みくるちゃん性的暴行記録17 〜電車痴漢編(3)
かわいい獲物を目で追いつつ、適当に切符を買ってホームへ行く。
みくるちゃんはノロノロ歩いているので、ホームの端に着く頃には追いついていた。
周囲を警戒するわけでもなく、俯いて歩いているので私には気付いていない。
みくるちゃんは人ごみの中、乗車位置に立った。私もすぐ背後に立つ。
改めて後ろから見ると、ちっちゃい体だな〜と思った。
こんな娘に、好きに悪戯できるかと思うと、本当にゾクゾクする。
と、丁度電車が到着。相変わらず滅茶混みだ。
ドアが開くが、降りる奴はまばら。
私はみくるちゃんを背後から抱きかかえるように乗り込む。
この時点で、私の左手はみくるちゃんのお腹付近に。
右手は右太腿にタッチ、というか密着。
顔の下には後頭部があり、綺麗な髪からいいにおいがしてくる。
半勃ち状態だったチ○コはすでにガチガチで、みくるちゃんの柔らかいヒップの上あたりに押し付け。
こんな公共の電車内で、みくるちゃんに密着して、体温を楽しみ…。
さらに、においを嗅ぎながら勃起をくっつけてる…。
高揚感で眩暈がしてきた。
みくるちゃんも、なぜ電車に乗せられたのかようやく気付いたようで、少し体が震えている。
でも、もっと、もっと味わいたい!もっと虐めたい!!
そんな衝動が私をエスカレートさせる。
まず右手。ぎゅうぎゅう詰めの車内だが、いたいけな少女を愛でる程度の隙間はある。
太腿をスカート越しに上下に撫で撫で。
みくるちゃんはビクンとしたが、それ以外は無抵抗。
次に左手で、セーラー服の裾をスカートから引っ張り出し、中に潜りこませる。
みくるちゃんのお腹の、柔らかい素肌の感触…、そして熱い体温が堪らない。
そのまま、お腹をさするように撫でる。
みくるちゃんは腋をしめ、鞄を持つ左腕で私の腕を挟み、動きを封じようとした。
生意気だなー。
ということで、お腹をちょっと抓ってあげたら抵抗をやめた。
ほんといい娘だっ。
そのまましばらく、みくるちゃんのお腹と太腿の感触を愉しんだ。
みくるちゃんはノロノロ歩いているので、ホームの端に着く頃には追いついていた。
周囲を警戒するわけでもなく、俯いて歩いているので私には気付いていない。
みくるちゃんは人ごみの中、乗車位置に立った。私もすぐ背後に立つ。
改めて後ろから見ると、ちっちゃい体だな〜と思った。
こんな娘に、好きに悪戯できるかと思うと、本当にゾクゾクする。
と、丁度電車が到着。相変わらず滅茶混みだ。
ドアが開くが、降りる奴はまばら。
私はみくるちゃんを背後から抱きかかえるように乗り込む。
この時点で、私の左手はみくるちゃんのお腹付近に。
右手は右太腿にタッチ、というか密着。
顔の下には後頭部があり、綺麗な髪からいいにおいがしてくる。
半勃ち状態だったチ○コはすでにガチガチで、みくるちゃんの柔らかいヒップの上あたりに押し付け。
こんな公共の電車内で、みくるちゃんに密着して、体温を楽しみ…。
さらに、においを嗅ぎながら勃起をくっつけてる…。
高揚感で眩暈がしてきた。
みくるちゃんも、なぜ電車に乗せられたのかようやく気付いたようで、少し体が震えている。
でも、もっと、もっと味わいたい!もっと虐めたい!!
そんな衝動が私をエスカレートさせる。
まず右手。ぎゅうぎゅう詰めの車内だが、いたいけな少女を愛でる程度の隙間はある。
太腿をスカート越しに上下に撫で撫で。
みくるちゃんはビクンとしたが、それ以外は無抵抗。
次に左手で、セーラー服の裾をスカートから引っ張り出し、中に潜りこませる。
みくるちゃんのお腹の、柔らかい素肌の感触…、そして熱い体温が堪らない。
そのまま、お腹をさするように撫でる。
みくるちゃんは腋をしめ、鞄を持つ左腕で私の腕を挟み、動きを封じようとした。
生意気だなー。
ということで、お腹をちょっと抓ってあげたら抵抗をやめた。
ほんといい娘だっ。
そのまましばらく、みくるちゃんのお腹と太腿の感触を愉しんだ。

