みくるちゃん性的暴行記録05 〜バス痴漢編(4)
ろくに名も知らない美少女を、公共の場所で痴漢陵辱…。
私の興奮は最高潮。
チ○コからは先走り液が溢れ、みくるちゃんの手にも伝って淫らに濡れる。えろい。
「握れよ」
みくるちゃんに言う。私ももう余裕が無い。
「…や……」
かわいい拒絶。でも許さない。
「に・ぎ・れ・よ」
束縛した腕に力をこめる。
「ひぃ…あぁ…」
観念したのか、みくるちゃんは閉じていた手を開いた。
すかさず、肉棒にそのかわいい掌を無理矢理被せた。
先走り液でねちゃねちゃになっている細い指が、私の剛直に不器用に絡みつく。
そのままオナニーのように、みくるちゃんの掌を上下ピストンさせ強制手コキッ。
すごい快感っ。
ああ、みくるちゃんの手でオナニーしてるんだっ、みくるちゃんの手を犯してるんだっ、みくるちゃんの手をレイプしてるんだっ!!
イキそうになったので、みくるちゃんの下腹部をおパンツ越しに嬲っていた手を、布地の上端から一気に中にこじ入れた。
柔らかい肌と陰毛の感触に気が遠くなりそうに。
美少女の卑猥な草むらをかき分け、生マン弄り。
そしてクリ付近を軽くキュッと摘み、みくるちゃんの半泣きの横顔を視姦しつつ、掌に射精スタート!
「うむっ」
思わず声が出た。
びゅーっ。びゅっ。びゅっ。
オナニーとは比べ物にならない射精感。たまらない。
「…ぁ!…ひぇ…やぁぁ…」
みくるちゃんは掌に迸る熱い白濁液で、何が起きたのかようやく悟ったようだ。
柔らかな手の中に射精する快感に酔いながら、おもちゃにされて呆然とする美少女の栗色の髪に、私はそっとキスをした。
私の興奮は最高潮。
チ○コからは先走り液が溢れ、みくるちゃんの手にも伝って淫らに濡れる。えろい。
「握れよ」
みくるちゃんに言う。私ももう余裕が無い。
「…や……」
かわいい拒絶。でも許さない。
「に・ぎ・れ・よ」
束縛した腕に力をこめる。
「ひぃ…あぁ…」
観念したのか、みくるちゃんは閉じていた手を開いた。
すかさず、肉棒にそのかわいい掌を無理矢理被せた。
先走り液でねちゃねちゃになっている細い指が、私の剛直に不器用に絡みつく。
そのままオナニーのように、みくるちゃんの掌を上下ピストンさせ強制手コキッ。
すごい快感っ。
ああ、みくるちゃんの手でオナニーしてるんだっ、みくるちゃんの手を犯してるんだっ、みくるちゃんの手をレイプしてるんだっ!!
イキそうになったので、みくるちゃんの下腹部をおパンツ越しに嬲っていた手を、布地の上端から一気に中にこじ入れた。
柔らかい肌と陰毛の感触に気が遠くなりそうに。
美少女の卑猥な草むらをかき分け、生マン弄り。
そしてクリ付近を軽くキュッと摘み、みくるちゃんの半泣きの横顔を視姦しつつ、掌に射精スタート!
「うむっ」
思わず声が出た。
びゅーっ。びゅっ。びゅっ。
オナニーとは比べ物にならない射精感。たまらない。
「…ぁ!…ひぇ…やぁぁ…」
みくるちゃんは掌に迸る熱い白濁液で、何が起きたのかようやく悟ったようだ。
柔らかな手の中に射精する快感に酔いながら、おもちゃにされて呆然とする美少女の栗色の髪に、私はそっとキスをした。

