TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第7話えろ感想
感想遅れてしまいましたが、やっぱりみくるちゃんかわいい〜っ!
夕暮れの部室、みくるちゃんのスカート(下腹部)、太股のアップで射精しそうになってしまいました。
あと異空間でキョンの腰にしがみついてたみくるちゃん。
あぶないよ〜。キョンの奴、絶対チ○コ勃起させてたよ。
もし長門と古泉がいなかったら、強制フェラチオ・口レイプされちゃってるところだよ…。
ほんと無防備だなあ…。
ま、そこがいいところなんだけどね〜っ!
それでは今回も、みくるちゃんでえろ妄想、レッツゴーです。
・・・・・・
コンピ研部長の部屋から砂漠のような異空間へ移動した、みくるちゃん、長門、キョン、古泉。
そこへ巨大カマドウマが現れる。
古泉の超能力攻撃により、カマドウマは爆散したかと思われたが、砂埃の中から巨虫が放った大量の触手が4人を瞬時に拘束した。
触手に絡め捕られ、自由を奪われる4人。
SOS団に何か恨みでもあるのだろうか(笑)
触手は園芸用のゴムホース程度の太さだが、拘束する力は相当強い。
また触手表面には繊毛がびっしり生えており、その蠢く様は生理的嫌悪を催させる。
さらに長門だが、情報攻撃を受けたのだろうか、フリーズ状態でピクリとも動かない。
やばい、絶体絶命のピンチッ。
と、触手はみくるちゃんに興味を持ったのか、少女の体を地面に組み敷き、執拗に体を触り始めた。
その動きは、変質者が非力な少女の体をまさぐる、性的悪戯を連想させた。
もはや性的暴行である。みくるちゃんは、
「いやあっ!やだっ!たすけてえっ!」
と悲鳴をあげるが、他の面子もどうしようもない。
「うああ…気持ち悪いです…もういやあ…うあああ…」
みくるちゃんはマジ泣き。
触手の動きに変化が現れた。
みくるちゃんの体を確かめるような動きから、なんというか、愛でるような動きに。
なんと、ねばっこい粘液すら分泌し始めた。
柔肌と制服が粘つく液で汚され、テラテラと光りいやらしい。
みくるちゃんの上半身に絡み付く触手は、うなじ、首筋、頬、耳たぶ、わきの下を這いずり、粘液でねっとりと汚してゆく。
さらに制服の下、ふくよかな胸をまさぐる触手は、安々とブラを引きちぎり、乳房を粘液でべとべとにして、絞るように揉みまくる。
乳首にも細かい繊毛がいやらしく絡みついて、時折キュッと摘まんだりとやりたい放題。
下半身をなぶる触手は、ヘソ、太股、足裏を舐めていたが、すぐに遠慮会釈無くみくるちゃんの下着の中に押し入り、股間をまさぐり始めた。
その淫らな動きはまるで、みくるちゃんの股間・太股で、スマタプレイを楽しんでいるようにも見える。
そして触手表面の気色悪い繊毛は、少女のデリケートな部分、秘裂やおしりの穴を、ねちゃねちゃと擦る。
分泌された粘液が滑りを良くし、触手の淫らな動きをサポートした。
ああっ…。これじゃまるで、セックスの前戯だよ…。
淫獣じみた触手による、セックス前戯…。
性的なことに全く疎いみくるちゃんは、かわいそうに
「うあああ…もういやあああ…いやあぁ…ぁぁぁ…」
と、嫌悪感・汚辱感から、うわごとのようにイヤイヤを繰り返すだけ…。
図に乗った触手は、みくるちゃんの小さなワレメから、胎内に侵入しようと企てた。
しかし膣口を突っつくうち、花弁を傷つけずに内部に入るのは無理と判断したのだろうか、動きが止まった。
すると、触手の繊毛のうち、数本がにょろと伸びてきて微妙に太くなり、スパゲッティのようなミニ触手に変化。
ミニ触手のうち1本は、突然みくるちゃんの尿道口から、尿道内へつるりと侵入!
