みくるちゃんでえろ妄想

「涼○ハルヒの憂鬱」のみくるちゃんで、えろぃ妄想をするブログです。鬼畜、陵辱ありますので、18才未満の方は閲覧禁止です。内容は全てフィクション。法令遵守でお願いしますね。

みくるちゃん性的暴行記録15 〜電車痴漢編(1)

公園でみくるちゃんに強制口淫した日の夜、早速携帯に電話した。
いろいろ対策を講じられる前に、先手を取ることにしたのだ。

「プルルルル…プルルルル…」
呼び出し音。電源は切ってない。早く出ろ…。
「プルル…はい」
出た!
「こんばんわ〜っ」
あからさまにバカみたいに挨拶してあげる。
「…あの…」
みくるちゃんは電話の主が誰だか分かっていない。
まあ携帯だと音質変わるしな。
「さっきはありがとう。いや、ほんと気持ち良かったよ〜っ」
「!!…ぁ…」
電話の向こう、震える気配がする。
「あの後ちゃんと帰れた?今どこにいるの?」
「…ゃ…」
「ねえ、どこ?」
私は執拗に聞く。
「…い、家です」
どうやらちゃんと帰ったらしい。
「そっか。安心した」
「…」
「で、早速なんだけど、明日の朝さあ、駅前に来てくれない?」
「…え…」
「7時30分に駅前で待ち合わせね。いつもの制服で来てよ」
「…だ、だめ…無理です…が、が、学校が…」
さすがみくるちゃん。真面目だな〜。
「いいじゃん。手帳返すからさ」
「…」
「あと一人で来てね。誰にも僕たちのこと話しちゃダメだよ?」
「…」
「分かった?」
「…ぅう…ぁぁ…は…い…」
「じゃ、待ってるからね」
「…はい…」
返事を聞いてから、一方的に通話を終了。
まさか発信元を探知されてるはずも無いが、喋りすぎるとボロも出るしね。

明日は平日。
そのラッシュ時間帯に、みくるちゃんをわざわざ駅に呼び出す理由は1つ。
満員の電車内で痴漢するためだ。
この前バス内でも楽しんだが、やはり電車痴漢は外せないよね。
女性に対する、最低な性行為の一つだ。

ということでその夜は、電車でみくるちゃんにどんな陵辱をしようか考えていた。
レイプの余韻や、行為後に撮影した写真でオナニーもしたかったが、明日のために必死に我慢した。

写真はどれもエロく撮れていた。
みくるちゃんは学校でも人気だろうから、この写真をガキに売ればけっこう金になるかも。
ま、誰にも見せないけどな。宝物だ。

一方、みくるちゃんから奪った手帳には、まず部活動か何かだろうか、「SOS団」なる組織のメンバーの連絡先が、かわいい文字で書いてあった。
一番上に「涼宮さん」て書いてあるが…これが部長か。
すると黄色いリボンの煩い女はコイツかな…。
ほか、3〜4人の男女の名前と電話番号、住所が一覧で書いてあった。

それ以外のページも一応パラパラ見たが…、うーむ、正直よく分からなかった。
妙に観念的なことが書いてあったが…。最近の女子高生は良く分からない。
気になったので、明日返すのはやめとこう。
どうもみくるちゃんは、この手帳が無いと困るらしいからな。
今後も脅しのネタになるかもしれん。

そんな感じでチ○コを勃起させたまま、その日は就寝した。

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