジロジロとみくるちゃんの半裸を視姦し始める始末。
みくるちゃんも、キョンや古泉とは明らかに異なる2人の様子に気付き、羞恥はすぐに警戒・恐怖に変わった。
「う、あ、で、出ていってください…ひひ、人を呼びますよっ」
「うるせーよこのエロ女」
「そっちが勝手に脱いでたんだろうが。ざけんなよ」
などと言いつつ、1人は扉を閉め内側からガチャリと施錠。
もう1人はみくるちゃんに近づく。
「い、いやっ、来ないで!」
接近を拒絶し後ずさるみくるちゃん。
しかし男子は乱暴に少女の細腕を掴んで引っ張り、部屋の中央の長テーブルの上にみくるちゃんを押し倒した。
「きゃああ!?」
「おい腕っ!押さえろっ!」
施錠し終えたほうの男子がその声に呼応し、テーブルの上に乗っかりみくるちゃんの腕をバンザイした状態で押さえる。
みくるちゃんを倒したほうは、少女の華奢な脚を悠々と持ち上げてテーブルの上に乗せ、拘束。
みくるちゃんは下着姿のまま、テーブルの上で仰むけにされてしまった。生贄のように。
「や、やめて、何をっ!?」
「何って、そんなカッコで何言ってんだ?」
「この状況でやることつーたら、なあ?」
「レイプするしかねーだろ」
みくるちゃんはあまりのことに、顔面蒼白で言葉も出ない。
「朝比奈さんだっけ。前からあんたのこと、いいなと思ってたんだ」
「つか、裸になってるほうが悪いだろ。もうチ○コ勃ちまくりなんだけどさオレ」
「!っ、い、いやぁっ!だだ、誰か…誰かたすけてえ!!」
ようやくみくるちゃんは叫ぶが、その途端、脚を固定していた男子が本気で往復ビンタをかます。
「うぶっ!?ひあっ…」
「グーで殴らなかっただけマシだろ?」
「静かにしてりゃすぐ終わるからよー。頼むよ」
「…ぁ…ぁぁぁ…」
みくるちゃんは理不尽な暴力への恐怖で沈黙。
「さあて犯っちまうか」
「もうガマンできねー」
2人の男子はみくるちゃんの下着を剥ぎ取り、あっというまに全裸に。
バカ共はしばし、みくるちゃんの肢体に見入っていた。
豊満な胸と淡い陰毛…。彼らにはこの上ない性的刺激である。
下腹部に見とれていた男子は我に帰ると、がばっと脚を強引に開いた。
少女の、未だ穢れていない秘所に顔を押し付け、ベロベロと貪る。
大陰唇を指で開き、クリトリス、尿道、小陰唇を、舌でベロンベロン舐め回す。
みくるちゃんはただ
「…ぁぁ…ぁぁぁ…ぃゃぁ…」
と、半泣きしつつ拒絶を小声で表すだけ。
「もういいかな」
舐めていたヤローがズボンを下げ、チ○コを取り出す。
女の子の気持ちも体もお構い無しだ。
「ひっ!」
みくるちゃんはさらに身を固くする。
「挿入れるぜえ」
「うわぁぁっ!いやああああっっっ!」
男子はズブリと一気に貫いた。
「うあああ!いたいいいい!!」
「うろせー」
手を押さえていた男子が、さっき剥いた下着をみくるちゃんの口に突っ込む。
「あぐうう!むぐうううう!ぐううう!」
みくるちゃんは痛みと屈辱から逃れようと泣き叫ぶが、その悲鳴は強姦魔以外の誰にも届かない。
凶悪な硬さ・大きさとなった男性器が、みくるちゃんの膣にねじ込まれた。
処女の証であった血が陰唇に痛々しく滲んで、尻のほうにまで伝っている。
「うおお、すげえシマリだぜっ」
みくるちゃんの純潔を奪った男子は、少女の痛みも顧みず腰を動かし始めた。
「ぐう!あぐううっ!」
痛がるみくるちゃん。
「おっ、おおっ、オナニーより全然イイッ!サイコーッ!」
「いいなー朝比奈の処女。はやく替われよな」
「もっ、もう出ちまうっ、出るっ!うおっ!」
男子は数回腰を振ると、あっけなく膣出し。
粘性の強い大量の精液が、みくるちゃんの膣を満たす。
「ぐううーっ!?むぐううううう!」
熱い迸りを内臓に感じたみくるちゃんは、汚された悲しみと妊娠への恐怖から絶叫した。
「あー、すげーいいわこれ」
遠慮会釈なく乙女に膣内射精した男子は、名残惜しそうにチ○コを引き抜く。
とぽぉ、と、欲望の白濁が膣口から溢れた。
「ぐうう…」
みくるちゃんは強制セックス・強姦されたショックで、既に放心状態。
「なんだよ中で出したんかよ、キタネーなあ」
「いやー気持ちいいからさ、コイツのま○こ」
「チッ、まあいいかあ。よーし、オレも犯るぞ!」
と、もう1人の男子が、ぐったりと横たわる美少女に挑みはじめる。
処女を奪いそこねた悔しさと嫉妬で、最初の男子よりもさらに激しくみくるちゃんをファックした。
それから夜になるまで、2人は延々と欲望のままにみくるちゃんをレイプ・輪姦した。
膣内だけでも、合わせて10回は射精しただろうか。
みくるちゃんは3回目くらいから無反応に。
ほか髪コキ、手コキ、顔射はもちろん、唇にもご丁寧に白濁液を塗りたくられた。
お尻…肛門は、幸いにもチ○コの強制挿入・アナルレイプはされなかった。
しかし無慈悲な男子は、すぼまりに精液を塗って滑りを良くして指を突っ込み、みくるちゃんの肛門の締まりを楽しんだ。
やがて2人は欲望を放出し終え、レイプに飽きるとそのまま逃走。
かわいそうなみくるちゃんは、翌日になって陵辱直後の姿のまま発見・保護された。
・・・・・・
うーむ、今回もやはり鬼畜な妄想に…。みくるちゃんサイコーだようっ。
コメント
どぉもです
したいですね。
涼宮さんを題材に何か書きたい…。
涼宮さんを題材に何か書きたい…。
えっちぃ・・・・・・♡
しょうこもみくるチャンみたいにさえwちゃいたい♪恥
しょうこもみくるチャンみたいにさえwちゃいたい♪恥


ぜひとも、ハルヒちゃんも輪姦したいね!!