未踏の管をにゅるにゅると擦って刺激する。
自涜の経験すら無い少女が、いきなりの尿道オナニー状態。
「やあああああああ!」
今までされるがままだったみくるちゃんだが、その刺激にたまらず大声で叫ぶ。
だが触手は容赦無い。
さらに1本は、みくるちゃんの可憐なアヌスをトントンとノック。
「ええ!?やあああああっ!!」
動けなくてはどうしようもない。
みくるちゃんはおしりに力を込めたが、触手は無情にもにゅるりと肛門を通過。
直腸内に侵入し、排泄物の残りを舐め始めた。
「うあああああああっ!!!!」
触手に内臓を舐められる未知の感覚に耐えきれず、みくるちゃんはパニックに。
その間も尿道と直腸を、細触手が擦り、這いずる。
そして残った1本が、膣口の中央から、なんと処女膜を通り抜け、いきなり膣内へ入った。
「わぎゃああああああ!!!!!!」
処女のまま膣内を撫でられてるという未曾有の事態に、みくるちゃんは絶叫する。
女の子の大切な肉鞘に侵入したスパゲッティ触手は、粘膜の膣壁を優しく這う。
それはまるで、愛撫のような動きであった。
ねばりつく液体を分泌しつつ、膣内に塗りつけるように蠢いていた触手は、やがてつるんつるんと縦横に動き始めた。
「うぎいいいいいああああああ!!!!!!!」
みくるちゃんの精神の限界が近い。
体中を精液のような粘液汁でベットベトにされ、太触手に蹂躙されたと思ったら、細触手に体内を弄られているのである。
しかも、尿道、肛門、そして膣まで…。ああっ…。なんてこと…。
どれか1つでも耐え難いのに…。
大切な3つの穴が同時にレイプされてしまって…。もう…。
やがて膣内の細触手は、胎内の奥深い所にある、子宮口を突きはじめた。
「う…あうっ…あおお…」
みくるちゃんはそれに応じて反応するが、口からは唾液を垂れ流して、壊れる寸前。
そして細触手が子宮口を犯そうとした、まさにその時。
長門の攻性情報が起動し、触手の群れとカマドウマを、量子に還元した…。
かわいそうな少女は、長門のおかげで強制受精を回避することができた。
しかし今回の触手姦という悲劇は、まだ成長途中のみくるちゃんの精神に、大きな傷を刻み込んだのであった…。
・・・・・・
ということで、人外レイプに挑戦してみましたよ。かなり都合のいい展開ですが、まぁまぁえろいかな〜と。処女のままというのも個人的には重要。
ああっ!みくるちゃん大好きっ!!
夕暮れの部室、みくるちゃんのスカート(下腹部)、太股のアップで射精しそうになってしまいました。
あと異空間でキョンの腰にしがみついてたみくるちゃん。
あぶないよ〜。キョンの奴、絶対チ○コ勃起させてたよ。
もし長門と古泉がいなかったら、強制フェラチオ・口レイプされちゃってるところだよ…。
ほんと無防備だなあ…。
ま、そこがいいところなんだけどね〜っ!
それでは今回も、みくるちゃんでえろ妄想、レッツゴーです。
・・・・・・
コンピ研部長の部屋から砂漠のような異空間へ移動した、みくるちゃん、長門、キョン、古泉。
そこへ巨大カマドウマが現れる。
古泉の超能力攻撃により、カマドウマは爆散したかと思われたが、砂埃の中から巨虫が放った大量の触手が4人を瞬時に拘束した。
触手に絡め捕られ、自由を奪われる4人。
SOS団に何か恨みでもあるのだろうか(笑)
触手は園芸用のゴムホース程度の太さだが、拘束する力は相当強い。
また触手表面には繊毛がびっしり生えており、その蠢く様は生理的嫌悪を催させる。
さらに長門だが、情報攻撃を受けたのだろうか、フリーズ状態でピクリとも動かない。
やばい、絶体絶命のピンチッ。
と、触手はみくるちゃんに興味を持ったのか、少女の体を地面に組み敷き、執拗に体を触り始めた。
その動きは、変質者が非力な少女の体をまさぐる、性的悪戯を連想させた。
もはや性的暴行である。みくるちゃんは、
「いやあっ!やだっ!たすけてえっ!」
と悲鳴をあげるが、他の面子もどうしようもない。
「うああ…気持ち悪いです…もういやあ…うあああ…」
みくるちゃんはマジ泣き。
触手の動きに変化が現れた。
みくるちゃんの体を確かめるような動きから、なんというか、愛でるような動きに。
