みくるちゃん性的暴行記録14 〜下校痴漢編(8)
さてと。十二分に撮影したのでデジカメをしまう。
みくるちゃんは強制口淫と、痴態を撮られたことでかなりショックを受けている様子。
放心状態ではないけれど、なんだか絶望しちゃってるような感じ。
あぁ、なんか可哀想というか、すごく愛おしく思えてきた。
これからも、この娘と付き合いたい。遊びたい。
「オレ、みくるちゃんのこと好きなんだよね。ほんと、大好き」
「…ゃ」
「好きじゃなきゃこんなことしないって〜。これからも、ね、エッチなことしよ?」
「…ゃ…ぃゃぁ…ゃぁ…」
告白して慰めるつもりが、逆に泣きそうになってるよ。
「…ゃ…もう…やめてぇ…お願い…します…」
やっぱだめか。じゃあ、
「ほら、写真もあるしさ。そうそう、この前のバスのもあるよ」
「…!」
「超えろい写真だし、みんな欲しがるよきっと」
などと適当に脅迫めいたことを言ってみる。
「や!…やめて…いゃぁ…」
「だから、さ、また遊ぼうよ。分かるでしょ?朝比奈みくるちゃん。高校2年生だっけ?」
「ひ!」
みくるちゃんはフルネームで呼ばれ、顔を歪ませる。
ふと横を見ると、みくるちゃんの学生鞄が転がっている。ふむ。
鞄を取り上げ、中を漁る。
「!あっ…やめてください…返してぇ…」
やだね。バス内で頂いたパスケースと生徒手帳じゃ情報不足だ。
まずは携帯みっけ。
「携帯の番号教えてね〜」
返答も聞かず、自分の携帯の電番をプッシュして発信。
ポケット内で自分の携帯が振動して着信を知らせる。
確認すると、ちゃんと番号も通知されてる。よし。
それから用心のため、みくるちゃんの携帯から発信履歴を削除した。
あとは何かあるかな。
と、かわいい手帳が出てきた。シールのようなものがカバーにいっぱい貼ってある。
「これ貰っとくよ。土産に」
「!そ、それはだめ!だめですっ!」
みくるちゃんはHPが回復したのか、腰を上げ、私にすがりつき手帳を奪取しようとした。
しかし力の差は歴然。私はみくるちゃんを振り払う。
「まあまあ。次に会う時に返すって」
「…だ、だめ…だめぇ…ぁぁ…なんてこと…」
みくるちゃんは腰が抜けたように地面にぺたん座りに。そして絶望的な顔でこちらを見ている。
フフン。私はこれ見よがしに手帳をポケットに入れる。
「じゃあそういうことで。また電話するよ!」
「…ゃぁ…」
「あ、無視しないでよ?無視したら、学校に写真ばらまいちゃうよ」
「!…ぁぁ…ぅ…ゃ…」
「よーし、次は何をしようかなぁ〜っと」
などとわざとらしく言う。
みくるちゃんは俯いて震えるのみ。
さて、退散しよう。
へたり込むみくるちゃんをそのまま放置し、歩き出した。
辺りはすっかり暗くなっている。公園はやはり無人。誰にも気付かれていない。
腕時計を見た。大体20分位の戯れだったか。
短かったけど、みくるちゃんの口唇をレイプできたし、胸も楽しめた。
情報(携帯番号と手帳)もゲット。
おまけにお喋りもできて、陵辱後写真も大量っ。あ〜大満足っ。
みくるちゃんは強制口淫と、痴態を撮られたことでかなりショックを受けている様子。
放心状態ではないけれど、なんだか絶望しちゃってるような感じ。
あぁ、なんか可哀想というか、すごく愛おしく思えてきた。
これからも、この娘と付き合いたい。遊びたい。
「オレ、みくるちゃんのこと好きなんだよね。ほんと、大好き」
「…ゃ」
「好きじゃなきゃこんなことしないって〜。これからも、ね、エッチなことしよ?」
「…ゃ…ぃゃぁ…ゃぁ…」
