みくるちゃん性的暴行記録18 〜電車痴漢編(4)
30秒くらい経っただろうか。
ここまできて、撫でてるだけじゃあつまらない。次の行動に移ることにした。
右手でスカート越しに撫でていた太腿だが、直に触りたいし、おしりも撫でたい。
ということでスカートをたくし上げ、中に手を入れることに。
布地を掴み、ゆっくりずり上げると、スカートの裾まで掴み上げられた。
そのままスカート内に手を潜入、掌を太腿にタッチさせる。
これがみくるちゃんのふとももの感触!
やわらかくて、ちょっと汗で湿り気があって…、なんて淫靡な肌触りなんだろう。
鳥肌になっているが、それもまた私の嗜虐心を刺激する。
そのままふとももを直に撫でたが、時間も限られている。
次はおしりを楽しむことにした。
右手を太腿の上にソロソロと持ってくると、布地の感触。ぱんつか?
指で感触を確かめる。と…。
…い、いや…、これは…、ブルマー…!!
下着よりもちょっと厚くて、さらに化学繊維の滑らかな手触り…。
間違いなくブルマーだ。
ああ…みくるちゃん…。
きっと、いやらしい行為を強要されると、思ったんだね?
また、陵辱的なことをされると思ったんだよね?
それで、せめてもの護身用に、ブルマーを穿いてきたんだね?
あーっ!!でも残念。
私はブルマーが大好きなんだよっ!!
せっかく穿いてきたのに、裏目に出ちゃったねー。
ブルマー!みくるちゃんのブルマー!!
なんて、なんて罪作りな美少女なんだろう。
ここまできて、撫でてるだけじゃあつまらない。次の行動に移ることにした。
右手でスカート越しに撫でていた太腿だが、直に触りたいし、おしりも撫でたい。
ということでスカートをたくし上げ、中に手を入れることに。
布地を掴み、ゆっくりずり上げると、スカートの裾まで掴み上げられた。
そのままスカート内に手を潜入、掌を太腿にタッチさせる。
これがみくるちゃんのふとももの感触!
やわらかくて、ちょっと汗で湿り気があって…、なんて淫靡な肌触りなんだろう。
鳥肌になっているが、それもまた私の嗜虐心を刺激する。
そのままふとももを直に撫でたが、時間も限られている。
次はおしりを楽しむことにした。
右手を太腿の上にソロソロと持ってくると、布地の感触。ぱんつか?
指で感触を確かめる。と…。
…い、いや…、これは…、ブルマー…!!
下着よりもちょっと厚くて、さらに化学繊維の滑らかな手触り…。
間違いなくブルマーだ。
ああ…みくるちゃん…。
きっと、いやらしい行為を強要されると、思ったんだね?
また、陵辱的なことをされると思ったんだよね?
それで、せめてもの護身用に、ブルマーを穿いてきたんだね?
あーっ!!でも残念。
私はブルマーが大好きなんだよっ!!
せっかく穿いてきたのに、裏目に出ちゃったねー。
ブルマー!みくるちゃんのブルマー!!
なんて、なんて罪作りな美少女なんだろう。