なんと、ねばっこい粘液すら分泌し始めた。
柔肌と制服が粘つく液で汚され、テラテラと光りいやらしい。
みくるちゃんの上半身に絡み付く触手は、うなじ、首筋、頬、耳たぶ、わきの下を這いずり、粘液でねっとりと汚してゆく。
さらに制服の下、ふくよかな胸をまさぐる触手は、安々とブラを引きちぎり、乳房を粘液でべとべとにして、絞るように揉みまくる。
乳首にも細かい繊毛がいやらしく絡みついて、時折キュッと摘まんだりとやりたい放題。
下半身をなぶる触手は、ヘソ、太股、足裏を舐めていたが、すぐに遠慮会釈無くみくるちゃんの下着の中に押し入り、股間をまさぐり始めた。
その淫らな動きはまるで、みくるちゃんの股間・太股で、スマタプレイを楽しんでいるようにも見える。
そして触手表面の気色悪い繊毛は、少女のデリケートな部分、秘裂やおしりの穴を、ねちゃねちゃと擦る。
分泌された粘液が滑りを良くし、触手の淫らな動きをサポートした。
ああっ…。これじゃまるで、セックスの前戯だよ…。
淫獣じみた触手による、セックス前戯…。
性的なことに全く疎いみくるちゃんは、かわいそうに
「うあああ…もういやあああ…いやあぁ…ぁぁぁ…」
と、嫌悪感・汚辱感から、うわごとのようにイヤイヤを繰り返すだけ…。
図に乗った触手は、みくるちゃんの小さなワレメから、胎内に侵入しようと企てた。
しかし膣口を突っつくうち、花弁を傷つけずに内部に入るのは無理と判断したのだろうか、動きが止まった。
すると、触手の繊毛のうち、数本がにょろと伸びてきて微妙に太くなり、スパゲッティのようなミニ触手に変化。
ミニ触手のうち1本は、突然みくるちゃんの尿道口から、尿道内へつるりと侵入!
未踏の管をにゅるにゅると擦って刺激する。
自涜の経験すら無い少女が、いきなりの尿道オナニー状態。
「やあああああああ!」
今までされるがままだったみくるちゃんだが、その刺激にたまらず大声で叫ぶ。
だが触手は容赦無い。
さらに1本は、みくるちゃんの可憐なアヌスをトントンとノック。
「ええ!?やあああああっ!!」
動けなくてはどうしようもない。
みくるちゃんはおしりに力を込めたが、触手は無情にもにゅるりと肛門を通過。
直腸内に侵入し、排泄物の残りを舐め始めた。
「うあああああああっ!!!!」
触手に内臓を舐められる未知の感覚に耐えきれず、みくるちゃんはパニックに。
その間も尿道と直腸を、細触手が擦り、這いずる。
そして残った1本が、膣口の中央から、なんと処女膜を通り抜け、いきなり膣内へ入った。
「わぎゃああああああ!!!!!!」
処女のまま膣内を撫でられてるという未曾有の事態に、みくるちゃんは絶叫する。
女の子の大切な肉鞘に侵入したスパゲッティ触手は、粘膜の膣壁を優しく這う。
それはまるで、愛撫のような動きであった。
ねばりつく液体を分泌しつつ、膣内に塗りつけるように蠢いていた触手は、やがてつるんつるんと縦横に動き始めた。
「うぎいいいいいああああああ!!!!!!!」
みくるちゃんの精神の限界が近い。
体中を精液のような粘液汁でベットベトにされ、太触手に蹂躙されたと思ったら、細触手に体内を弄られているのである。
しかも、尿道、肛門、そして膣まで…。ああっ…。なんてこと…。
どれか1つでも耐え難いのに…。
大切な3つの穴が同時にレイプされてしまって…。もう…。
やがて膣内の細触手は、胎内の奥深い所にある、子宮口を突きはじめた。
「う…あうっ…あおお…」
みくるちゃんはそれに応じて反応するが、口からは唾液を垂れ流して、壊れる寸前。
そして細触手が子宮口を犯そうとした、まさにその時。
長門の攻性情報が起動し、触手の群れとカマドウマを、量子に還元した…。
かわいそうな少女は、長門のおかげで強制受精を回避することができた。
しかし今回の触手姦という悲劇は、まだ成長途中のみくるちゃんの精神に、大きな傷を刻み込んだのであった…。
・・・・・・
ということで、人外レイプに挑戦してみましたよ。かなり都合のいい展開ですが、まぁまぁえろいかな〜と。処女のままというのも個人的には重要。
ああっ!みくるちゃん大好きっ!!

