みくるちゃんでえろ妄想

アニメのおにゃのこキャラを題材に、えろぃ妄想をするブログです。鬼畜、陵辱ありますので、18才未満の方は閲覧禁止です。内容は全てフィクション。法令遵守でお願いしますね。

みくるちゃん性的暴行記録06 〜バス痴漢編(5)

さて、私は欲望を吐き出し、スッキリしてチ○コをしまう。
しかしみくるちゃんは目を真っ赤にして放心状態。
頭は背もたれにがっくりと預け、視線はぼぉっと斜め前方のまま。
スカートは膝の上でめくり上がり、両太腿はだらしなく半開き。
さらに手指は男根を握ったままの形で精液まみれ。酷い。

これじゃまるで、レイプされた後そのまま放置されちゃった女の子みたい。
でもみくるちゃんのそんな艶姿も、非常に魅力的・扇情的で最高だ。
デジカメを持っていたのを思い出し、早速顔のアップや全身を舐めるように10枚くらい撮影。
やはり美少女はどんな姿も絵になる。

バスはまだ渋滞にハマっている。
今のところ誰も、私とみくるちゃんの淫戯に気付いていない。
しかしこの辺が潮時か。
半レイプ放心&無抵抗状態のみくるちゃんも美味しそうだけど、今日はこれで撤収することに。

とりあえず持っていたポケットティッシュで、みくるちゃんの手に残された精液を拭いてあげた。
私の精液で汚れたティッシュは、おみやげということでみくるちゃんの制服のポケットにねじ込む。
家に帰っても、これが現実だったということの証だよ。大切にね。

それと、みくるちゃんのカバンから生徒手帳とパスケースをゲット。
今後の活動には欠かせない。
えーと、高2で「朝比奈みくる」っていうのか。
住所も電話番号も書いてある。まだまだ長く楽しめそうだ。よろしくね。
そんなみくるちゃんはまだ放心状態。
そんなんで本当に強姦されたときどうするの?今日のは軽い悪戯なんだからさ〜。

バスがようやく動き出したので降車ボタンを押す。
停留所が見えてきた。
「じゃ、みくるちゃん、また楽しもうね」
私の囁きに、みくるちゃんははっと我にかえった。
「…ぁ…ひぃ…」
怯えと混乱で、こちらを見るみくるちゃんの顔が歪む。
それでもやっぱりかわいい。
バスが止まり、私はみくるちゃんを残し降車した。
楽しくなるぞ〜!

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