みくるちゃん性的暴行記録16 〜電車痴漢編(2)
翌朝、私はグレーのスーツと紺のネクタイで駅に向かう。
朝の駅で、目立たない格好といったらこれだろう。
そして約束した時刻の30分前に駅前に到着。
みくるちゃんは…まだ来ていない。
私は安全確認のため、待ち合わせ場所の広場を見通せる範囲を、適当に歩く。
もし、みくるちゃんのことを守ろうとする輩がいれば、彼女と接触する私を監視・尾行するだろう。
そういう邪魔が入らないよう、あらかじめ監視者がいそうなポイントを巡り、不審者がいないか確認するのだ。
ま、一番の不審者は私だけどね。
待ち合わせ時刻だが、みくるちゃんはまだ来ていない。
来ないかもなあ…。
約束の時間を5分ほど過ぎたころ、ああ…、みくるちゃんが現れた。
いつもの制服姿に青い学生鞄。
ローファーに白いソックスがまぶしい。
か、かわいいっ!
なんかもう、灰色の世界に降り立った天使のみたい。
あんな娘に痴漢しちゃうんだ…。
電車内で触りまくって陵辱しちゃうんだ…。
ちょっと考えただけでチ○コが勃起してきた。
いきなり声をかけるのは危険なので、まず携帯で連絡することに。
早速電話する。当然番号は非通知。
プルルルという呼出音の後、みくるちゃんはすぐに出た。
「…」
「おはよぉ〜みくるちゃん!」
元気良く挨拶してあげる。これからお世話になるんだもんね。
「…ぁ…」
「来てくれてありがとう!じゃさ、とりあえず電車乗ろっ!」
「…ぇ…ど、どこに行くんですか…」
「まあまあ、乗れば分かるよ」
「あ、あのっ…わたしっ…」
何か言いたそうだけど、無視して話す。
「で、7時5X分発の快速○○行きに乗って欲しいのよ」
「…え、えと…えと…」
「7時5X分発の快速○○行きね」
「ぅ…ぁ…はい…」
素直で良い娘だなぁ〜。
「先頭の車両に乗ってね。一番前っ。じゃーねっ」
先頭車両を指定したのは一番混雑するからで、痴漢専用車両とも呼ばれる位だ。
多少の誇張はあるだろうが、とにかく身動きできないほど混む。
おまけに快速は、4つ先の駅まで停車しない。
上手くいけば5〜6分、みくるちゃんに密着して体を楽しめる。
ああー、ドキドキする。
朝の駅で、目立たない格好といったらこれだろう。
そして約束した時刻の30分前に駅前に到着。
みくるちゃんは…まだ来ていない。
私は安全確認のため、待ち合わせ場所の広場を見通せる範囲を、適当に歩く。
もし、みくるちゃんのことを守ろうとする輩がいれば、彼女と接触する私を監視・尾行するだろう。
そういう邪魔が入らないよう、あらかじめ監視者がいそうなポイントを巡り、不審者がいないか確認するのだ。
ま、一番の不審者は私だけどね。
待ち合わせ時刻だが、みくるちゃんはまだ来ていない。
来ないかもなあ…。
約束の時間を5分ほど過ぎたころ、ああ…、みくるちゃんが現れた。
いつもの制服姿に青い学生鞄。
ローファーに白いソックスがまぶしい。
か、かわいいっ!
なんかもう、灰色の世界に降り立った天使のみたい。
あんな娘に痴漢しちゃうんだ…。
電車内で触りまくって陵辱しちゃうんだ…。
ちょっと考えただけでチ○コが勃起してきた。
いきなり声をかけるのは危険なので、まず携帯で連絡することに。
早速電話する。当然番号は非通知。
プルルルという呼出音の後、みくるちゃんはすぐに出た。
「…」
「おはよぉ〜みくるちゃん!」
元気良く挨拶してあげる。これからお世話になるんだもんね。
「…ぁ…」
「来てくれてありがとう!じゃさ、とりあえず電車乗ろっ!」
「…ぇ…ど、どこに行くんですか…」
「まあまあ、乗れば分かるよ」
「あ、あのっ…わたしっ…」
何か言いたそうだけど、無視して話す。
「で、7時5X分発の快速○○行きに乗って欲しいのよ」
「…え、えと…えと…」
「7時5X分発の快速○○行きね」
「ぅ…ぁ…はい…」
素直で良い娘だなぁ〜。
「先頭の車両に乗ってね。一番前っ。じゃーねっ」
先頭車両を指定したのは一番混雑するからで、痴漢専用車両とも呼ばれる位だ。
多少の誇張はあるだろうが、とにかく身動きできないほど混む。
おまけに快速は、4つ先の駅まで停車しない。
上手くいけば5〜6分、みくるちゃんに密着して体を楽しめる。
ああー、ドキドキする。

