みくるちゃんでえろ妄想

「涼○ハルヒの憂鬱」のみくるちゃんで、えろぃ妄想をするブログです。鬼畜、陵辱ありますので、18才未満の方は閲覧禁止です。内容は全てフィクション。法令遵守でお願いしますね。

みくるちゃん性的暴行記録21 〜電車痴漢編(7)

朝のラッシュアワー。
満員電車の中で、2度も男の精を浴び…。
粘い白濁で汚された美少女…。
男の性欲の餌食…。
痴漢やわいせつ行為ではなく、ほとんどレイプ…強姦…。
少女は放心し、ただ立ち尽くすばかり…。
ひ、酷い…。
我ながら酷いことをしたなぁと、ちょっと反省。
で、名残を惜しむように、みくるちゃんの髪の匂いを嗅ぎながら両手で胸を陵辱。
ふくよかな乳房を力いっぱい揉み、握り、そして乳首を摘んだりと好き放題に弄ぶ。

数十秒後、電車はようやく停車駅のホームに滑り込み、少女へのレイプ行為も終わりを告げた。

扉が開くが、ここで降りる奴はほとんどいない。
私はみくるちゃんを押し出すようにして、どうにか一緒に下車。
閑散としたホームに降り立った。

みくるちゃんの顔を覗くと、蒼白で感情が壊れた人形のよう。
このまま放置するのもかわいそうだ。
「大丈夫?」
などとわざとらしく声をかけながら、手近なベンチに座らせ、私も隣に腰掛ける。
そういえばブルマーに射精したから、スカートにも染みてしまうだろう。ま、チ○コ拭いたりもしたから、どうでもいいか。
それより人は少ないとはいえ、女子高生とサラリーマンのツーショットは、いろいろとまずい。
適当になだめて退散しよう。

「昨日、公園でしてくれたクチマ○コも良かったけど、痴漢プレイも最高だね。みくるちゃん、えろいよなー」
「…」
耳元で囁いてみるが、反応が無い。
「そういえばブルマー穿いてたよね。何色?」
「…」
みくるちゃんは茫然自失のまま。
じゃあ勝手に見ちゃおう。
周囲に人がいないことを確認しつつ、太腿の上の水色のスカートをずり上げると、奥に赤色が見えた。
「赤ブルマーかぁ。かわいー」
「…ぁ…」
ここまでしてもほとんど反応が無い。やっぱ壊れちゃったかな。

「まあ…、今日は学校、休んだほうがいいね」
「…」
「だってみくるちゃんさあ…精液臭いよ」
「…!!」
鼻をつまむ仕草をしながら忠告してあげたら、精液臭い、という言葉に反応したのだろうか。
みくるちゃんの顔に表情が戻り、ひきつった顔で私を見た。
「…っ…あ…ひ…い…いやあぁ…」
ようやく痴漢プレイを思い出してくれたのか、信じられないといった様子で震え、怯え始めた。
そして身体感覚も戻ったのだろう。
右手に付着した、汚らわしい粘液にも改めて気付いたみたい。
「やっ…やあぁ…きたない…ああ…」
ねちゃねちゃの右手を左手で支え持ちながらも、混乱してどうしたらいいか分からない様子。
「服も早めにクリーニングに出したほうがいいよね。オトコの精子ってさ、絶対シミになるからさ」
「…ゃ…やぁ…こんなの…うぅっ…うっ…」
とうとう泣き出してしまった。泣いてるみくるちゃんもかわいいな〜。

とはいえ、あまり長居もできない。
「あとさ、昨日の手帳なんだけど」
「…ぁ!…か、返して…あれは…お願い…」
「ごめん、今日は忘れてきちゃった」
「そ、そんなっ…嘘っ」
そう。嘘だ。本当は今も持っている。でもここまでみくるちゃんがこだわるモノなら、やっぱまだ持っといたほうがいい。
「ホントホント。てか、みくるちゃんにますます興味持っちゃって。すごいよねーあの内容」
「…えっ…あ…あ…」
これも嘘だ。内容なんて理解できなかった。
でもみくるちゃんの顔に、これまで以上の驚愕と絶望を観察できた。きっと何かあるのだ。そしてあの手帳を持ってる限り、みくるちゃんに悪戯できる。もっとエロいことできるっ。
「ま、これからも遊ぼうよ。長い付き合いになるよー」
「そ…だめ…だめっ…」
「また電話するよ。今度返すから。じゃ、またねーっ」
「あっ、ま、待って…」
私は無視してベンチを立ち、早足でさっさと出口の階段に向かう。
途中一度振り返ると、みくるちゃんは座ったまま俯いて泣いていた。
うーむ、やっぱりかわいい。
一瞬、駅の便所にでも連れ込んでレイプしちゃおうかと思ったが、下見もしてないので今日は無理だ。次回の楽しみにとっておこう。

その日はそのまま、徒歩とバスで家に帰った。

コメント

お初!

初めまして☆ェロ妄想全部読ませていただきましたよ!           自分もみくる様は大好きです。          みくる様が好きすぎて彼女と別れたくらいですよ! とっても楽しかったよ! これからみくる様どうなっちゃっちゃうんですか? もう……いやいや!   これからの展開楽しみにしてますよ

ありがとおございます

>月の裏で愛魔性さま
おぉ感想コメント&読んでくれてありがとお!!
彼女と別れましたか…。いいのか!?(笑)

みくるちゃん、どうなっちゃうのでしょう。いろいろ妄想はあるのですが、いかんせん文章にするのが大変で。しばらく更新止まっちゃってますな…。
とはいえ今後も、みくるちゃんの気持ちを踏みにじるようなエロいことをダラダラと書いていこうと思いますので、気長にお待ちください。

実はハルヒ以外にもエロ妄想を書きたいキャラがいまして…。どうするかな〜。いろいろ考え中です。
でわあ☆

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