みくるちゃんでえろ妄想

「涼○ハルヒの憂鬱」のみくるちゃんで、えろぃ妄想をするブログです。鬼畜、陵辱ありますので、18才未満の方は閲覧禁止です。内容は全てフィクション。法令遵守でお願いしますね。

みくるちゃん性的暴行記録20 〜電車痴漢編(6)

疾走する満員電車内、甘い射精のひとときを終える。
みくるちゃんも背後で何が行われたのか悟ったのだろう。
抵抗するでもなく、思春期の美少女は弛緩したように力なくふらっと立ったまま。
あまりの恥辱で放心状態。

私は左手で抱くように支えながら、右手でチ○コにこびりついた白濁液をスカートの裏地で拭う。
ブルマーに遠慮なく射精しておきながら、制服のスカートも精液で汚してしまうなんて…。
ああ…なんてこと…、たまらない…。
自分の卑劣な陵辱行為に、自身が興奮する。
いつのまにか、スカートの裏地で拭うというより、再び扱き始めていた。

制服のスカートを汚しながら、私は自分の行為を反芻する。
…みくるちゃんのお尻を、まるで犯すように揉んだ…
…乳房を掴みながら、レイプのようにブルマーに射精…
…混雑する電車内で、みくるちゃんを穢した…
…公共の空間で、みくるちゃんを陵辱…
と、射精したばかりなのに、思い出しただけでチ○コが完全勃起。
やばい。また射精したいっ。

スカートで扱きながら…とも思ったが、せっかく本人がいるのに服で自慰するのも失礼だ。
みくるちゃんの小さな右手を引っ掴み、長袖セーラー服の袖口に、チ○コを突っ込む。
少女の弛緩していた体がびくっとした。
すかさず左手で威嚇するように、左乳房をギュッと掴むと、そのまま抵抗を止めた。
やはり痴漢というより、レイプ…。

制服の袖口に入れたチ○コだが、もちろんそんなに奥には達しない。
せいぜい亀頭が入った程度だ。
しかし美少女の細い指がフクロを刺激し、掌が肉竿を柔らかく包む…。
裏筋と華奢な手首、そして亀頭と布地の摩擦感はもう最高…。
性玩具状態のみくるちゃんの手全体が、私の性器を刺激した。

その状態のまま、みくるちゃんの腕を数回上下させると、あっけなく達してしまい…。
あっ!みくるちゃんっ!清らかな手首っ!素肌っ!腕っ!射精っ!!イクッ!!
びゅるるっ!びゅっ!びゅっ!びゅーっ!
ああーっ!強制手コキッ!レイプッ!なんてっ!酷いっ!!

先程より勢いは弱いものの、オナニーよりずっと長い射精が続いた。

私は自分勝手な絶頂を終え、そのままの体勢で余韻に浸る。
しばらくすると、放出した精液が垂れてきた感触。温いような、冷たいような…。
ああ…あ…。
みくるちゃんの制服の袖口、手首、掌、そして指まで…。
精子…粘っこいスペルマで、べっとり…。

そして止めとばかりに、少女の手の甲に泡立つ粘濁で汚れたペ○スを擦りつける。
そんな卑劣な行為をしながら…。
私はみくるちゃんの心と体を、思う存分陵辱したという満足感に酔った。

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