TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」第8話えろ感想
う〜ん、今回はいまいちかな。みくるちゃん出番少ないし…。
てことでえろ妄想でも。
・・・・・・
殺人事件(機関の芝居ですが)の現場をみて失神したみくるちゃん。
部屋で寝かされていたが、いつのまにか長門がどっかに行き、1人きりに。
運悪くそこに賊が侵入する。
男は部屋で眠るお姫さまを発見すると、扉を内側からロックし、ベッドに近づく。
うなされる美少女。怖い夢でもみているのか。
しかし本当の恐怖はこれから…。
少女の口には粘着テープを貼られ、毛布も剥ぎ捨てられる。
男は暫く、ギラついた目で、着衣のまま寝かされたみくるちゃんの体を視姦していた。
綺麗な髪、美巨乳、太腿…。
やがて我に帰ると図々しくベッドに乗っかり、みくるちゃんに手を伸ばした。
両手で頬を撫でた後、左手で髪を優しくすくいながら、右手では美少女の胸にタッチ。
カップの大きさを確かめるように触る。
やがて男は胸を揉む力を込め始め、乳は手の中で好き勝手にこね回された。
しかも右と左の乳房を交互に、乱暴に揉みまくり。
この時、男の麻羅は既に完全勃起状態。
悪戯を止めたかと思ったら、男はみくるちゃんの体を転がし、うつ伏せに。
頭は横を向け、わざわざ横顔を見れる様にした。
そしていきなりスカートを捲りあげ、下着を引き摺り脱がし自分のポケットへ。
みくるちゃんはノーパン状態になってしまった。
男は気を失ったままのみくるちゃんを、ダッチワイフのように扱う。
脚を開かせて、まるでカエルのような姿勢の恥態をとらせた。
後ろからは秘所が丸見え…。
それを狙っていたのか、男はベッドの上、みくるちゃんの脚の間に膝立ちで割り込む。
いま、性欲を隠そうともしない男の前に、美少女の生尻が晒されているのだ。
しかも「好きなように愉しんでください」と言わんばかりに脚を開いて…。
やがて欲望に支配された手がみくるちゃんの尻に伸びる。
左手は…みくるちゃんのデリケートな部分…可憐な下の唇を触る。
いやらしい手つきで、割れ目に沿って上下に指で撫でる。
右手は尻肉を指で開き…ああ…。
もうひとつの処女孔…、アヌスを外気に晒す…。
と、男は、いきなりみくるちゃんの、その尻孔にキスをした。
なんてこと…。
野蛮な男の唇と、美少女の秘めたる肛門が、キス。接吻。
さらに男は、舌で小さく窄まったアヌスを突っついて、さらにその中にまで…!
みくるちゃんの肛門に、舌が突っ込まれている…!
まだ口づけも未経験であろう少女が、よりによって肛門でディープキス…。
男の限界が来たのだろう。
ジッパーを下ろして、屹立した肉棒を取り出す。
肉茎の先端の亀頭部を…ああっ!…みくるちゃんの…アヌスに当てがった…。
それから、無情にも指で肛門を強制的に開かせて…。
男は渾身の力で、ペニスをみくるちゃんの肛門に挿入した。
あああっ…。
アナルセックス…。美少女の失神の最中に…。
レイプだよっ!アナルレイプ…!!!
男は少女の体に覆いかぶさって密着。
みくるちゃんの柔らかな髪に、性欲で歪んだ顔を埋め、髪の良い匂いを嗅ぎつつ…。
尻穴の締め付けを、涎を垂れ流してケダモノのように堪能…。
さっきまで処女だった窄まりは、血を滲ませながらも、男に甘く美しい締まりを提供した。
その直後、みくるちゃんは、おしりへの強烈な違和感で意識を回復。
だが混濁から抜け出しても、少女は自分の身に起きていることを信じられない。
手も拘束され、その上ずっしりした体重でのしかかられては身動きもできない。
すると男は、しめたとばかりにピストンを開始。
本格的なアナルファックに突入した。
ああっ…みくるちゃんが、男とアナルッ!アナルセックスッ!!
