みくるちゃんでえろ妄想

アニメのおにゃのこキャラを題材に、えろぃ妄想をするブログです。鬼畜、陵辱ありますので、18才未満の方は閲覧禁止です。内容は全てフィクション。法令遵守でお願いしますね。

みくるちゃん性的暴行記録03 〜バス痴漢編(2)

隣に、あの激しい性衝動を喚起する美少女、みくるちゃんがいて、ここは死角で…。
そんな時、バス内の不快な臭気に混じって、女の子のいいにおいがした。
みくるちゃんのにおいだ。
ふと左横を見ると、みくるちゃんは目を閉じて俯いている。
でも体はなんとなく硬直してる感じなので、寝たふりだろう。
か、かわいいっ!!

ここで決心した。みくるちゃんに痴漢しちゃおう。
みくるちゃんに触れるだけ触っちゃおうと。
チ○コも完全に勃起状態に。

ほどなくしてバスは発車した。どこ行きだっけ?どうでもいい。
運転手のアナウンスも遠く聞こえる。
まずはバスの揺れに合わせ、左手を徐々に移動。
水色のボックススカートの布地に辿り着くと、手の裏側をみくるちゃんの太腿側面に密着させる。
スカートの布地越しだが、この手でみくるちゃんの体を感じることができた。

この時みくるちゃんはまだ寝たふり。
横目で表情を伺うと、困惑してる感じが見てとれた。
まだいける。そう判断した私は、手をゆっくりと裏返し、掌でみくるちゃんの太腿に触れる。
今度はみくるちゃんの肉感だけでなく、体温も分かる。至福だ〜。

みくるちゃんは目を閉じつつも、表情は困惑から怯えに変化してる印象。
騒ぎ出すような感じじゃ全然ない。
なので私も落ち着いて、掌でスカート越しに太腿を撫でる。
さらに太腿の上に移動し、太腿全体をさわさわと撫でた。
みくるちゃんはもう怯えて震えてる。

ちょっと可哀想になったので、顔をみくるちゃんの耳元に近づけ、「大丈夫だから、静かにしててね」とそっと囁く。
すると閉じていた目をさらに強く閉じる。
あぁっ、本当にかわいぃ娘だなぁっ!
そんなんじゃすぐレイプされちゃうぞ(私がそのうちレイプするつもりだけどね)。

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