みくるちゃん性的暴行記録10 〜下校痴漢編(4)
胸と髪を存分に堪能すれば、自然もっと嬲りたくなる。
とりあえずみくるちゃんの上半身に力を加え、さらに逆方向に脚を蹴って転倒させる。
「きゃっ!」
かわいい声をあげて尻餅をついた。
いい感じに鬼畜っぽくなってきた。もうチ○コはカチカチ。
みくるちゃんは両肩を震わせてこちらを見上げる。今にも泣き出しそう。
私が一歩近づくと、尻餅のまま後ずさる。
でも残念。後ろは便所の壁。行き止まり。
「だ、誰か…」
か細い声で助けを請うが、そんなんじゃ誰も来ないって。
逆にレイプしてくださいって言ってるようなものだね。
私は既に痛いほどに勃起したチ○コを取り出し、みくるちゃんに見せつける。
「!!ひっ!やああぁっ!!」
それが何であるか理解した途端、みくるちゃんは顔を背けた。
男性器見るのははじめてかな。おめでとう。
みくるちゃんは体を震わせ、悲鳴も出ない口をあわあわとさせている。
決めた。今日は口だ。
みくるちゃんの口で射精しよう。
みくるちゃんの綺麗な唇をレイプしよう。
みくるちゃんの柔らかい口腔を強姦しよう。
頭が、目の前にあるみくるちゃんの口、唇のことでいっぱいになる。
私は肉槍を右手で擦りながら、綺麗な顔に近づけた。
「舐めて」
命令。
「い…いやっ…」
顔を背け、さらに目をぎゅっと瞑るみくるちゃん。虐めたいっ。
「舐めてよ」
催促しながら、チ○コの先端をみくるちゃんの頬に押し付ける。あぁ柔らかい〜。
さらにカウパー液を、みくるちゃんの頬や鼻筋になすりつける。
「…ぁ…ひ…」
みくるちゃんはガチガチ震えて、されるがまま。
細腕で私の体を押しのけようとはするが、恐怖のためかほとんど無力。
「ねえ舐めてったら!」
私はだだをこねる子供のように言い放ちつつ、みくるちゃんの頭を左手で掴み正面を向かせ、右手に握ったチ○コを唇に押し付けた。
「ん!んんっ!」
みくるちゃんは必死で唇を閉じ、男性器の侵入を拒む。
しかしそれは、まるでチ○コの先端に接吻をしてるような状態。
いたいけな少女の、これ以上は汚されまいという必死の意図に反し、私はさらに興奮。
「ああーっ、みくるちゃんがチ○コにキスしてるっ。キスッ!フレンチキスッ!!」
私は昂ぶり、思うままの言葉を発しながら、みくるちゃんの唇をチ○コで小刻みに突く。
「ね、ね、これってファーストキスッ?ファーストキスだよねっみくるちゃんっ!」
「どうっ?初キッスがチ○コってどうっ?ねぇっ!」
「んーっ!んんーっ!」
みくるちゃんは唇を閉じることで精一杯。
私はそうして数十秒、美少女の可憐な唇をチ○コで執拗に攻め、穢し、楽しんだ。
とりあえずみくるちゃんの上半身に力を加え、さらに逆方向に脚を蹴って転倒させる。
「きゃっ!」
かわいい声をあげて尻餅をついた。
いい感じに鬼畜っぽくなってきた。もうチ○コはカチカチ。
みくるちゃんは両肩を震わせてこちらを見上げる。今にも泣き出しそう。
私が一歩近づくと、尻餅のまま後ずさる。
でも残念。後ろは便所の壁。行き止まり。
「だ、誰か…」
か細い声で助けを請うが、そんなんじゃ誰も来ないって。
逆にレイプしてくださいって言ってるようなものだね。
私は既に痛いほどに勃起したチ○コを取り出し、みくるちゃんに見せつける。
「!!ひっ!やああぁっ!!」
それが何であるか理解した途端、みくるちゃんは顔を背けた。
男性器見るのははじめてかな。おめでとう。
みくるちゃんは体を震わせ、悲鳴も出ない口をあわあわとさせている。
決めた。今日は口だ。
みくるちゃんの口で射精しよう。
みくるちゃんの綺麗な唇をレイプしよう。
みくるちゃんの柔らかい口腔を強姦しよう。
頭が、目の前にあるみくるちゃんの口、唇のことでいっぱいになる。
私は肉槍を右手で擦りながら、綺麗な顔に近づけた。
「舐めて」
命令。
「い…いやっ…」
顔を背け、さらに目をぎゅっと瞑るみくるちゃん。虐めたいっ。
「舐めてよ」
催促しながら、チ○コの先端をみくるちゃんの頬に押し付ける。あぁ柔らかい〜。
さらにカウパー液を、みくるちゃんの頬や鼻筋になすりつける。
「…ぁ…ひ…」
みくるちゃんはガチガチ震えて、されるがまま。
細腕で私の体を押しのけようとはするが、恐怖のためかほとんど無力。
「ねえ舐めてったら!」
私はだだをこねる子供のように言い放ちつつ、みくるちゃんの頭を左手で掴み正面を向かせ、右手に握ったチ○コを唇に押し付けた。
「ん!んんっ!」
みくるちゃんは必死で唇を閉じ、男性器の侵入を拒む。
しかしそれは、まるでチ○コの先端に接吻をしてるような状態。
いたいけな少女の、これ以上は汚されまいという必死の意図に反し、私はさらに興奮。
「ああーっ、みくるちゃんがチ○コにキスしてるっ。キスッ!フレンチキスッ!!」
私は昂ぶり、思うままの言葉を発しながら、みくるちゃんの唇をチ○コで小刻みに突く。
「ね、ね、これってファーストキスッ?ファーストキスだよねっみくるちゃんっ!」
「どうっ?初キッスがチ○コってどうっ?ねぇっ!」
「んーっ!んんーっ!」
みくるちゃんは唇を閉じることで精一杯。
私はそうして数十秒、美少女の可憐な唇をチ○コで執拗に攻め、穢し、楽しんだ。
コメント
ありがとぉございます
コメントありがとぉございます。
相変わらずきちく全開でやっております。
こんな私ですが、みくるちゃんが大好きです。
相変わらずきちく全開でやっております。
こんな私ですが、みくるちゃんが大好きです。


「ああーっ、みくるちゃんがチ○コにキスしてるっ。キスッ!フレンチキスッ!!」
私は昂ぶり、思うままの言葉を発しながら、みくるちゃんの唇をチ○コで小刻みに突く。
「ね、ね、これってファーストキスッ?ファーストキスだよねっみくるちゃんっ!」
「どうっ?初キッスがチ○コってどうっ?ねぇっ!」
このあたりが好き!!