告白して慰めるつもりが、逆に泣きそうになってるよ。
「…ゃ…もう…やめてぇ…お願い…します…」
やっぱだめか。じゃあ、
「ほら、写真もあるしさ。そうそう、この前のバスのもあるよ」
「…!」
「超えろい写真だし、みんな欲しがるよきっと」
などと適当に脅迫めいたことを言ってみる。
「や!…やめて…いゃぁ…」
「だから、さ、また遊ぼうよ。分かるでしょ?朝比奈みくるちゃん。高校2年生だっけ?」
「ひ!」
みくるちゃんはフルネームで呼ばれ、顔を歪ませる。
ふと横を見ると、みくるちゃんの学生鞄が転がっている。ふむ。
鞄を取り上げ、中を漁る。
「!あっ…やめてください…返してぇ…」
やだね。バス内で頂いたパスケースと生徒手帳じゃ情報不足だ。
まずは携帯みっけ。
「携帯の番号教えてね〜」
返答も聞かず、自分の携帯の電番をプッシュして発信。
ポケット内で自分の携帯が振動して着信を知らせる。
確認すると、ちゃんと番号も通知されてる。よし。
それから用心のため、みくるちゃんの携帯から発信履歴を削除した。
あとは何かあるかな。
と、かわいい手帳が出てきた。シールのようなものがカバーにいっぱい貼ってある。
「これ貰っとくよ。土産に」
「!そ、それはだめ!だめですっ!」
みくるちゃんはHPが回復したのか、腰を上げ、私にすがりつき手帳を奪取しようとした。
しかし力の差は歴然。私はみくるちゃんを振り払う。
「まあまあ。次に会う時に返すって」
「…だ、だめ…だめぇ…ぁぁ…なんてこと…」
みくるちゃんは腰が抜けたように地面にぺたん座りに。そして絶望的な顔でこちらを見ている。
フフン。私はこれ見よがしに手帳をポケットに入れる。
「じゃあそういうことで。また電話するよ!」
「…ゃぁ…」
「あ、無視しないでよ?無視したら、学校に写真ばらまいちゃうよ」
「!…ぁぁ…ぅ…ゃ…」
「よーし、次は何をしようかなぁ〜っと」
などとわざとらしく言う。
みくるちゃんは俯いて震えるのみ。
さて、退散しよう。
へたり込むみくるちゃんをそのまま放置し、歩き出した。
辺りはすっかり暗くなっている。公園はやはり無人。誰にも気付かれていない。
腕時計を見た。大体20分位の戯れだったか。
短かったけど、みくるちゃんの口唇をレイプできたし、胸も楽しめた。
情報(携帯番号と手帳)もゲット。
おまけにお喋りもできて、陵辱後写真も大量っ。あ〜大満足っ。
コメント
拙い文章を読んで頂き、またコメントまで頂きありがとうございます。
やー、貴殿もかなりの変態ですね。すばらしいです。
ま、何が陰湿かという尺度もこれ人それぞれで、嗜好の問題かなぁと思います。
個人的には陰毛とか食べにくそうなので、おしっこ飲むほうがいいかなとか。
ともあれ今後も自己中なえろ妄想を書いていきますので、ぜひ読んでいただければ光栄でっす。
やー、貴殿もかなりの変態ですね。すばらしいです。
ま、何が陰湿かという尺度もこれ人それぞれで、嗜好の問題かなぁと思います。
個人的には陰毛とか食べにくそうなので、おしっこ飲むほうがいいかなとか。
ともあれ今後も自己中なえろ妄想を書いていきますので、ぜひ読んでいただければ光栄でっす。


相変わらずドSですね!ストレートながらも、エロい展開ですっ!!
興奮しました!!
僕も脅迫したいっす!!
でも僕はもっと陰湿なほうが興奮します!!
たとえば、みくるちゃんの陰毛やナプキンをコレクションしたい!!!
そんで本人の目の前で、食べたい!!
みっみっみらくる みっくるんるん!!