みくるちゃん性的暴行記録11 〜下校痴漢編(5)
やがてみくるちゃんは呼吸が苦しくなったのか、はぁっと口を開いた。見逃さない。
左手で頭、右手で顎を押さえ、口内にチ○コを突っ込んだ。
「うぇっ!」
みくるちゃんは口腔内の異物感、そして男性器を咥えてしまったという汚辱感で、肉棒を吐き出そうとする。
しかし私は顎と頭を掴んで離さない。離すもんか。
「キスッ!ディープキッスッ!!」
私は叫びながら、みくるちゃんの頭を前後に揺する。腰も自然とその動きに同期。
キスというか、フェラチオ。強制フェラチオ。
「ぐ!うぇ!おぇぇ!」
みくるちゃんは悲鳴とも呼吸音ともつかない声を発するが、知ったこっちゃない。
両手では私のズボンを掴み、腰の動きを抑えようとするが、そんなの全く無駄。
みくるちゃんの口内は最高だった。
本来なら、友達との楽しいおしゃべりや、食事で使用する少女の口唇。
それが今や、男を悦ばせる性具となり、男根をコスっている。
亀頭で感じる、ごつごつした口腔の熱い体温、唾液のぬめり、裏筋に絡む小さな舌のざらざら、竿に当たる前歯の感触。
全てが快感になる。
「うあぁっ!みくるちゃんの口サイコーだよっ!みくるちゃんの口っ!クチっ!クチマ○コッ!」
意識がとびそうだ。
この小柄な美少女の、無垢な唇、口腔は、今や男性器に蹂躙されるがまま。
それでも必死に舌で男根の侵入を拒もうとするが、そんな抵抗も気持ち良いだけだ。
「あーっ!みくるちゃんのおクチをレイプしてるんだっ!クチレイプッ!」
「みくるちゃんっ!強制口淫っ!強制フェラッ!」
「イッ!イラマチオッ!みくるちゃんとっ!強制クチセックスッ!」
そんな卑怯で汚らわしいことを一方的に叫び、みくるちゃんに聞かせる。
「今っ!みくるちゃんのクチで交わってるんだっ!みくるちゃんのクチでセックスッ!セックスしてるんだよっ!」
「ぐじゅっ…ぶちゅっ…うっ…」
夕暮れの静かな公園。
その公衆便所の裏で、美少女の口内からの、淫らな水音だけが聞こえている。
「もうすぐだからっみくるちゃんっ!もうすこしで口レイプ終わるからねっ!」
ほんとっ、そろそろ限界っ。
十二分に固くなった勃起をみくるちゃんの喉奥までを突き入れ、さらに両手で栗色の髪を掴み、射精開始。
びゅるるーっ!びゅーっ!
「うぉぉっ」
もの凄い快感。
私は雄叫びをあげ、さらにヨダレを垂らしつつ、射精を楽しむ。
可哀想なみくるちゃんは、口奥、喉に濃厚かつ大量の白濁液を出された。
口腔で男の欲望を感じさせられる。無理矢理、精液を味わわされる。
「ごえっ!ぐぇ…」
美少女とは思えぬ咳き込みが聞こえるが、その最中も射精は続く。
びゅるっ!びゅっ!びゅっ!
「ああーっ!最高だよっみくるちゃんの口っ!」
私は身勝手な感想を口にしつつ、そのまま射精後の余韻に浸りはじめた。うっとり。
左手で頭、右手で顎を押さえ、口内にチ○コを突っ込んだ。
「うぇっ!」
みくるちゃんは口腔内の異物感、そして男性器を咥えてしまったという汚辱感で、肉棒を吐き出そうとする。
しかし私は顎と頭を掴んで離さない。離すもんか。
「キスッ!ディープキッスッ!!」
私は叫びながら、みくるちゃんの頭を前後に揺する。腰も自然とその動きに同期。
キスというか、フェラチオ。強制フェラチオ。
「ぐ!うぇ!おぇぇ!」
みくるちゃんは悲鳴とも呼吸音ともつかない声を発するが、知ったこっちゃない。
両手では私のズボンを掴み、腰の動きを抑えようとするが、そんなの全く無駄。
みくるちゃんの口内は最高だった。
本来なら、友達との楽しいおしゃべりや、食事で使用する少女の口唇。
それが今や、男を悦ばせる性具となり、男根をコスっている。
亀頭で感じる、ごつごつした口腔の熱い体温、唾液のぬめり、裏筋に絡む小さな舌のざらざら、竿に当たる前歯の感触。
全てが快感になる。
「うあぁっ!みくるちゃんの口サイコーだよっ!みくるちゃんの口っ!クチっ!クチマ○コッ!」
意識がとびそうだ。
この小柄な美少女の、無垢な唇、口腔は、今や男性器に蹂躙されるがまま。
それでも必死に舌で男根の侵入を拒もうとするが、そんな抵抗も気持ち良いだけだ。
「あーっ!みくるちゃんのおクチをレイプしてるんだっ!クチレイプッ!」
「みくるちゃんっ!強制口淫っ!強制フェラッ!」
「イッ!イラマチオッ!みくるちゃんとっ!強制クチセックスッ!」
そんな卑怯で汚らわしいことを一方的に叫び、みくるちゃんに聞かせる。
「今っ!みくるちゃんのクチで交わってるんだっ!みくるちゃんのクチでセックスッ!セックスしてるんだよっ!」
「ぐじゅっ…ぶちゅっ…うっ…」
夕暮れの静かな公園。
その公衆便所の裏で、美少女の口内からの、淫らな水音だけが聞こえている。
「もうすぐだからっみくるちゃんっ!もうすこしで口レイプ終わるからねっ!」
ほんとっ、そろそろ限界っ。
十二分に固くなった勃起をみくるちゃんの喉奥までを突き入れ、さらに両手で栗色の髪を掴み、射精開始。
びゅるるーっ!びゅーっ!
「うぉぉっ」
もの凄い快感。
私は雄叫びをあげ、さらにヨダレを垂らしつつ、射精を楽しむ。
可哀想なみくるちゃんは、口奥、喉に濃厚かつ大量の白濁液を出された。
口腔で男の欲望を感じさせられる。無理矢理、精液を味わわされる。
「ごえっ!ぐぇ…」
美少女とは思えぬ咳き込みが聞こえるが、その最中も射精は続く。
びゅるっ!びゅっ!びゅっ!
「ああーっ!最高だよっみくるちゃんの口っ!」
私は身勝手な感想を口にしつつ、そのまま射精後の余韻に浸りはじめた。うっとり。
コメント
えろかったようで何よりです。がんばるぞ〜。


ああっ!!!