当然、みくるちゃんのおしりの穴は抵抗した…。
が、さらにきつく男根を喰い締めることになり、逆に獣欲を昂ぶらせただけ…。
男は、みくるちゃんの恐怖と痛みで引きつる顔を、汚い舌でペロンペロンと舐めながら、容赦の無い肛門レイプを続行。
ベッドのギシギシする音と、男の快感の呻き、そして可哀想な美少女のくぐもった悲鳴が部屋に充満する。
終わりの無いかのように思えた強制肛門性交だったが、みくるちゃんの締め付けで、男の激しいアナルファックは早々にフィニッシュを迎えた。
「むうぉぉぉぉ!!!」
獣の咆哮と共に、男は少女の直腸内に、思いきり精液を放流した。
まるで交尾のようなアナルセックス、いや、アナルレイプの末の腸内射精。
酷い…。
未熟な性しか持たない可憐な美少女の、初めての交わりが、こんな…。
排便用の穴で、男と強制セックス…レイプなんて…。
男は強姦で痛んだ肛門からチ○ポを引き抜く。
そして精液と血と…便で汚れた陰茎を、みくるちゃんのスカートの裏地で拭った。
うああ…。き、鬼畜…。
みくるちゃんは、おしりを陵辱された精神的ショックで再び失神状態に。
しかし男のレイプ行為はその後も続き、みくるちゃんは大切な処女…膣孔の処女も喪失…。
さらに口唇もファックされ…。
再び気付いた時には、精液溜りのようになったベッドの上に、全裸で放置されていた…。
・・・・・・
今回はおしりメインで…。最低のレイプですね…。
こんな私ですが、みくるちゃんが大好きです。結婚したいです。ごめんなさい。
てことでえろ妄想でも。
・・・・・・
殺人事件(機関の芝居ですが)の現場をみて失神したみくるちゃん。
部屋で寝かされていたが、いつのまにか長門がどっかに行き、1人きりに。
運悪くそこに賊が侵入する。
男は部屋で眠るお姫さまを発見すると、扉を内側からロックし、ベッドに近づく。
うなされる美少女。怖い夢でもみているのか。
しかし本当の恐怖はこれから…。
少女の口には粘着テープを貼られ、毛布も剥ぎ捨てられる。
男は暫く、ギラついた目で、着衣のまま寝かされたみくるちゃんの体を視姦していた。
綺麗な髪、美巨乳、太腿…。
やがて我に帰ると図々しくベッドに乗っかり、みくるちゃんに手を伸ばした。
両手で頬を撫でた後、左手で髪を優しくすくいながら、右手では美少女の胸にタッチ。
カップの大きさを確かめるように触る。
やがて男は胸を揉む力を込め始め、乳は手の中で好き勝手にこね回された。
しかも右と左の乳房を交互に、乱暴に揉みまくり。
この時、男の麻羅は既に完全勃起状態。
悪戯を止めたかと思ったら、男はみくるちゃんの体を転がし、うつ伏せに。
頭は横を向け、わざわざ横顔を見れる様にした。
そしていきなりスカートを捲りあげ、下着を引き摺り脱がし自分のポケットへ。
みくるちゃんはノーパン状態になってしまった。
男は気を失ったままのみくるちゃんを、ダッチワイフのように扱う。
脚を開かせて、まるでカエルのような姿勢の恥態をとらせた。
後ろからは秘所が丸見え…。
それを狙っていたのか、男はベッドの上、みくるちゃんの脚の間に膝立ちで割り込む。
いま、性欲を隠そうともしない男の前に、美少女の生尻が晒されているのだ。
しかも「好きなように愉しんでください」と言わんばかりに脚を開いて…。
やがて欲望に支配された手がみくるちゃんの尻に伸びる。
左手は…みくるちゃんのデリケートな部分…可憐な下の唇を触る。
いやらしい手つきで、割れ目に沿って上下に指で撫でる。
右手は尻肉を指で開き…ああ…。
もうひとつの処女孔…、アヌスを外気に晒す…。
と、男は、いきなりみくるちゃんの、その尻孔にキスをした。
なんてこと…。
野蛮な男の唇と、美少女の秘めたる肛門が、キス。接吻。
さらに男は、舌で小さく窄まったアヌスを突っついて、さらにその中にまで…!
みくるちゃんの肛門に、舌が突っ込まれている…!
