みくるちゃんでえろ妄想

アニメのおにゃのこキャラを題材に、えろぃ妄想をするブログです。鬼畜、陵辱ありますので、18才未満の方は閲覧禁止です。内容は全てフィクション。法令遵守でお願いしますね。

みくるちゃん性的暴行記録02 〜バス痴漢編(1)

まずは行動を把握しようと、とりあえず彼らの後をつけてみることにした。
記録用に薄型デジカメまでポケットに入れてある。
役に立つこともあるかもしれないし、これがあれば盗撮も可能だ。

今、季節は春。人通りも普通で、尾行してても気付かれる心配は無い。
ま、ヤロー2人のほうは屈強とはほど遠い感じなので、気付かれてもどうってことないだろう。
ただリーダー格な女の子が相当に気が強そうな感じで、むしろこっちが要注意かも。

と、5人は駅への途中であっさり解散する模様。
その時の彼らの会話から、目当ての美少女は「みくる」と呼ばれていることが分かった。
みくるちゃんかぁ…。苗字じゃないだろうから名前かな?
珍しい名前だなぁ〜、かわいいけど、なんかエロゲーのキャラみたいだな、などと思っていると、そのみくるちゃんは1人で駅前のロータリーに行くようだ。ラッキー!

そのまま周囲に気を付けつつその娘を追う。
どうやらバスに乗るのかな?よーし同じバスに乗っちゃうか!
○○行きのバス停で、既に停車していたバスにその娘は乗車。
私も小銭を払ってすぐ後から乗り込む。車内には既にパラパラと乗客がおり、みくるちゃんは徐に、後方の2人がけの座席の窓側に座った。
さてどうするか。

ようし。思い切ってみくるちゃんの隣を頂いちゃえ!
車内の座席を見回す素振りをしつつ、みくるちゃんの隣の席にサッと腰掛ける。
みくるちゃんは一瞬「え?」という感じでこちらを向いた。そりゃそうだろう。
席は他にも空いてるのに、わざわざ隣に座るなんて不審だ。
まあ実際不審なんだけどな。

それでもみくるちゃんは数秒で窓のほうを向いた。
手は膝の上に置いたまま動きは無い。でも時々こちらを伺うような気配がある。
警戒してるってほどじゃないけど。
持っていたカバンは座席の窓側に置いてるようだ。まあ空いてたしな。

私はというと、目を閉じて大人しく発車を待つ姿勢。
チ○コを半立ちにさせつつ、心の中ではこれ以上誰も乗ってくるなよと念じてた。
なぜならここはバス左側後方の座席なので、私とみくるちゃんより後ろに乗客はいない。
前のほうに数人がちらほらといる程度で、乗車口からも含めて完全に死角ですよ?
それに気付いた瞬間、再び黒い衝動が湧き上がる。

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