みくるちゃん性的暴行記録04 〜バス痴漢編(3)
もう何をしても大丈夫じゃねーの?と、次はいきなり膝上のスカートを手前にたくし寄せた。
白い太腿が露になる。そのまま手を滑り込ませ、内股を優しく撫でた。
柔らくて暖かい、少し湿った感触がたまらない。
ここでみくるちゃんは初めて目を開き、「ひっ」と小さな悲鳴をあげた。
しかし車内の騒音にかき消され、その悲鳴は私にしか届いていない。
構わず内股を愛撫しつづける。
みくるちゃんは必死に脚を閉じようとするが、私は手を太腿に挟まれて気持ち良いだけ。
手でも私の腕を押さえるが、全然チカラは入ってない。
ふと前を見ると道が渋滞してるようで、しばらくはこのまま続行できそうだ。
内股の愛撫を止め、みくるちゃんのおパンツにタッチ。
体をよじって抵抗しそうになったので、今度は耳元でキスするように「大人しくしろ」と脅す。
みくるちゃんは抵抗を止めた。
なのでついでに「脚開けよ」と注文。
すると目に涙を浮かべつつ脚のチカラを緩めた。
あ〜素直で良い娘だねぇ〜。
ということで今度は、おぱんつの上から遠慮なくみくるちゃんの下腹部を撫でる。
指でま○この形を探るように、執拗に、しかし優しく触る。
みくるちゃんはもう半泣き。
それでも左手ではスカートの裾を握り締め、右手では私の腕を掴み、動きを抑えようとする。
でもやはりチカラが入ってなくて、逆に私は腕を握られて興奮が高まってるという有様。
すばらしい性玩具だ。
そしたらもっと楽しみたい!と思うのが男として当然でしょ。
私は空いている右手でズボンのジッパーを下げ、トランクスをずらし、思い切って勃起状態のチ○コを露出させた。
さらにサッとみくるちゃんの右手を掴み、かわいい手に私のチ○コをこすりつける。
合意かどうかは別にして、これでみくるちゃんと私とで、お互いの性器を弄っている状態になった。
白い太腿が露になる。そのまま手を滑り込ませ、内股を優しく撫でた。
柔らくて暖かい、少し湿った感触がたまらない。
ここでみくるちゃんは初めて目を開き、「ひっ」と小さな悲鳴をあげた。
しかし車内の騒音にかき消され、その悲鳴は私にしか届いていない。
構わず内股を愛撫しつづける。
みくるちゃんは必死に脚を閉じようとするが、私は手を太腿に挟まれて気持ち良いだけ。
手でも私の腕を押さえるが、全然チカラは入ってない。
ふと前を見ると道が渋滞してるようで、しばらくはこのまま続行できそうだ。
内股の愛撫を止め、みくるちゃんのおパンツにタッチ。
体をよじって抵抗しそうになったので、今度は耳元でキスするように「大人しくしろ」と脅す。
みくるちゃんは抵抗を止めた。
なのでついでに「脚開けよ」と注文。
すると目に涙を浮かべつつ脚のチカラを緩めた。
あ〜素直で良い娘だねぇ〜。
ということで今度は、おぱんつの上から遠慮なくみくるちゃんの下腹部を撫でる。
指でま○この形を探るように、執拗に、しかし優しく触る。
みくるちゃんはもう半泣き。
それでも左手ではスカートの裾を握り締め、右手では私の腕を掴み、動きを抑えようとする。
でもやはりチカラが入ってなくて、逆に私は腕を握られて興奮が高まってるという有様。
すばらしい性玩具だ。
そしたらもっと楽しみたい!と思うのが男として当然でしょ。
私は空いている右手でズボンのジッパーを下げ、トランクスをずらし、思い切って勃起状態のチ○コを露出させた。
さらにサッとみくるちゃんの右手を掴み、かわいい手に私のチ○コをこすりつける。
合意かどうかは別にして、これでみくるちゃんと私とで、お互いの性器を弄っている状態になった。