まだ口づけも未経験であろう少女が、よりによって肛門でディープキス…。
男の限界が来たのだろう。
ジッパーを下ろして、屹立した肉棒を取り出す。
肉茎の先端の亀頭部を…ああっ!…みくるちゃんの…アヌスに当てがった…。
それから、無情にも指で肛門を強制的に開かせて…。
男は渾身の力で、ペニスをみくるちゃんの肛門に挿入した。
あああっ…。
アナルセックス…。美少女の失神の最中に…。
レイプだよっ!アナルレイプ…!!!
男は少女の体に覆いかぶさって密着。
みくるちゃんの柔らかな髪に、性欲で歪んだ顔を埋め、髪の良い匂いを嗅ぎつつ…。
尻穴の締め付けを、涎を垂れ流してケダモノのように堪能…。
さっきまで処女だった窄まりは、血を滲ませながらも、男に甘く美しい締まりを提供した。
その直後、みくるちゃんは、おしりへの強烈な違和感で意識を回復。
だが混濁から抜け出しても、少女は自分の身に起きていることを信じられない。
手も拘束され、その上ずっしりした体重でのしかかられては身動きもできない。
すると男は、しめたとばかりにピストンを開始。
本格的なアナルファックに突入した。
ああっ…みくるちゃんが、男とアナルッ!アナルセックスッ!!
当然、みくるちゃんのおしりの穴は抵抗した…。
が、さらにきつく男根を喰い締めることになり、逆に獣欲を昂ぶらせただけ…。
男は、みくるちゃんの恐怖と痛みで引きつる顔を、汚い舌でペロンペロンと舐めながら、容赦の無い肛門レイプを続行。
ベッドのギシギシする音と、男の快感の呻き、そして可哀想な美少女のくぐもった悲鳴が部屋に充満する。
終わりの無いかのように思えた強制肛門性交だったが、みくるちゃんの締め付けで、男の激しいアナルファックは早々にフィニッシュを迎えた。
「むうぉぉぉぉ!!!」
獣の咆哮と共に、男は少女の直腸内に、思いきり精液を放流した。
まるで交尾のようなアナルセックス、いや、アナルレイプの末の腸内射精。
酷い…。
未熟な性しか持たない可憐な美少女の、初めての交わりが、こんな…。
排便用の穴で、男と強制セックス…レイプなんて…。
男は強姦で痛んだ肛門からチ○ポを引き抜く。
そして精液と血と…便で汚れた陰茎を、みくるちゃんのスカートの裏地で拭った。
うああ…。き、鬼畜…。
みくるちゃんは、おしりを陵辱された精神的ショックで再び失神状態に。
しかし男のレイプ行為はその後も続き、みくるちゃんは大切な処女…膣孔の処女も喪失…。
さらに口唇もファックされ…。
再び気付いた時には、精液溜りのようになったベッドの上に、全裸で放置されていた…。
・・・・・・
今回はおしりメインで…。最低のレイプですね…。
こんな私ですが、みくるちゃんが大好きです。結婚したいです。ごめんなさい。
コメント
いいですね(・∀・)今は度ハルヒを虫責めにしてくれたら幸いです。
コメントどぉもです。
む、虫責めですか・・・。気が向いたらということで・・・。いや虫苦手なのですいません。
むー、それにしてもなかなか更新できなくて申し訳ないです。
む、虫責めですか・・・。気が向いたらということで・・・。いや虫苦手なのですいません。
むー、それにしてもなかなか更新できなくて申し訳ないです。
アナル最高みくるちゃん最高。このページは何回もオナネタにさせてもらってます。今も限界が近いて…。あぁ、僕もみくるちゃんのアナルに汚い肉棒をぶち込んで思い切り欲情を注ぎ込みたいです。そしてうんちがついたチンポをしゃぶらせ咥内射精。
はい、すみません……。
はい、すみません……。
おー菊さんコメントありがとです。
お引き立てありがとうございますぅ。
いやいや、みくるちゃんえろぃですから。仕方ないですよねハァハァ。
あ〜はやく続き書きたいな〜。
お引き立てありがとうございますぅ。
いやいや、みくるちゃんえろぃですから。仕方ないですよねハァハァ。
あ〜はやく続き書きたいな〜。

