みくるちゃん性的暴行記録13 〜下校痴漢編(7)
そういえばデジカメを持ってたのを思い出したので、粛々と撮影を開始。
みくるちゃんは尻餅のまま、便所の壁を背もたれにして動かない。
両腕をだらんと下げ、脚は地面に投げ出したまま。
さっきまで男性器を受け入れていた半開きの唇からは、精液と唾液が混ざった陵辱の証がべちゃりと垂れる。
視線は空中を彷徨わせ、無表情。
着衣の乱れはほとんど無いので、口だけレイプされてしまったという状況が良く分かるね。
そんな分析をしつつ、みくるちゃんの全身、顔、顔に残る暴行の痕跡を手早く撮影する。
あーっ、素敵なみくるちゃん陵辱写真が撮れたよっ。
顔のアップを撮りまくってたら、みくるちゃんがカメラを構える私に気付いた。
陵辱された少女に表情が戻る。
「…ぁ…」
「や、起きた?」
しれっと言いつつ、撮影は続行。
「…!…やっ、やめてくださいっ…撮らないでぇっ…」
みくるちゃんは、汚らわしい精液が粘つく喉で必死に訴える。
折角の美少女の懇願だが、やめるつもりは全く無い。
「やだよ。みくるちゃんすっごく綺麗だよ?」
「いや…いやぁ…」
両手で顔を覆うがもう遅い。
既に十分に撮影したのだが、さらに精神的ダメージを与えるため、わざとらしく撮影を続ける。
「いやー、みくるちゃんみたいなかわいい娘の写真、なかなか撮る機会ないからさー」
「しかも、お口を犯されちゃった後の写真なんて、普通撮れないよ」
「いやあぁっ!!」
「ほんといい写真がいっぱい撮れたよ。これ、インターネットで公開してもいい?」
「…っ!!やだっ…だめっ…」
公開という言葉に反応したのか、激しく拒絶する。
「じゃあ、印刷して、部活の仲間に配ってあげようか。喜ぶよ?」
現実的な話。
「い、いやあーっ!いやっ!返して、やめてっ!!」
みくるちゃんは腕を振り回し、私からカメラを奪おうとするが、こんなヘナヘナな状態では立ち上がることすらできない。
みくるちゃんは尻餅のまま、便所の壁を背もたれにして動かない。
両腕をだらんと下げ、脚は地面に投げ出したまま。
さっきまで男性器を受け入れていた半開きの唇からは、精液と唾液が混ざった陵辱の証がべちゃりと垂れる。
視線は空中を彷徨わせ、無表情。
着衣の乱れはほとんど無いので、口だけレイプされてしまったという状況が良く分かるね。
そんな分析をしつつ、みくるちゃんの全身、顔、顔に残る暴行の痕跡を手早く撮影する。
あーっ、素敵なみくるちゃん陵辱写真が撮れたよっ。
顔のアップを撮りまくってたら、みくるちゃんがカメラを構える私に気付いた。
陵辱された少女に表情が戻る。
「…ぁ…」
「や、起きた?」
しれっと言いつつ、撮影は続行。
「…!…やっ、やめてくださいっ…撮らないでぇっ…」
みくるちゃんは、汚らわしい精液が粘つく喉で必死に訴える。
折角の美少女の懇願だが、やめるつもりは全く無い。
「やだよ。みくるちゃんすっごく綺麗だよ?」
「いや…いやぁ…」
両手で顔を覆うがもう遅い。
既に十分に撮影したのだが、さらに精神的ダメージを与えるため、わざとらしく撮影を続ける。
「いやー、みくるちゃんみたいなかわいい娘の写真、なかなか撮る機会ないからさー」
「しかも、お口を犯されちゃった後の写真なんて、普通撮れないよ」
「いやあぁっ!!」
「ほんといい写真がいっぱい撮れたよ。これ、インターネットで公開してもいい?」
「…っ!!やだっ…だめっ…」
公開という言葉に反応したのか、激しく拒絶する。
「じゃあ、印刷して、部活の仲間に配ってあげようか。喜ぶよ?」
現実的な話。
「い、いやあーっ!いやっ!返して、やめてっ!!」
みくるちゃんは腕を振り回し、私からカメラを奪おうとするが、こんなヘナヘナな状態では立ち上がることすらできない。

