みくるちゃん性的暴行記録12 〜下校痴漢編(6)
数十秒経っただろうか。咳き込みのおさまったみくるちゃんが、モゴモゴ言ってるのに気付く。
まだチ○コはみくるちゃんの口腔に挿入したまま。
精液も口内とか喉に溜まってるのか。ようし。
「飲んで」
射精の余韻から覚め始めた私は、静かに命令。
「飲めって」
髪をちょっと乱暴に掴む。
「んっ!…んんっ…コクン」
かわいく喉を鳴らして、みくるちゃんは口内の禍々しい欲望の白濁を飲み込んだ。
知らない男の精液が、体内に浸透してしまうにもかかわらず。
「ありがとう」
筋違いな礼をして、みくるちゃんの口からチ○コを引き抜く。
さくら色のみくるちゃんの唇と私の男根の先端に、唾液と精液の混じった糸が伝った。えろい。
口を解放されたみくるちゃんは、そのまま力が抜けたように弛緩し、体を便所の壁に預けた。
呼吸は荒いが、バス内での陵辱後と同じ、放心状態。
さて、みくるちゃんの口唇、口腔をレイプして、私はさしあたりの欲望を満足させることができた。
濡れたチ○コをしまい、傍らで呆けている美少女に声をかける。
「いやー、ほんと最高だったよ〜、みくるちゃんのク・チ・マ・○・コ」
「どうだった?はじめてお口でセックスしたよね?」
「……」
返答はない。ま、当たり前か。
まだチ○コはみくるちゃんの口腔に挿入したまま。
精液も口内とか喉に溜まってるのか。ようし。
「飲んで」
射精の余韻から覚め始めた私は、静かに命令。
「飲めって」
髪をちょっと乱暴に掴む。
「んっ!…んんっ…コクン」
かわいく喉を鳴らして、みくるちゃんは口内の禍々しい欲望の白濁を飲み込んだ。
知らない男の精液が、体内に浸透してしまうにもかかわらず。
「ありがとう」
筋違いな礼をして、みくるちゃんの口からチ○コを引き抜く。
さくら色のみくるちゃんの唇と私の男根の先端に、唾液と精液の混じった糸が伝った。えろい。
口を解放されたみくるちゃんは、そのまま力が抜けたように弛緩し、体を便所の壁に預けた。
呼吸は荒いが、バス内での陵辱後と同じ、放心状態。
さて、みくるちゃんの口唇、口腔をレイプして、私はさしあたりの欲望を満足させることができた。
濡れたチ○コをしまい、傍らで呆けている美少女に声をかける。
「いやー、ほんと最高だったよ〜、みくるちゃんのク・チ・マ・○・コ」
「どうだった?はじめてお口でセックスしたよね?」
「……」
返答はない。ま、当たり前か。

